某有名洋菓子店のケーキに、カビが生えていたことが確認されたと報道された件、


ちょうどクリスマス商戦終わってからの発表は故意?それとも偶然?


今年一年を振り返ると、邪推したくもなります。

STAP細胞問題、理研の「ES細胞混入」の一言で終わってしまいました。


ま、そうだとは思っていましたが。


一番大切なのは、類似案件の再発防止だと思うのですが、


ES細胞混入の経緯については、もろもろ灰色のままです。


確かに調査の限界であることには違いがありませんが、


ものすごく後味の悪い結果です。



有望な科学者数名が、実質社会的に抹殺され、一つの命も失った。


これのどこが「夢の再生医療」なのでしょうか?

クリスマスシーズンにだけ見かける商品で、


赤いブーツの良きにお菓子の入ったのがありますが、


今年は一度も見かけませんでした。


今思うとなんでもないのですが、


子供のころはこれが欲しくて欲しくて…


なんででしょうかね?


しかし、一度も見かけないとは、


こんなものにまで流行り廃りがあるのでしょうか?