きっとそうだよな。

そうさせられてる、そんな気がすごくする。
んで自分のやるべきことがハッキリしたから、そこに集中したい。それをクリアすればきっとまた次の何かが見えて来る。
道は準備されてて、きっとそのレールにもう乗ってる。2人とも。
顔も見れない連絡さえ取れない、そんな状況だけどなぜだろう安心感があるんだ。
遠くて近いような感覚。
これは他の誰かじゃありえないんだ。
同じ状況で別の人ならどーでもよくなってる。

強がりで弱虫な俺で自信ありげでそうやって自分を守ってるだけの俺。勇気を持つことも怖い。

でも見つけたから、見つけちゃったから、見つかっちゃったから?   どちらにせよここに俺の全部を賭けてみる価値がある。   
そのまま終わる人生だったとしたらきっと後悔をするだろう。
でも最期までそんな事思えてたならきっと俺自身光ってるんだと思う。

あいつと隣同士の存在これは夢じゃない、これからの事は創造だ。