構造体とクラス(Structures and Classes)Swift4.2のページ開いたよ

 

 

 

開いたよ

 

 

読んでないけどねー

 

 

あと理解もしてないけどねー

 

 

(´・ω・`)

 

 

構造体とクラスの比較が書いてあった

 

共通点は

  • 値を格納するプロパティを定義する
  • 機能を提供するメソッドを定義する
  • サブスクリプトを使用してその値へのアクセスを提供するサブスクリプトを定義する
  • イニシャライザを定義して初期状態を設定する
  • デフォルトの実装を超えて機能を拡張するように拡張する
  • 特定の種類の標準機能を提供するためのプロトコルに準拠する

 

クラスのみの機能は

 

  • 継承はあるクラスが別のクラスの特性を継承することを可能にします。
  • 型キャストを使用すると、実行時にクラスインスタンスの型をチェックして解釈することができます。
  • Deinitializersはクラスのインスタンスが割り当てたリソースを解放することを可能にします。
  • 参照カウントでは、クラスインスタンスへの複数の参照が可能です。

 

???(;・`ω・´)

 

1行目からわかんないよ

というか、プロパティとかメソッドとか書いてあるけど、よく見ると次からのページで説明が書いてあるっぽい

 

 

おいおい順番守ってよね(´・ω・`)

 

 

知らない単語が多いっす

 

 

ちょっとこの後のページ読んでから戻ってこようかな

 

 

 

列挙型(Enumerations)Swift4.2をチラ見したよ

 

 

 

チラ見。。。

 

 

(´ε`;)

 

 

したよ

 

 

・・・感想は、ふーーーんだね(´・ω・`)

 

 

こまるなーって内容だったよ

 

 

関数、クロージャ、そして列挙型

多少の違いはわかるんだけど、使い分けが想像できない( ;゚─゚)

読んだだけじゃ使い道が思いつかないよ

 

 

だから今はこーゆーものがあるんだなってくらいにしときます。実際に使用する時にならないとわかんないもんね

 

 

この前作ったランニングのアプリにグラフを使ったり、日付を入れたりしたいけどまだまだ先だなこりゃ

グラフとかあるとやっぱカッコいいじゃん(*´ω`*)

 

 

おしゃれな感じにしたいから早くそうゆうのを学びたいんだけどな〜

現実は厳しいぜ(´・ω・`)

 

 

みんなどうやってプログラミングを勉強してるんだろう?私みたいにスルーしてばっかじゃ全然覚えられないよね?

 

 

前へ進んでいる実感がないけど最初はこんなものなのかな?

とりあえずもう少し頑張って見ますか(。・ω・)ノ゙

 

 

 

 

 

クロージャ(Closures)the swift programming language  Swift4.2 読んだけど

 

 

読んだけどよ キーーーッヾ(*`Д´*)ノ"彡☆

 

 

なんじゃこら?ってなった

 

 

意味わからーん

 

 

関数と何が違うのかがさっぱりだ

だって式を書いてあとからそこに代入するのって、前回のFunctionのとこと何が違うかがわからない

 

 

何が書いてあるのかわからない

 

 

ここはとりあえずスルーかな

というかスルー確定

私ってスルーしまくり

この調子で全部スルーしちゃおうかな(*´艸`*)

 

 

一歩一歩確実に進んでるね

 

 

ページが(*´ω`*)

 

 

ネットで調べたけど、やっぱりFunctionとの違いがわからないって意見もあるみたいだね

 

 

むしろ全てクロージャですって(・_・;)

 

 

わかった。

しゅうりょう!!

 

 

悩んでも答えは出ない

だからまた今度ヽ(*´∀`)ノ 

 

 

 

さてさて明日はもっと簡単な内容が来いよー(。´・∀・)ノ゙

じゃないと今日の内容をコピペするだけになっちゃうルンルン

 

 

 

機能(Functions) Swift4.2 読んだよ

 

 

 

この写真だと本を読んだみたいに見えるけど、PCで読みました

 

 

・・・いや見ただけかな

 

 

・・・いや眺めただけかも(・・;)

 

 

だって・・・

 

 

難しかったー(´д`lll)

 

 

全然意味がわかんなかった、というよりややこしいだけで今後の使い方が見えなかった

 

 

  1. func greet(person: String) -> String {
  2. let greeting = "Hello, " + person + "!"
  3. return greeting
  4. }
  5. print(greet(person: "Anna"))
  6. print(greet(person: "Brian"))
 

1〜3行目までを書いておけば、あとから5、6行目を書くと Hello,Anna!とHello,Brian!が呼び出されるらしい

 

 

へー(´・ω・`)

 

 

他にも色々書いてあったけど、大体の内容は同じで、

あとから呼び出せますよって話だった。呼び出せるっていうか戻り値って表現するらしい

 

 

ここは、、、

 

 

無視します(;・`ω・´)

 

 

だってわかんないんだもん

 

 

さっさと次を読もっと

でも明日ね(^_^;)

アプリ作成した

 

 

 

 

アプリ作ったよ(。・ω・)ノ゙

 

 

ランニングした距離を入力してボタン押すと走った距離に応じてコメントが出るアプリ

 

 

こんな簡単なアプリなのにすごい時間かかったよ

ああ大変だった(´д`lll)

 

 

でもちゃんと動いたv(。・ω・。)ィェィ♪

 

 

自分で作るって大変だけど、ちゃんと動いた時はとってもとっても嬉しかったー(▰˘◡˘▰)

 

 

上の写真はストーリーボードのスクリーンショット

 

下の写真はシミュレーターだよ

右側が距離を入力した後の画面

 

 

ちゃんとコメントが表示されましたヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

 

 

   

 

 

書いたプログラム

 

  1. import UIKit
  2.  
  3. class ViewController: UIViewController {
  4.  
  5.     @IBOutlet weak var label: UILabel!
  6.     @IBOutlet weak var txt: UITextField!
  7.     
  8.     override func viewDidLoad() {
  9.         super.viewDidLoad()
  10.     }
  11.     override func didReceiveMemoryWarning() {
  12.         super.didReceiveMemoryWarning()
  13.         }
  14.  
  15.     @IBAction func btn(_ sender: Any) {
  16.         let txt : Int? = Int(self.txt.text!)
  17.  
  18.         if txt! < 3 {
  19.             label.text = "もう少し頑張れ"
  20.         } else if txt! < 5 {
  21.             label.text = "よく頑張りました"
  22.         } else {
  23.             label.text = "すごい!頑張ったね!(о´∀`о)"
  24.         }
  25.     }
  26.         }

    

書いたと言っても色付きの部分だけなんだけどねーてへぺろ

 

 

しかも、5行目,6行目,15行目は勝手に出たから、実質16行目からの7行のみだけどねニヤリ

 

 

 それに16行目の

 let txt : Int? = Int(self.txt.text!)

 

 

ここは txt (走った距離を入力する欄)の値が数字でも計算できるように変換してるんだけど、全く意味は理解できてない

 

 

エラーが出るからネットで調べて入力してみたんだよね

 

 

他には、18行目と20行目のtxt!の!とか知らんかったー

 

 

エラーが出て、!か?か付けてくださいって書いてあるからとりあえず!を付けたらokでした

 

 

よくわからないけどまたどこかで出てくるだろうからその時に覚えます(`・ω・´)ゞ

 

 

これで少しはやる気が出てきた!

って気がした(´・ω・`)

 

 

 

 

制御フロー(Control Flow)

 

 

 

 

制御フロー読んだよ

 

 

むずいじゃん(´・ω・`)

頭使うじゃん

眠いじゃんzzz

 

 

なんかプログラミングって感じの内容だな

 

 

当たり前か

 

 

でも内容はいいこと書いてるな(。・ω・)ノ゙

 

 

制御フローって題名だけど、要するに繰り返しや条件をつけた式のことを書いてあったのかなと

 

 

・For-in Loops (決めた回数や配列の個数などの数だけ繰り返す)

 

・While Loops(条件が達成されるまで続ける)

 

・Switch(何個か条件をつけられる。例えば5以下の時はこうして5〜15の時はこうして・・・)

 

・If (←ついにきたな)

 

 

ifがついにここでやってきた

予想通り、もしこの場合だったらこうするって式だった

 

 

・・・やっぱな(´・ω・`)

 
 
そのまんまだな
ちょっと違う内容を期待してしまっていた(・・;)
 
 
ifってどう使えばいいんだろう?
 
 
例えば
 
 
ダイエットのために走った距離を入力するアプリとして、
今日走った距離を入力したらその距離に対してコメントをしてくれるようにするには
 
if run >= 5 {
  print("すごい!よく頑張ったねウインク")
} else if run >= 3 {
 print("頑張ってるね") 
} else {
 print("もう少し頑張れ")
}
 
 
こんな感じかな?
 
 
これって走った距離を入力するところとコメントを表示させるところを作ればできるのかな?
 
 
明日はこれを作ってみますか。
 
 
もう読むの飽きてきたー(´д`lll)
 
 
 

コレクションの種類だって

 

the swift programming languageのコレクションのページを読んだ感想です

 

コレクションって書いてあるからてっきり趣味とか物とか想像しちゃったけど全く違った

 

 

 

・配列(Array)

・セット(Set)

・辞書(dictionary)

のことをまとめてここではコレクションって呼んでるんだね

 

 

これを理解するのにだいぶ時間かかったわ(´・ω・`)

コレクションってなんだってだいぶ探したし

 

 

題名分かりにくいプンプン

私みたいな天才じゃなきゃ理解できないよ照れ

 

 

それは置いといて、要するに自分で使いたい言葉や数字なんかを入れておくグループのことだね

 

 

その種類が、

配列(Array)・・・順番通り並べておく(前ならえしてる状態←めっちゃわかりづらいガーン

 

セット(Set)  ・・・ただまとめてる(袋に入っているイメージ)

 

辞書(dictionary) ・・・文章などにキーを決めておいてそのキーを使って呼び出す

 

 

って感じかな。このページは割と分かりやすかった。

例えば、私の写真というSetと友達の写真というSet2を作っておけばわかりやすく保管できるって使い方とかするのかな?

 

 

まあまだよくわからないけど使い道がありそうな内容で良かった。

 

 

今日はなんだか理解できた気がする。この調子でどんどん読み進めるぞ!!とはならないのでまた明日読みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

文字列と文字(Strings and Characters)

 

 

 

 

昨日は基本演算子を読んでみた

だったけど、今日は見たになっちゃった(・・;)

 

 

だって文字も足し算できますよってことがたくさん書いてあるだけなんだもん

 

 

感想は、「へーそうなんだ」

 

 

しかなかった(´・ω・`)

原稿用紙400字なんて絶対無理

 

 

私はもっと実践的なことが知りたいんだけどなぁ

 

 

あ、でも1箇所突っ込みたいことがあった

唐突に見たことないのが出てきたぞ
 
  1. var emptyString = "" 
  2. if emptyString.isEmpty {
  3. print("Nothing to see here")
  4. }

 

ifって何?

もし?

もしも空ならってこと?

 

 

これまだ習ってないし!急に出てきてびっくりしたよ(´・ω・`)

 

 

あと.isEmptyのとこもなんだこれって思った

 

 

まあこれはemptyStringが空ならって意味かな?

そうなると他にも、何か文字が入ってたらとか数字ならとか色々ありそうな予感。んードットが付いたら何かしら効力があるっぽいな

 

 

要チェックや!

なつかしいキラキラ

 

 

でもここはアプリ作るときに使いそうな感じがするね

例えば文字を入力したときに、文字が入ったからここに色をつけるとか線を引くとかの判断材料として使えそう

 

 

アプリを作るならダイエット記録のアプリとか作りたいな

だって最近お腹まわりのお肉がやばいんだもん(´д`lll)

 

 

ダイエットしたいけどやる気が起きない

甘いもの食べたいし、美味しいもの食べに行きたいし、ダラダラしたいんだもん

したいというか今の現状だけどね、、、

 

 

でも自分で作ったアプリで管理するならやる気が出そうだよね(アプリが出来るまでダイエットしなくて済むし(*≧m≦*) )

 

 

よし気合い入れてアプリ作るぞー(`・ω・´)

 

 

はー、でも今日は疲れたからまた明日続きを読むことにしましょう、おやすみなさいzzz

 

 

 

 

基本演算子読んでみたよ

 

 

 

基本演算子のとこ読んでみました

 

 

キツイ(´・ω・`)

つまらん

もうやだ

眠い

何これ

 

 

↑読んだ感想。わかりやすいでしょ(▰˘◡˘▰)

 

 

てっきりボタンの効果の付け方とかが書いてあるのかと思ったら、

 

 

1 + 2 = 3

 

 

小学1年生のやつだ(;・`ω・´)

これはわかるぞ

 

 

そうじゃなくて、ここで言いたいのは、

変数やら定数とやらを決めるわけですね

 

 

例えば 

var a = 1 

 

 

これは a = 1 とする

だけどaは後から1以外に変わるかもしれないけどここでは1とするという意味らしい

 

 

あと、

let b = 2

 

 

これは b = 2 とする

bは2と決めたので後から変更できないという意味らしい

 

 

んで

a + b = 3

 

 

OKです。まさかこの歳になって1+2を真剣に勉強するとは思いませんでした。

 

 

これでだいぶ理解が深まったなv(。・ω・。)ィェィ♪

 

 

まあ他には文字も足し算ができるってとこはわかったよ

 

 

さっきのを少しいじって

var a = "こんにちは"

let b = "ママちゃん"

 

 

a + b = "こんにちはママちゃん"

 

 

ってなるらしい。ふーーむこんなのを使うことあるのかな?

よくわかんないな

 

 

次のページに行くのが怖い(・・;)

なんか前に進んでいる実感がないんだけど

 

 

まだ3日坊主までも行ってないからそれまでは粘るよ

多分

 

 

 

the swift programming language swift 4.2 読み始めた

 
 
 
ついにアプリ作成の第一歩。説明書らしきものを読み始めました
 
 
・・・むずい
 
 
何が書いてあるかさっぱりわからないんですけど(・・;)
 
 
完璧に理解できたところは、スイフトのバージョンが今4.2だってこと
これは間違いない(。・ω・)ノ゙
 
 
頭が悪いのは間違いないんだけど、ちょっとその前に言い訳させて
 
 
Google Chromeの翻訳が完全ではないからわかりずらい。主語とじゅつご?の関係がわかりません。理解できないのはそのせいだ(;・`ω・´)
 
 
あと、The Basicsの項目だけど、翻訳で「基礎」って訳されたからそこを読んでたのになんか色々書いてあった。その後のページで基礎に書いてあることを詳しく説明してあった。
 
 
つまり基礎ではない!!
 
 
かな?
 
 
人?のせいにしたところでこれからどうすればいいものか
 
 
ネットサーフィン1時間経過
 
 
なるほどわかった!
スイフトってxcodeというソフトの中のプログラミング言語なのか。ちょっと色々勘違いしてた
 
 
どおりでアプリの名前がSwiftじゃないなって思ってたんだ
 
 
・・・
 
 
前回のブログの題名変えたほうがいい気がしてきた(・_・;)
 
 
まあいっか。あの時はそれが事実だったわけで
 
 
ちょっとxcodeについて調べてみよっと
 
 
ネットサーフィン1時間経過
 
 
色んな人のブログを拝見しました。
 
 
めちゃめちゃ為になるし!どっかのサイトより(・・;)
 
 
要するにxcodeの使い方は、ストーリーボードってところで見た目を作成して、スイフトでプログラミングする
 
 
つまり、ストーリーボードでは文字やボタンや絵などを配置して、それぞれの動きや効果をスイフトで決めるというわけだ!
たぶん(;・`ω・´)
 
 
さっき読んだところにはその動きや効果が書いてあったのかグッ
 
 
それを踏まえてもう一度読んだら少しは理解できるかな?
まあもう一度読んでみましょう(^_^;)
あとで、、、