Twinsパパの親ばか日記
Amebaでブログを始めよう!

今日の気分は凹 詳しくは明日にします。

今日はBlog2日目。
普段通りの明るい日常を綴りたいと思っていましたが、いきなり凹です。

今日は僕の不注意で2人の息子に辛い思いをさせてしまいました。
幸い大事に至ることはなかったけれど、ちょっと目を離した隙に2人の好奇心が僕の予期せぬ方向へ進んでしまって・・・

今日は気分的に辛いので、詳しいことは明日書くことにしました。

しー君、きー君。辛い思いをさせてごめんなさい。

今日からBlogをはじめます

blogっていったいどんな世界だろう?

去年くらいから「Blog」という存在は知っていたけど、そのときは自分で始めることになるとは思ってもみなかった。

そもそも僕は、手紙だとか日記だとか、文章を書くのが苦手だし好きな方ではないのです。

なので、Blogの世界は僕にとって無縁だと思っていたし、この記事を書いている今も三日坊主になりはしないかと少し心配しています。

今日は記念すべきBlog初日です。

コメントだとか、トラックバックだとか、まだまだ分からないことがいっぱいあるけど、初日ということもあるので、僕がblogを始めるきっかけを少しだけまじめに書いてみたいと思います。

<Blogを始めるきっかけ>

我が家の双子 しー君ときー君は2月で2歳になりました。
思い返すと子供の成長は早いものです。普通の子より少しだけ早く生まれた2人は、生まれてから約1ヶ月を保育器の中で過ごし、その後2週間くらいしてめでたく退院。その後は大きな病気をすることもなく、あっという間に2年がたちました。

自分でミルクが飲めるようになり、寝返りができるようになったと思ったら、いつの間にかお座りができるようになって、そうかと思えば、つかまりだちから歩くようになり、今では少しでも目を離そうものなら、危なっかしくてしょうがない状態です。

彼らの誕生日に、この2年間を僕なりに振り返ってみました。

「この子達、いつ歩けるようになったんだっけ? お座りできるようになったのはいつ頃? ハイハイは? etc、etc 」

けいこ(妻)に聞いてみると、自分の手帳を見るまでもなく返事が返ってくるのに、僕はほとんど覚えていませんでした。僕は単なるバカ親でしかないことに気づいたのです。

このままでは父親として情けないと思いました。

彼らがもの心ついて、「僕達が赤ちゃんのころはどんなだった?」と聞かれても、今の僕では答える事ができないような気がしました。

blogを始めるのは、彼らと暮らす日々を綴る事によって、自分自身が良い意味での「親バカ」になりたいと思ったからです。

blogのタイトルに「親バカ」の文字を入れました。

これから先、このBlogがどういった性格をもって、どういう内容を掲載していくか僕自身想像することができませんが、少なくとも、子供達と真っ直ぐに向き合い、素直な気持ちで表現できればいいなと考えています。

良い事も、悪い事も、ふざけた話しも、悲しい出来事も・・・・・。

では、今日はこのへんで。 明日からがんばるぞ!!