今日は仕事の合間をぬって、ずっと体験してみたかった裁判の傍聴をしてきましたよーっと。
私服で入れるのか不安だったので事前に福岡高等裁判所に電話で問い合わせたところ裁判に支障がない服装ならOKとの事でした。
裁判に支障がある服装ってどんなのだ?w
傍聴するに当たって予約とか手続きがあるのかと思っていたし、もっとクローズドな世界だと勝手にイメージしていただけに、勝手に入って張り出してるスケジュールを見て勝手に傍聴して下さい的なスタイルはかなり意外だった。
この建物には福岡地方裁判所と福岡高等裁判所があり、同じ建物の中にあるんですが、まずは高等裁判所の方から傍聴したんですが流石に一度控訴されているだけあってよっぽどの裁判でない限り検察官も裁判官もやる気なし。。。弁護士も自分のフィールドにはもっていけず。。。
まぁ覚醒剤取り締り法違反の場合は現行犯だし証拠も確実にある訳だから、金かかるだけなのになんで控訴なんてすんの?って素人の俺でも思う。
その後も何件か高裁の傍聴をしたが今日みたのはどれも事務的にしか感じなかったなぁ。
やっぱり傍聴するならゼロベースではじまる地方裁判所でしょ。って事で3Fに移動~。
こっちはストーリー性や被疑者や被害者の感情や弁護士と検察の駆け引きが出来レースとは言え体験出来て良かった。しかし法律という誰かが決めた誰かの為のルール。それを使い人間が人間のかけがえの無い人生を裁き、適応出来ない人間は徹底的に罰を与える。
この日本という平和ボケした社会の縮図を今日一日でかなり肌で感じれたと思う。




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どーも!
最近のニュースでインドネシアの二歳の子供がヘビースモーカーであり一日の喫煙量がら40本という、なんとも日本人の価値観からはかけ離れているニュースが出回ったりテレビ等のマスコミでは 禁煙ブームの真っただ中ですね。
そんな中、自分も禁煙してから結構時間がたちましたが最近ひょんな事からタバコを買ってしまいまして、久しぶりに吸ってしまってますが
禁煙していた期間が結構長かっただけに久しぶりに吸うと体調が崩れていくのがよく分かりますね。
朝の起き抜けの悪さとか、けん怠感や鼻水や頭痛とか改めて自分の体にはあってないんだなぁーって思います。
化学物質や添加物バリバリですから肌にも健康にも良くないですよね。

そんな事言っときながら、せっかく高い税金と原料費を出したんだから今ある分は吸ってしまいますけどw

まぁ自分はいつでも止めれる自信アリアリなのでこれが無くなったらスパッと辞めますけどね。

お酒にしろタバコにしろ所謂合法ドラッグはたしなむ程度が1番ですね。




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若さっていうのは予測不可能だからこそ魅力がある。既得権益はその怖さをよく分かっているから現在のシステムを作った。
人に認められたいと願うなら、まずその人を認めないといけない。これはかの有名な心理学者も説いている。


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