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〜Twinkling flow〜

ヒーリングサロン『flow〜』にて、振動を整え自己免疫力を高めるヒーリング「ボディライトニング」、筋肉をゆるめる「スパイラルセラピー」の施術をしています。
施術は、予約制で不定休となっています^^

『トム・サックス ティーセレモニー』へ。

 

 

「トム・サックスは茶の湯の精神や価値観を、

21世紀の宇宙開拓時代に必須の人間活動の一つとして考えている」

とのこと。

 

 

これはなんだろう?
と思わせる素材で作られた、

お庭に見立てた場所に配されたお茶に関連するものたち。

 

池、お茶室、水屋、灯籠、盆栽などなど。

盆栽は、歯ブラシと綿棒で。

 

 

独特な世界観。

不思議な感じのお道具も。

 

面白い素材で作られた不思議な中に、

お茶の雰囲気が流れているように感じました。

 

ヨーダの登場が印象的。

(ヨーダが好きなだけなんですけれど😆) 

お釜の蓋のつまみにも。

 

 

6月23日(日)まで、オペラシティアートギャラリーにて。

 

⭐︎ご興味あるかた、詳しくはこちらから😊
トム・サックス ティーセレモニー|東京オペラシティアートギャラリー
http://www.operacity.jp/ag/exh220/

今日のスパイラルセラピーのお客様。

 

寝違えたときのような首の痛みからの張り、

でお越しになりました。

 

施術後、背が高くなられてました‼️
とてもスラッとした印象に!✨

 

いろいろと、詰まって、固まって、縮んでいたのが、

緩んで伸びたんだね〜♪とお話。

 

首や身体の張りも取れて楽になられたとのこと。

よかったです😊

 

深層筋からゆるめたいかた、

整体などでなかなか効果が感じられないかた、

ぜひお試しください✨

『癒しと憩いのライブラリー』@伊東、1日館長の日✨

 

朝の東京はそうでもなかったけど、伊東は肌寒かったです🌀

 

 

今日借りたのは、本の整理中にふと目に留まったこの本。

『モモ』も『はてしない物語』も好きだったので、読んでみたいなと思って☺️

 

 

 

先ほどご案内したイベントに関連して。

 

7月にボブさんに逢いたいかた、

奈良さんの音霊に包まれたいかた、

『ともしびの巡礼』『天鹿乃路』(奈良さんのドキュメンタリー映画)を観てみたいかた、

イベントが各地で開催されます。

 

こちらのイベントのところで更新されていますので、ご確認ください^^✨

https://www.facebook.com/pg/shishikaminomichi/events/?ref=notif

6月14日(金)に開催します✨

 

 

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Don’t be afraid to talk about spirit.
魂を語る事を恐るるなかれ

ボブの深い声と奈良氏の音霊の響きは、忘れ去られた太古、自然とともにあった私たちの魂を呼び起こしてくれます。ボブはおだやかに、力強く語りかけます。

「今、世界は大変な危機に面している。そしてこの危機はまだ終わっていない――でも希望を失ってはいけない。私たちは選択できる。もっとシンプルな、自然と調和のとれた生活を。皆さんは祖先から美しい文化と歴史を受け継いだ、強く誇り高い民族だ。もう一度、家族としてひとつになり、未来の子どもたちのために力を合わせよう。」

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それは、偶然ともいえる二人の再会から始まりました。
3・11を東京で体験したボブ・サム氏は、一度アラスカへ戻ったものの日本のことが心から離れず、再び7月に来日しました。そして彼が「兄弟」と慕う奈良裕之氏とほぼ10年ぶりに再会、ここから「ともしびの巡礼」がスタートしました。 祈りの音と神話を土地の精霊や人々と分かち合い、痛み、傷ついた日本に希望の光を灯したい、そんな願いを携えて北海道から東北、関東、関西、四国、九州まで巡りました。

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アラスカ先住民クリンキッド族長老、墓守、ストーリーテラーであり、写真家の故・星野道夫さんと親交が深く、映画『地球交響曲(ガイアシンフォニー)第三番』にも出演されているボブサムさんが、7月に来日される予定です。

ボブサムさん、ぜひ会っていただきたい、ぜひ彼が語るストーリーに魂を響かせていただきたいかたなのです。

わたしは東京や屋久島でお会いしていますが、屋久島の森の中で奈良さんの音と共に触れた彼の語り、その際に木々の間から差し込んできた光、忘れられません。

7月に行われるボブサムさんを囲むイベントに向けて、彼をご存知ないかたにも少しでも知っていただけたらと、『やわらぎ』でも、イベントを開催させていただく運びとなりました。

今回、『ともしびの巡礼』の上映と、出演されている奈良裕之さんからのボブさんや映画についてのお話、奈良さんによる音霊ミニコンサート、更に奈良さんの音霊演奏に深く深く誘われる『ならやな瞑想会」、お野菜ごろごろ、驚きの『奈良カレー』の組み合わせとなります。

「魂」「祈り」に思いを向け、響きあう時間をご一緒できたらと思います✨

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『ならやな瞑想』について
奈良さんは瞑想歴が35年以上。呼吸法から入って静かに瞑想へ。集った方々と一緒に行う瞑想は、一人の時とはまた違う広がり、深さに繋がるように感じます。後半は奈良さんの演奏される音に包まれ浸るなんとも心地よい時間。スピリットキャッチャーの振動もぜひ体験していただきたいです。
瞑想で深いところに降りていって根源とつながると、自然に治癒が起きてくることもあるそうです。生活に瞑想を取り入れるきっかけにしていただけたらとも思います。

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【開催概要】

■日時 2019年6月14日(金)12:00~21:00ごろ(開場は11:40)
(プログラムごとに個別にご参加いただけます。)

■会場:ヒーリングサロン『やわらぎ』
 戸越銀座、戸越、武蔵小山より徒歩10分前後(お申し込みいただいたかたに改めてご連絡させていただきます)


■プログラムと参加費(参加費はすべて税込)

開場 11:40

① 12:00~14:00 ならやな瞑想会 5,000円

②14:30〜16:10「ともしびの巡礼〜ワタリガラスの神話と祈りの音』上映会(映画は約70分)/お話会/ミニ音霊コンサート(1回目) 3,500円

③ 16:30~18:30 奈良カレー/ゆるゆるタイム 1,500円
★このお時間はご都合に合わせて、少し遅れてのご参加やお早い退出などOKです。

④19:00〜20:40「ともしびの巡礼〜ワタリガラスの神話と祈りの音』上映会(映画は約70分)/お話会/ミニ音霊コンサート(2回目) 3,500円

21:00ごろ 終了


▪︎参加費について
当日のお支払いをお願いします。
おつりのないようにご準備いただけると助かります。


■お申し込み:
 直接わたくし石井美也子(miyakopal18@gmail.com)まで以下の内容をご連絡くださいませ。
 ★メールの件名は「6/14イベント申し込み」でお願いします。
 ・お名前
 ・電話番号
 ・メール
 ・参加ご希望プログラムの番号をご連絡ください。

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『ともしびの巡礼』出演者プロフィール

⚫︎ボブ・サム / BOB SAM
アラスカ先住民クリンギット族。 墓守、ストーリーテラー。
30代前半に、住宅開発のために掘り返された祖先の墓地を目の当たりにし、開発計画を中止させ、散乱した遺体や遺骨の再埋葬、墓地の復興を一人で始める。それ以来25年以上にわたり、祖先の墓地・聖地の保護と修復の活動を続け、10万基以上の墓を修復、再埋葬した遺体は500体以上になる。また、各地に持ち去られた祖先の遺品、遺体や遺骨を家族のもとに戻す返還運動(リペイトリエーション)においても中心的役割を担う。これらの活動から、長老たちに神話の語り手として選ばれ、20年以上にわたり世界各地でストーリーテリングを行う。

ドッグ・サーモンの氏族、およびアラスカ南東部のジュノー周辺地域(オーク地域)のリーダーでもある。アラスカの自然写真家 故・星野道夫氏と親交が深く、その出逢いは『森と氷河と鯨』(星野道夫著/世界文化社)などにも描かれている。97年には映画『地球交響曲(ガイアシンフォニー)第三番』に出演、以来日本各地で神話を語り続けている。
著書:『かぜがおうちをみつけるまで』(谷川俊太郎訳/スイッチ・パブリッシング)


⚫︎奈良 裕之 / YUJI NARA
94年より世界の民族楽器による即興演奏を始める。ライフワークとして、多くの福祉施設・教育施設・病院などで演奏し、人々と深く交流している。舞踏・詩・絵画・写真などとのコラボレーションや、アイヌ詩曲舞踊団「モシリ」との共演にて、日本列島スピリットツアーや、インドネシアで演奏。海外では、アメリカ・韓国・タイ・オーストラリアなどで、公演をしている。
ドキュメンタリー映画『地球交響曲(ガイアシンフォニー)第六番』虚空の音の章に出演。一般公演の他、日本各地や海外においても、神社、寺院、遺跡、教会、聖地などで奉納演奏を数多く行う。
人の奥深くに眠る本質に伝え響く音楽として、ワークショップ(サイレント・セッション)、瞑想やヒーリングとのコラボレーションも行う。また音楽活動の他、写真や書の個展も開いている。

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