父さんの親戚が来る前に

母さんの親戚が来てくれた

勝子おばちゃんと由美子おばちゃんだ

心配してくれてかけつけてくれた

母さんの心に
安心感が出てくれれば
いいのだが…

その後おばちゃんと
おじさんが来た。

このおばちゃんについては
あまり打ちたくない…

でも言い方悪いが
今回ばかりは
よき相談相手になり
頭が上がらない相手だ…
遅くなってしまったが
お昼前には
実家に
着くことができた


部屋では
妹弟がくつろいでいた

くつろいでいたと言っても
疲れた感じであり
だらけてたわけではない。

どこまでやったか
この後何をするのか
何をすればいいのか聞いた。

『警察から連絡がこないから
動きようがない。
先走ってるとこもあるし
1時頃おばちゃんが来るから
その時通夜のこととか
話をするとこあるから
それからだと思う』

そぉ言われた…

そぉ言いながらも
やってくれたことは
たくさんあるんだろな…


おばちゃんが来るまでの約1時間…

無力だった…

とっても長かった…
眠いな…って
思ってたの…

帰ってきて
話しして
お風呂入って…

日付
変わってたかなぁ…

その後はお布団に
寝っころがっちゃったけど

明確ではない
2時…4時…
6時半…と
起きてしまった…

起きてしまうと
携帯いぢってたから
何時に寝れたか
覚えてない…

6時半からは
ずっと起きている…

夜になると
なかなか寝ない
父たまからしたら
怒られちゃうね…

ごめんね…

父たまとの
時間を考えると
寝れないんだよ…