さて、タイトルにありますように
自家焙煎珈琲
は愉しいのです!
そもそも、ながやんは3年前まであまり珈琲を飲むことはありませんでした。
何をきっかけに趣味として飲むようになったか正直おぼえてないんです(笑)
しかし、焙煎された豆を自分で挽いて飲みだしてからはこだわりは増す一方で、遂には生豆(※生豆とは焙煎される前の豆のこと)から煎る・挽く・淹れるにまで至りました。
珈琲は生豆の段階から既に味が決まってもいいというほどです。
何せ生鮮食品ですから!
そして、焙煎1つでも味に差がでます。
焙煎度合いなよる違いは当然あるんですが、同じ品質に焙煎するのはすごく難しいです。
って割りとよく知った風に書いてますが
焙煎始めてまだ1ヶ月弱のぺーぺーなんですがね!(笑)
けどこれが
愉しすぎる!
次回は残り2つある主な趣味で音楽か車の話を書いてみたいと思います。

