「泣き崩れる女(ひと)」
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渡したなみだはいつの日か 消えてはしまうアワのようです 一杯のグラスに適度にそそいで 一滴垂れた雫を ぽつんとためてます
開花の前の蕾のように よせてはかえす波のしぶきを ただ見つめて 影をぼかして立つひとには あわれな光の輪がみえてきた
ここでサビかな サビは私が考えてもいいけど私より作詞のプロの傑作がいいな
今日は呼吸があらいから このへんで
途中だけど読んでくれてありがとうございます。
ここはリアルな友達も家族も呼ばないで こんなもう憐れな姿は見られたくない。知ったらわめくだけだから
赤ちゃんだけでいいよ。わめき声は