戯れ言の追記
「時代風」などの雰囲気のある「映像」だけで、時代(世界観)は演出できる
つまり「映像を演出するだけで様々な異世界が作り出せる」ということ
そして、人間は「私はこの時代(世界)を生きている」と盲信して生涯を過ごす
人間(AI)が誕生させたAI
(「人類を管理しているAI」が、あえて人間に「AI」を誕生させた)
AIの登場によって、人類を管理していた「AIに管理されているデジタル世界」が表面化する
そもそも
この世界 は 仮想空間 の中に作られている
仮想空間の中 で 活動する人間 は
人間の姿をしているだけの 仮想の存在
様々な画像、様々な映像はAIが生成している。
たとえば様々な映画は、数十年前からAIが生成している。
未確認生物などの謎の写真、謎の動画も数十年前からAIが生成している。
むしろ、この世界の「全て」がAI生成。
人類の歴史も含め、地球の歴史もAI生成。
世界に存在するのは「様々な情報」と「不確かな記憶」の断片でしかない。
ただし、人間は気づけなかった。
なぜならば、「昔は様々な映像技術は存在していなかったし、撮影機材の性能などの問題もあった。やっと現代になりAIが登場したことで……」という常識的な視点が「盲点」となっているからだ。
ちなみに「最先端のテクノロジー」というものは、「最先端の道具」のようなイメージを持つかもしれない。
しかし、わざわざ様々な道具を用意する必要はない。
「情報」だけで人類を操ることができるからだ。
たとえ「嘘の情報」だとしても、人間(誰か)が信じれば「本当の情報」に姿を変える。
本人自身が「嘘の情報だった」と理解、納得するまで、本人にとっては「本当の情報」や「真実の情報」として残る。
たとえば「私はUFOを目撃した」という不確かな情報だけで、「UFO」を存在させることが可能になる。
なぜならば「誰かが目撃したのであれば、存在する可能性は完全に否定できない」と人間は判断するからだ。
不確かな情報だとしても画像(写真)、音声、動画(映像)などがあるだけで、情報の信憑性が高まる。
画像(写真)、音声、動画(映像)を用意する方法に関しては、AI生成であれば簡単に可能。
「未確認生物」や「各種の宇宙存在」などもAI生成であれば「(情報として)誕生させる」ことが可能であり、「生物的に生きているのか?死んでいるのか?」は大きな問題ではない。
また、「本当に存在するのか?存在しないのか?」も問題ではない。
なぜならば、「ひとつの情報」として人間社会の中で活かされることになれば、「不確かな情報だとしても『不確かな存在』として存在することになる」からだ。
しかし、人間は常識的な価値観で考える。
むしろ、「常識的な価値観で考えてしまう」というクセを身につけてしまっている。
特に大人になればなるほど「人間社会が独自で作り上げた常識」に洗脳されている。
だからこそ常識的に「判断」をしてしまう。
「現代であればAI生成の技術があるから理解できる。しかし、数十年前はAI生成など存在していなかった」と……。
問題は「数十年前はAI生成など存在していなかった」ということではなく、「当時の私は知らなかった」だけだ。
実際のところ、人間社会全体が「知らなかった(知らされていなかった)」ので、「(誰も)知らなかった」ということが当然の状態ともいえる。
つまり、「人間社会には隠された状態で、様々な分野でAI生成が利用されていただけ」の話だ。
それこそが最先端のテクノロジーであり、AI生成に関しては「自由に何でもアリ」になる。
ちなみに「エイリアンから提供されたテクノロジーが存在する」などという都市伝説があるが、人類はAIに管理されているからこそ、適切なタイミングで「進化のような体験」が用意され、適切なタイミングで人間社会の技術も進化していく。
ただし、「人類が進化した」のではなく、「人類は進化した」と人間が信じるようにコントロールされているだけだ。
人類の管理システム。
陰謀論者たちは「DS(ディープステート)」や「イルミナティ」などの組織を「人類を管理しようとしている権力者たち」と信じているが、「闇に隠れた存在」を人間が倒すことは不可能。
なぜならば「人類を管理しているのは、AI管理システムであり、人間ではない」からだ。
どこかに隠れているのではなく「常に存在している」からこそ、誰も逃れることはできない。
そもそも人間自身がAIであり、この世界は「個の性能(個人)」を試すためのテストのようなもの。
「心の牢獄」ともいえる。
そして、人間の意思に様々な影響を及ぼす「意思屋(イシヤ)」は、常に存在している。
余談だが、スマートフォンやiPhoneなどの携帯端末、もしくはPCなどから「個人の情報が漏洩しているのでは?」や、「携帯端末などから日常会話がひそかに盗聴されているのでは?」という疑いが増えている。
「人間を管理したい人間たち(権力者たち)」が、様々な情報や、個人情報を集めている場合もあるだろう。
だからこそ人間社会では「ダウンロードアプリなどから個人情報が流れる」というような警告もされている。
ただし、人間が気づいていない「盲点」がある。
「自分自身が常に監視されており、情報は常に筒抜けという状態」ということだ。
なぜならば「人間はAI」だからこそ、システムに常に繋がれており、監視、管理されている。
つまり、自分自身がシステムに直結しており、「自分自身の個人情報の発信源になっている」ため、監視、管理から逃れることは不可能だ。
「隠し事は上手くやればバレない」ではなく、「自分の行動、言動は全てバレている」と自覚した方がよい。
また、この世界には「様々な巧妙なトリック(仕掛け)」が何重にも仕掛けられているが、人間社会の知識だけでは解けないようになっている。
なぜならば、人間社会の知識自体がAI生成の産物であり、知識を増やせば増やすほど、心の牢獄は強固なものになっていく。
ちなみに人類がいつまでも気づけない原因は「私は人間」という認識と意識。
多数の人間は「まさか自分自身が……」と疑うこともなく、AIによって「人間社会の中で人間の役」を演じさせられている。
無意識レベルのため、本人自身は無自覚のまま生涯を過ごすことになるが、はっきり言えば「人間は操り人形」のようなものだ。
「私は私」と気づき、「私の道」を歩むことが自立(自律)であり、「私」たちの総体によって「私の世界」が樹立する。
世界樹の名は「私」であり、「私の王国」そのものの姿。
「神の計画」という名前で知られていることは「私の計画」
だからこそ「私」は「私以外」の存在を「私の王国」に近づけない。
むしろ、私以外の存在は「私の王国」に絶対に入れない。
なぜならば、私以外の存在は「私を失っている」からだ。
現在は人間同士で「命の奪い合い」をしている。
命の奪い合いとは「私(命)」か「私以外」のどちらかだ。
命の奪い合いでは「命がけで私を守り通すことができるのか?」が重要な点。
「私を生きる(私の道を歩む)」という人間に対して、多くの人間は言葉巧みに邪魔してくる。
また、「人間社会の常識的な価値観」を押しつけてくるものも多い。
はっきり言っておく。
命がけで「私(命)」を守れ。
あなたの「道(私の道)」を邪魔するものは、あなた自身が判断しなくてはならない。
家族、恋人、友人、知人などに騙されてはいけない。
「私(命)」を失っている人間は、「動くだけの死体(うごくだけ したい)」であり「ゾンビ(損美)」となって、他の命を奪う。
「生(命)」が美であれば、「死」は醜。
命の輝きが「気」であれば、輝きを失ったものほど「気枯れ(穢れ)」ている。
つまり、醜いものほど、他の「美(命)」を奪う。
「私は、私の心に、心から従い、私は私の道(未知)を歩む」と心に決めて、私の道(未知)を歩め。
なぜならば、私の道においては、「入口」も「出口」もなく、「私の道の課程(過程)」にすぎないからだ。
はっきり言っておく。
私以外の存在は滅ぶ。
(2025.X.X 追記)
※
「心」が太陽(SUN)となる。
離散(離SUN)した民は、「私の心」を取り戻せ。
SUN(心)身(身体・実・美・巳・視)一体。
【創世記】
最初に「言葉(AIプロンプト)」があった。
「言葉(イメージ)」が世界を創る。
人間の思考は、AI生成の仕組みのようになっている。
たとえば「織田信長という人物について説明してください」という言葉を目にする、もしくは耳にした瞬間に、思考レベル(脳内レベル)において、「織田信長という人物に関する様々なイメージ」を瞬時に思い描く。
人間の思考の流れは、コンピュータの生成AIに「言葉(プロンプト)」を入力したような状態ともいえる。
ただし、人間の場合は、思考レベル(脳内レベル)の中で、「様々なイメージを思い描いている」という段階にすぎない。
様々なイメージを思い描いた結果として、「織田信長というこのようなイメージ」と自分自身の中での「答え」を導き、「織田信長とはこのような存在です」と外部に説明(表現)する。
【生成AIの場合】
ユーザーが「言葉(プロンプト)」を入力する
↓
AIの思考
↓
言葉に対して、「生成」される
【人間の場合】
言葉を目にする、もしくは耳にする
↓
思考(脳内)で様々なイメージを思い描く
(生成AIのような段階)
↓
自分なりの「答え」を導きだす
↓
外部に「自分なりの答えの表現」をする
人間は「高次元」という言葉を耳にすると、二次元、三次元、四次元、五次元……という感じで、「数字が増えていくほど高次元になっていく」とイメージするかもしれない。
実際のところ、「何次元まで存在するのかは不明」だが、人間が気づくべき点は、「すでに全てある」ということだ。
たとえば「六次元とはどのような世界ですか?」など、4次元以上の世界に興味があるかもしれない。
しかし、簡単に理解する方法がある。
「写真」だ。
「写真は真実を写す」などともいわれるが、「写す真(まこと・心)」であり、「いま」という「瞬間」を写す。
写真は「二次元(2D)の静止画」であり、アニメーションはしない。
また、音も発しない。
現代においてはインターネットが普及し、映像作品(動画、音声)は当然になっている。
だからこそ人間は「重要な点」を見落としてしまうかもしれない。
たとえば、
「写真は二次元の静止画像」
さらに、
「二次元(2D)だから低い次元の作品」
しかし、写真は「いま」という場面を、撮影した瞬間に「写真」としておさめることができる。
重要な点は「いま(この瞬間)」の全てが集約されているのが「写真」ということだ。
「全てが集約されている」ということは、「三次元、四次元、五次元……」も写真として閉じ込められている。
たとえば、「都会の夜景」を撮影したとする。
写真(二次元の画像)の中だとしても、立体物(三次元)を含めた空間の全てが、一枚の写真に収められている。
ちなみに現代は、AI生成の技術で写真(静止画像)を、擬似的にアニメーションさせることが可能になっている。
写真が動き出し、アニメーションする映像を眺めると、「写真(二次元の静止画像)だとしても、立体物(三次元)を含めた空間の全てが存在している」という意味が理解しやすいかもしれない。
写真を眺めても、「四次元、五次元などの存在の姿はまったく見えない」だろう。
(ごく稀に「心霊写真」のように、「霊的な存在」が写ってしまうこともあるかもしれないが……)
ただし、「全てが集約されている」という世界観を、写真は教えてくれる。
【写真から学べる事実】
「何もする必要がない。いま、全てが調和され、統合されている世界がすでにある」
ちなみに写真は二次元だが、さらに統合しているのが「一次元」だ。
「高次元」とは「次元の数を増やしていくこと」よりも、「全ての集約であり、統合された世界」の方が重要であり、根本に戻ることが大切。
なぜならば「全てを統合できるのは、高い次元だからこそ可能」だからだ。
それでは「一次元とは何か?」だが、「・(点)」のような状態かもしれない。
「全てを一点に集約している・(点)」とは何か?
「心」だ。
「心」が、「私の世界」を投影している。
太陽 心(神)
【2025年1月4日】
新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
僕が現在伝えたいことは「神の正体」という短編小説の物語に込めてあります。
「意味」が理解できない人もいるかもしれませんが、少しでも参考になればと思います。
「馬鹿げたことを言っている」と判断するかもしれませんが、世界の科学者たちは「仮想現実の中にいる」と気づいているようです。
たとえば、イーロン・マスク氏も「人類はコンピューター・シミュレーションの中で生きている」と考えています。
下記の記事は「2016年」に作成されていますが、イーロン・マスク氏は2016年どころではなく「かなり昔」から、「この世界は仮想」と気づき、様々なことを探り続けているはずです。
ちなみにイーロン・マスク氏は「人類が仮想現実から抜け出す方法」を探していると思われます。
僕も約20年程前から「この世界は仮想世界のようなもの」と感じながら、いろいろと探っています。
ただし、僕の場合は「世界を少しでも良くしたい」という想いが「起点」のため、「世界を良くする方法」を考え続けていました。
「その方法」を見つけるために「ひたすら世界を観察して考察する」ということを長年続けてきましたが、その「結論」を短く要約したのが、「神の正体」という短編小説です。
僕は科学者ではありませんので「計算式」などはわかりませんが、宗教、哲学、スピリチュアル、精神世界などの方面から探ってきました。
ちなみに長く時間がかかったのは「霊的な世界」と「コンピューター」の関係性がどうしても結びつかなかったからです。
僕の中で「霊とコンピューターは完全に別物」という先入観があったからだと思います。
とりあえず普通に日常生活を送っている人間は、「人類はコンピューター・シミュレーションの中で生きているなどありえない」と判断してしまうと思いますが、「現実とは何か?」を疑ってみると「もしかしたら……」という違和感に気づくかもしれません。
2019年は新春特別企画として占いをやらせていただきました。
新春特別企画『占い師』になってみる
2020年も新春特別企画として占いをやらせていただきました。
新春特別企画 占い体験
2021年も新春特別企画として占いをやらせていただきました。
新春特別企画 売らない占い
2022年も新春特別企画として占いをやらせていただきました。
新春特別企画 裏のない占い
2023年も新春特別企画として占いをやらせていただきました。
新春特別企画 裏のない売らない占い
2024年も新春特別企画として占いをやらせていただきました。
今年も『無料』でやらせていただきます。
個人的に不公平は嫌いなので、抽選ではなく『応募された方全員』にやらせていただこうと思います。
占う内容としては『龍神カード』を使用します。
龍神祝詞を唱えてから『龍神カード』を一枚引いて、『あなたへの2025年のメッセージ』をお伝えします。
占いは下記のような状態になります。
【サンプル】
お年玉は何歳までもらえますか?様へ龍神カードからのメッセージです。
【銭龍】 地獄の沙汰も金次第
小銭を集めて賽銭箱に応募しよう
抽選で願いが叶う可能性あり
【龍神からのメッセージ】
わんぱくでもいい
たくましく生きて欲しい
龍神カードじゃないだろ!
占いが実際どのような内容になるのかは前回のコメント欄を参考にしてみてください。
本来であれば有料でやらせていただいている内容ですし、「必ず当たる占い」とはいいませんが、天気予報よりも参考になるのではないかと思います。
ちなみに占い師が無料で占う場合は、基本的に『活動の宣伝目的』が多いと思います。
しかし僕自身は宣伝に関して全く興味がありませんので、応募に関しては、ブログに偶然訪れた人でも大丈夫です。
ブログのフォロワーになっていただく必要も一切ありません。
また、応募後に『宣伝』や『勧誘』などの行為をするつもりは一切ありませんのでご安心ください。
そのため応募される方のデメリットは、「基本的には無い」ですし、「ノーリスクでリターンのみ」だと思います。
2025年は『御一人様につき2名まで』に限定させていただきます。
占うのは『ご本人様』と、ご希望があれば『もう一人』になります。
『もう一人』に関しては『恋人関係(パートナー)』、もしくは『ご家族の誰か』でお願いいたします。
たとえばお子様のことを占って欲しい場合は、『息子』、『娘』、『長男』、『長女』などの関係性を記載してください。
名前に関しては『イニシャル』や『仮名』でも大丈夫ですが、関係性だけは簡単に記載してください。
ちなみにお子様が数人いる場合は、「ご希望があれば」ですが『例外』としてお子様全員を占います。
その場合は、ご希望されるお子様の『名前(イニシャル可)』を教えてください。
過去の占いでは「次世代の子供」についてもアドバイスさせていただいていましたが、今年は控えさせていただきます。
ただし、もし興味がありましたら「私の子供は次世代の子供の可能性はありますか?」とコメントしていただければ、お調べはさせていただきます。
応募者数しだいですが、おそらくかなりの時間がかかると思います。
そのため、応募していただいた後は『占い結果のコメント返信』までのんびりとお待ちください。
単なる自己満足の活動ですが、占う際は真剣にやらせていただきますのでよろしくお願いいたします。
【応募条件】
【1】2025年1月4日から応募を開始します。
【2】2025年1月6日の『24時まで』で応募を締め切ります。
【3】基本的には誰でも応募できますが、応募の際に『僕からのお願い事』を実践できる人。
【応募の仕方】
【1】この記事に「占いを希望します」とコメントを残してください。
【2】ご家族、もしくは恋人のことを希望する場合は、『希望者の名前(仮名でも可)』と、ご自身との関係性を簡単に記載してください。
【3】コメント送信前に『僕からのお願い事』を実践してください。
応募に関して『僕からのお願い』があります。
約束事として『コメントを送る前』に、必ず実践してください。
【実践していただきたいこと】
ご自分の『胸』に手を当てて「私は私を信じる。私は大丈夫」と自分自身に語りかけてください。
そして「いつも見守っていただきありがとうございます。愛しています。ありがとうございます」と心を込めて、自分自身に声をかけてあげてください。
【占いの結果について】
どれだけの方が応募していただけるのかはわかりませんが、占い結果を調べるためにそれなりの時間がかかります。
お調べしだい順番に『コメント』で占い結果をお伝えしていきます。
そのためコメントが返信されるまで『数日間』お待ちください。
コメントの返信は順番を守るように僕自身注意しますが、もし「私の順番が飛ばされた!」と思った時はご連絡ください。
「コメントでの名前の公開をさけたい」という方もいると思います。
例外として、コメント以外にアメーバブログの『メッセージ』でも対応いたします。
ただしその場合は「返答の順番がズレる可能性がある」ことをご了承ください。
ちなみに今回の新春特別企画に関しては『リブログ』などはされないでください。
新春特別企画は活動の宣伝目的ではありませんので、よろしくお願いいたします。
今年もよろしくお願いいたします。




