ゆりあぺむぺる吉祥寺のカフェでディナー。店名は、宮沢賢治の小説「春と修羅」の一編なんだそう。オーナー様が宮沢賢治のファンで、銀河鉄道の夜の原稿が飾られていたりもする。アンティークな内装を引き立たせる薄暗い店内で、雰囲気めちゃくちゃ良い。人の多い吉祥寺だけど、空いてました。吉祥寺に来たら立ち寄ろう(^o^)たくさん頭を使った後に、イイダコのジェノベーゼをいただきました(๑˃̵ᴗ˂̵)もちもちパスタ。