パルの三日坊主Blog -5ページ目
「パラダイスを君に」 ジュディス・マクノート
★★★★★
コンテンポラリー・ロマンスの至高の名作
その名に恥じない!
素晴らしいっ!
セリフがすごくいい!
あ~あんな事言われてみたいよ。

「罪深き夜の館で」 シャロン・ペイジ
★★★☆
内容的には面白いんだけど
なんだか文章がスッキリしない。
うーん、もうちょっと。

「危険なエクスタシーの代償」 ラリッサ・イオーネ
★★★★
題名とカバーに引きつつも
レビューでの評価の高さに惹かれた。
内容はとても良くて
二人が結ばれたところは感動するくらい。
ほーんと、タイトルとカバーで
読者、逃してるよ・・・

