パルの三日坊主Blog -29ページ目
「じゃじゃ馬令嬢に美しい罪を」 エマ・ホリー
★★★☆
メリーの印象が「偽りの~」となんだか
違う感じでなんだか最後まで解らないヒロイン。
ロマンスとしては深みがないかな。
兄たちが乗り込んできたところは
結構面白かったけど。
「愛は命がけ」 リンダ・ハワード
★★★★
ちょっとありえない。って場面多いけど
なぜか納得してしまう。
それがマッケンジー家なのかな。
「熱い闇」 リンダ・ハワード
★★★★
呼んでみたかったマッケンジー家
期待しすぎたのか
ちょっとイマイチ。
ヒーローはヒロインを常に信用してないと
嫌なあたしはジョーがキャロラインを
うたがったところでジョーに冷めた。
でもキャロラインが部屋から脱出したりする
部分は面白い。

