ジュディスきたよー!


殴り愛(違うけど予測変換ででてきたからまんまで)が面白い。いやそこのくだりね。
セリフと行動おかしいよ!
エスコート云々言ってるわりに拳握る二人が面白い。
逃げるための作戦だとしてもね。










ドンとのタイマン。
無理無理。向こう、60だぜ、レベル。
ダメージ3とか4しかくらわないし、ドン。
完全に負けるイベントだろ、これ。








パティーッ!


おお、きたこれ!

かわいいよ。パティかわいいよ!
てか、動きにあわせてなびくおさげがかわいい←









レイヴンきたっ!

今ケーブ・モックです。
おっさんきたよおっさん。
わー、うさんくさい!(褒めている)








昨日から、弟がやってないのを見計らってやり始めてみました。ヴェスペリア。


追い越さないようにしてるんで、そんな進んでませんが。

あいつ前科三つあるくせして、抜かさんといてよ、なんて言います。ならてめぇも抜かすなっつーの。

友達と勝負になる?知るか。抜かすななんて同じこと言っといて、それで許されると思うなよ。

……まぁ、私も前科一つあるんですが。




とりあえず、ヘリオードのとこまで進めました。弟がケーブモックだっけ、あそこまで行ってるんで。

とにかく抜かさないように、敵シンボルに片っぱしから当たりつつ戦闘しまくってたら、使える技が私のほうが多かった。あれ、アイツこのときこの技使ってんの見たことねぇな。なことになってました。



ヘリオードまでの簡易感想。これをプレイメモ1としますよ。

普通にネタバレ(たぶんそこまでひどいのはしないと思いますが。万一)箇条書き

で、完全に偏ってます。いろんな意味で。あと、結構思い出した順に書いてます。



(帝都~デイドン砦)

・ユーリ使いにくい?マイソロのモンクの速さに慣れててガードの遅さにちょっと戸惑う。ちょ、私、くらわなくてもいいダメージくらってね?


・お、おっさんだ。


・ザギィィィィッ!おまえ気持ち悪いっ!私的にザギに気持ち悪いはほめ言葉だと思う(オイ


・エステル参戦!よっしゃ、回復係ゲットと、思ったのは私だけか。


・下町の人たちあったかいね。大好きだ、この人ら。


・(出番的な意味で)おいしいラピード。しかしお前グミ使いすぎだよ。


・デイドン砦のイベント。足がって言ってるの小 野 さ ん じ ゃ な い か 。テンションあがった(おま


・カウフマンさん来た!蘭姉ちゃんだ(←中の人)いいなあ、この人好きだ。


・砦の上のデューク!オープニング見て思ったんだが、この人女に見え(殴




(クオイの森~エフミドの丘)

カロル先生!カロル先生だ!待ってたよ、先生!


・クオイの森の奥のほうに居るでっかい魔物がすっげー気になる……。


・ハルルの樹って、桜ですよね、なんて言ってみる。


・端に追いやってエッグベアフルボッコ(笑)いつの間にかそうなった。


・リタだー。お、ツンデレ


・合成って楽しいですね(唐突)




(カプワ・ノール~ヘリオード)

ティグル声聞くと、小野さんだなぁ。容姿的には右目包帯ぐるぐる巻きだな、この人。


・眼鏡のアタッチメント、ユーリ似合いすぎてる。ちょ、普通にかっこいいな。


・リブガロ。弟の「バイラスじゃないか」がつぼった。リブガロ=バイラスになる私の脳内。(バイラス……リバースの魔物総称だったはず)


やあ、リブガロ君のレベルは……。あれ、こっちと二つしか変わんない……?(リブガロが確か22だった)


・あれ、案外あっさりと終わったぞ、リブガロ。リバースは制限時間あって苦労したのに。


パティーッかわいいよ、パティかわいいよ!ここで仲間になんないのが残念すぎる!


・布団で簀巻き(笑)


・暗号難しい?弟が微妙にヒントくれたおかげで(「難しいで」「頭ひねらんとあかん」って言ってた)一発クリア。やってやったぜ。


・お、シュヴァーン隊長。えらい人は高いとこにのぼってません?こういうのって。







まあ、こんな感じでした。良く伝わらないのはいつものことです。すみません。これは、やったことある人が見たほうがいいですね、たぶん(言うのが遅い)

あと、長くてすみませんでした。











うちにもきましたよー、ヴェスペリア。

弟が今やってます。

なんだろう、私もヴェスペリアやりたかったのに、今はそうでもなかったりするんだ。


むしろペルソナのほうがやりたくてたまんなかったりする。

あと、誰か私にソウルシルバー買ってくれ←


うおおおお、ペルソナしてぇ……。








ヴェスペリア発売おめでとー。



弟が頼んだやつはまだ届いてませんが(笑)
今日の朝六時には、発送完了届いてたのに。と彼は嘆いていました。

たぶん、うちでヴェスペリアがプレイされるのは、明日です。



これ言うのホント忘れてた。
思い出せてよかった。








ブログを整理してます。整理、っつーかお題のあたりをいじってるだけなんですが。


とりあえず、小説リンクページを作ってみた。

まだ、ほとんど整理しきれてませんが。あの謎のシリーズだけ整理できたよ。

お題は、とりあえず私が把握したいんで、全部のっけようとしてるんですが、似たようなのが多い。

足して二で割るとか、続きものっぽく矢印で結んだりしてます。

でもやっぱ長い。


ここ最近、ブログに創作物が何もアップできてないんで、何かアップしたいです。






昔のブログタイトルが使えるとか思ったんで、まとめてみる。完全に私のための記事。

自分でネタか絵にしてみようかな、と。

貧乏性です。サーセン。

あ、お題配布は今んところしてないんで、使わないでください

万一使いたいという方はコメントなりで報告してくださいな。

とりあえず2008年4月あたりまで使えそうなのを並べてあります。

私が全て使うのかは(おま


以下、タイトルてけとーに並べてます。

矢印が付いてるのは、なんとなく私がつながってるなぁ、って思ったものをつなげてみた。



僕の声は君に届いている?→聞こえた声は誰のもの?


薙ぎ倒せ、敵を。我が行く手を阻むものを→我が敵に牙を剥け。たとえ世界が敵になろうとも俺は、


例え、これが本来の姿だとしても


謝ったとしても、許されないだろうけど、それでも、僕は


甘く甘い、まるで蜂蜜のような


まだ平気、まだ頑張れるよ。だから、ねぇ、→僕の横で笑っていて。君の笑顔が、僕を支える一つだから。


何度も言うよ。君が居なきゃ始まんない。


西の空を真っ赤に染め上げたそれは、→夕焼け空が何故か切なくて、悲しくて


僕は思った。もし、君が居ない世界だったら、と


きっと、この胸の痛みは、→きっと君は知らないだろう。この胸の痛みも、悲しみも


その願いは、君を想うがために→この想いだけは胸に秘めて。


君が戻ってくるのを信じて待ってる。それが本当は嘘だと知っていても→繋いだ手を、二度と離しはしない。この温もりと優しさを、知ったから


君を眠りへと誘おう。とても優しい、夢の世界へと。→どうか、その優しい眠りへと導いて


先の見えない闇の中、この何処かで独りでいる君を見つけるよ。→闇夜を照らす光。→穏やかな光に、誘われて→君が恐れていた、暗い闇は消え。→暗闇の夢の中で見た、刹那の光の夢


不確かな今を、僕は君と生きていくと、決めたから。


その温もりを、僕はまだ知らない。→一度温もりを知ってしまうと、それを失うことが怖くて、辛い


揺れ動く、紅蓮の炎は総てを焼き尽くす。


みんなで馬鹿騒ぎをして、笑って、今幸せだなぁって僕は思った。


この空の下を歩く。こんな日があっても悪くないって思った。


伸ばして、伸ばして、伸ばして。それでもこの手は君に届かないの→諦めないで、後少し、後少しだから


傷という名の鎖に阻まれ、私はまだ自由になれない→運命とやらがあるのなら、それさえも俺は壊してみせよう。→がんじがらめの鎖から、解き放たれた翼は。→枷を取って僕は今、自由になる。


忘れては、いけない筈なのに、何かが頭から抜け落ちている。


舞台で独り、踊る私は、まるで道化師。


歌おうか、君に捧ぐ鎮魂歌を。大切な人を護るために戦った君へと、この声嗄れるまで、歌を紡ごう


進んでいく道は、同じように見えて、みんな違う道を歩んでいるんだ。


ずっと、帰らぬ人を待ち続けて


ちょっとだけ、立ち止まって。最後の戦いに備えて休もうか


答えは至極簡単で、難しいものだった。


夢であってほしかった。けれど、これは紛れもない現実で。


冬の空の下、僕は君と二人で、くだらない話を。→寒さに震える君と寄り添って


いつまでも、子供じゃない。自分の足で立って歩かないと。


お菓子と共に、優雅に君とお茶でもしようか。


君と一緒に歩いた、帰り道。→一つ後ろで、君の姿を見ている。


誰かが言った。「約束は破るためにある」と


刹那のものだからこそ、とても綺麗で、ひどく儚い。


ありがとう。そんなこと言われることしていない。


本当は分かってた。僕は君の一番じゃないって


ただ一人、部屋の片隅で声を押し殺して泣く君に、救いの手を(大丈夫、僕が君を護るから。君が傷つくところは見たくない。)→気付いてたんだ。かすかに助けを呼ぶ声に。


嘘だと言って。目の前にあるこの光景を誰か否定して。


正義なんてどこにもない。何が正義で何が悪で。そんなの誰が決めた。


唄を聞きながら、貴方の腕の中で眠る幼子は。


何もない白い世界、無音の世界。→白くて寒い世界は大嫌い。君はそう言ったけれど、


青い青い海の中、→たとえそこが、深い海の底でも


高い高い、空の上までのぼったら、私は貴方に逢えるのでしょうか→知っていたはずだ。どこまで上に行ったって、俺とお前が逢えるはずもない。


いつも一緒だったから気付かなかった。本当は君が、こんなにも大切な人だったなんて→大切だと思っていたな

ら、私のこの手を離さないでいてよ。


永遠や絶対なんて、信じない。存在するものはいつか変わり、壊れ、なくなるものだから。


平凡な日々。それが煩わしくてどこかで非凡を望んでた。→平凡で非凡な我が人生。足して二で割るとちょうどいい。


裏切りに絶望し、僕は不振の心を持つ。→壊れた心を持つ、君の虚ろな瞳が映す世界は、


物語は終焉を迎え、誰かを犠牲にして世界は平和へと


どうか君に、と願う。愚かな僕に救いはなくとも君には、


僕の世界。白と黒以外の色なんてありはしなかった。→黒白の世界に現れた、鮮やかな色がついた、

たとえこの道が茨の道だとしても、それでも僕らは。


今でもまだ怖い、朝がやってくることが。