みなさん、こんにちは!
ともです。

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今回は
プロでもやっている
ある練習メニューについて
お話します



みなさんもよくやっているであろう
あの練習メニューですよ


そんな馴染みのあるメニューが
実は効率が悪い
さらに実戦向きではない


僕は高校時代、
このメニューを
したことがありません(笑)


それが
良い打撃につながった


そういっても
過言ではない



この記事を読み理解すると
打撃に苦手意識を持っていた人も


練習メニューを見直すことで
打撃が向上していく

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他の部員たちが
そのメニューをやっている中、


あなたは
1人違うメニューを黙々こなし
1人だけ急成長していく


周りにどんどん差をつけ
気付けばあなた中心のチームに

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周りはあなたを尊敬し
あなたの背中を見て行動する


監督からも信頼を得て
将来的にはキャプテンになれる



そうなると
これから社会に出ていく時も
非常に役立つスキルですよね


「高校時代、〇〇高校野球部の
   キャプテンでした」


この言葉で
会社の上司や部下から
注目の的


それが
1つの練習メニューから生まれるのなら
良すぎることですよね
 
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逆に


この記事を読まずに
そのメニューを続けたら


打撃が成長することはなく、
チームでも地味な存在のまま


その技術のまま
試合に出たとしても


仲間から


なんであいつが出てるんだ
全然打撃よくないのに


という風に愚痴を言われ
チーム内でも上手くいかない

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そうなると
チーム全体がやる気を失くしていき


個人のプレーの質も
チームのプレーの質も
どんどん下がっていく


社会に出て


「〇〇高校の野球部でした」


と言って
嘲笑されるはめに、、

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そうなったら
肩身も狭いですよね



そうなりたくないあなた、

最後まで
読むことをお勧めします



プロ選手でもやっているメニュー、
それは
ティーバッティング
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今回お教えするのは、
打撃の上達に
ティーバッティングは不要
ということです


それはなぜなのか。


前回の記事、
(https://s.ameblo.jp/twicerrr/entry-12366686461.html)
ここでもお伝えしましたが、


投手は前にいますよね
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すなわち
ボールは前からくる


ティーバッティングは
斜め前からボールが来ますよね


これ本当に実戦向きですか?


効率が良い練習ですか?


さらには
体が開くなどして
フォームが崩れやすくなる


手順は本当に簡単
ティーバッティングをやらずに
素振り置きティーをする


バドミントンのシャトルを使って
前から投げてもらうのもいいですね



ここまで読んだあなた、


今すぐ
「ボールは前から来る」と
3回声に出してみましょう



野球をしている人なら
当たり前に知っていることですが


練習となると
ほとんどができていない


ここを見直して
打撃向上目指していきましょう!



今日はこのへんで!
最後まで読んでいただき
ありがとうございます^ ^


ともでした。