【裏技ブログ】バカでも稼げるネットの仕事・毎月30万稼げる方法
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バイナリーオプションってむずかしいですか?

初心者でも稼ぐことが出来ますか?


↑最近、こういう質問を頂きます。


私も今は

毎月30万~50万ぐらい稼いでいます


けど、初心者でもこのくらいなら運次第で全然稼げちゃうんですよ( ̄▽+ ̄*)


やり方は簡単で、


取引する通貨を選ぶ

高くなるか低くなるか予想する

60秒後に結果がわかる


だけですからね。だれでも稼げます。


始め方ですが

絶対に専用ツールを使ったほうが楽です。


バイナリーオプション自体、今スゴく流行っているので

色々なメーカーからツールが出てますよ


それでも、

なにが一番使いやすい!っていうのは人それぞれですので

色々試してみることをオススメします。


個人的には、私も長く使っているオプション99 が使いやすくて

初心者にはいいとは思ってますよ


『オプション99』の特徴

1.スマートフォンではじめることができる



2.最低金額が激安設定で、500円から取引可能




やっぱり、スマホから出来るっていうのは大きいですよ

ちょっとした待ち合わせの時間にも取引できちゃうんですから


しかも今はキャンペーンで

“入金額の最大100%プレゼント”

しているそうなので、絶対に損はしないみたいです。


すごいですねw


サポートもしっかりしてるので

色々相談もできますしね


下手なバイトをはじめるよりは

バイナリーオプションで稼いだほうがいいですよ


↓↓↓

バイナリーオプション専用ツール

オプション99


当然ですが、相場は24時間動いています。

朝でも夜でも自分の都合の良い時間に取引出来るのが

最大の魅力です。


こんにちは。 来週から暖かくなるらしいですね。

もう少ししたら花見の季節です^^

バーベキュー(・∀・)

今年は出来たらいいなぁー 今


日は、毎朝9時55分ごろに決まる仲値についてですが

この時間帯の前後って相場が動きやすい傾向にあるんですよね。



仲値ってなに?



って思うかもですが

簡単に言えば、銀行がその日の基準レートに用いるルートなんです。

まぁこれぐらいの理解でいいと思います。



なんで相場が動きやすいかですが

レートを上げたい大口と、レートを下げたい大口が

駆け引きして売り買いが激しくなるんです。

毎日が激しく動くわけではないですけど、

相場が動きやすい時間帯だと思っといてくださいね。


ということは、相場が動きやすいとなると

バイナリーオプションでもエントリーチャンスが出現しやすいということです!




稼げる!!バイナリーオプションツール!!⇒オプション99




投資で負けずに勝ち続けるのは

不可能です。ですが負けることを恐れてもトレードはできません。

いかに「負け」と上手に付き合っていくかが

投資では大事になってきますよね。



11月からオプション99でトレードをされている

主婦のKさんからのトレードについての感想を頂きました。

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こんばんは。


根拠のある取引をしないと、一生利益にならないな…と、言い聞かせて毎日チャートと向き合ってます。

チャンスがきてトレードしても、細かいブレで負けたりするとめっちゃ悔しいですが、

腹が立った時は、パソから離れて、1才の娘としばらく遊んで癒してもらいます(笑)



はやく利益になるといいなと思ってますが、あせると資金無くすのは目に見えてます。

もう失敗したくないです(汗)

今年のおみくじは大吉だったので、ご利益信じて勉強続けていきます☆




取引結果です。

来週もオプション99マニュアル通りにチャンスの時だけ狙っていきます。

また取引結果がたまったら、ご連絡させていただきます。



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オプション99を取り組みはじめたころ

彼女は、思うどおりの利益をあげられず

苦戦していましたが、ようやく少しずつですけど

利益が出てきているみたいです。




投資で利益をあげていくには

手法ももちろん必要ですがメンタルはとても大事で、

負けてしまった時にいかに冷静でいられるかが

利益を継続的に出していく鍵になると思います。



と、自分で言い聞かせている感じで

書いてます^^;



やっぱり負けてしまうと悔しいとか悲しい気持ちは

出ますからね。



FX・バイナリーオプションと並行し

てトレードしていますが、どちらも負けたら悲しいです

。一番きついのはその日にどっちとも負け越した日なんか…もう



涙で前が見えなくなりそうな日だってあります。


ただ、根拠をもっての負けなら

負けても満足?というか納得は出来ます。


■根拠をもたず焦りや待てなくてトレード

■根拠をもって自分のルールに従ってトレード


同じ負けでもメンタルのダメージも違いますし

糧になる質も違います。



納得のできるような…

トレードしても悔いにならないような…



しっかり根拠をもって

頑張っていかなくては!

稼げる!!バイナリーオプションツール!!⇒オプション99


年末年始旅行の二泊目はまた下呂温泉に行って参りました。先週の「みやこ」から僅か一週間。なかなかこんな酔狂な人間はいなさそうですね。。。福井からは国道158号線を使えばほぼ最短距離で行けるということで予定していたのですが、折からの豪雪で福井・岐阜の県境付近でこの158号線が不通となっており、結局福井ICまで引き返して北陸道・東名・中央道と思いっきり遠回りさせられてしまいました。そのためチェックインも遅れてしまい無念。。。やはり冬季は安全策を取った方がいいですね。いい教訓になりました。

今回泊まったお宿は『今宵 天空に遊ぶ しょうげつ 』という宿です。すぐ隣にある下呂観光ホテルの姉妹旅館で、最近迄は「下呂観光ホテル 翔月」という名前だったようですが、なんというかすごい凝った名前にして独自性を高めたようですね(;・∀・)

この旅館の売りは展望の良さでして、下呂の温泉街の外れの高台にあり下呂の温泉街を部屋や大浴場から一望できます。
下呂の夜景なんてたいしたことないのでは?と行く前は思ったりもしてたのですが、実際見てみると飛騨川を挟んで街並みが広がりなかなか綺麗でした。また、JRの高山本線が走っており、時に聞こえる電車の通る音も旅情を盛り上げてくれて(・∀・)ヨカッタ♪

高台にあるだけあって、旅館の手前はものすごい急勾配の細い道を車で駆け上がる必要があります。冬は凍結していてかなりスリリングです!危険な時はしょうげつのすぐ下にある下呂観光ホテルの本館に車を停めるようなのですが、今回はスタッドレスをはいていたのでなんとか登り切りました( ´ー`)フゥー...

車で上がって行くと玄関の前には既に数人の従業員の方がスタンバっており、すぐに車を預かってくれ、ロビーに案内してくれます。玄関の前から見る景色も綺麗で、ここからすでに高級旅館のオーラがプンプン漂ってきます。いいですねぇ。
そしてチェックインするロビーがまた素晴らしい。
ロビー↓
しロビー
ここでお茶菓子を頂きながらチェックインします。
ロビーの横にはラウンジがあり、ここがまた和モダン風で( ・∀・)カコイイ!!カッシーナのソファーが並び綺麗な暖炉もありました。
ラウンジ↓
しラウンジ

ラウンジは夜も開放されていて、ここで寛いでいると従業員さんが美味しいコーヒーを入れてくれます( ゚Д゚)ウマーし、ハーブティーなども置いてました。高級旅館はどこも同じでお客さんは殆ど部屋に篭ってしまうため、夜にラウンジに二階行ったのですが、どちらも他に誰もいなくとても寛げました。皆さん、勿体無い。。。

お茶菓子を頂いた後、恒例の女性の浴衣選びを行ったあと、いよいよ部屋に案内してもらいます。

旅館の造りですが、玄関、ロビー、ラウンジは2階に位置し、1階は食事処、3階が大浴場、4階から10階が客室となっており、客室は各階3部屋になっています。各階3部屋しかないため、どの部屋も70㎡以上ありとても広い造りになっています。このうち4階と5階の6部屋に専用露天風呂がテラスについており、僕は4階のつま側(サイド)の部屋に泊まりました。
部屋はメインが大きい和室、それに洋風のリビング、広縁にも一人掛けのソファーがあります。
和室↓
和室
リビング↓
しリビング
広縁↓
広縁

リビングには大型の液晶テレビとDVD、BOSEのコンポがありました。DVDは受付で映画を何種類か用意しており借りることもできます。

最後に大浴場ですが、こちらもとても(・∀・)ヨカッタ!!まずラウンジと同じく殆ど他のお客さんに会わずほぼ貸切状態です。内風呂と露天があるのですが、露天からはここでも下呂の夜景を堪能できます。またお湯がやや温めの適温でじっくり浸かることができたのも良かったですね。じっくり浸かって分かったのですが、透明色のお湯なのですがまったりとした感じのお湯で体全体にじっくり染み渡るようなとてもいいお湯でした。ここでようやく天下の名湯・下呂の凄さが分かったような気がします。ほんとかよ。。。
大浴場↓
し大浴場

仲居さん曰く、部屋付きの露天と大浴場は源泉が異なるらしく、大浴場は下呂温泉街全体で利用しているもので、部屋付きの方は独自に採っているものとのことでした。たしかに部屋付きの方のお湯はすっきりした感じのお湯でしたね。こういう豆知識みたいなことを教えてもらえるとより旅館を堪能できて良いですね。

大浴場にはバスタオル、フェイスタオルが備え付けられていて入りに行く時は部屋から手ぶらでこれます。このサービスは高級旅館ではだいたい導入されているようですが、やはりある、なしで全然違いますね。当然あった方が楽チンで(・∀・)イイ!!何度も気軽に入りに来れますしね。

大浴場を出たところにセルフサービスですが、麦茶や黒豆茶など5種類くらいのよく冷えたお茶を飲むところと、マッサージチェアもおいてありますので湯上りにどうぞ。マッサージチェアはボタンが30個くらい付いているのでビビりましたが、色々な動きがあって面白かったです(´ー`)

最後に総括ですが、部屋も大浴場もラウンジもすべて高級感があり、尚且つ洗練された造りになっており、高級旅館の名に恥じない素晴らしい旅館でした。12月から合計4件宿泊しましたが、その中ではしょうげつがNO.1だったと思います。露天風呂付き客室は順次客室を改装しベッドルームを導入しているようですが、今回は残念ながらベッドルームタイプではなかったので今度はベッドルームタイプのお部屋で、且つ食事処を利用して泊まりたいなーと思いました。

宿泊料金

露天風呂付客室(つま側) ¥49,000/人(2名・特定日・消費税抜き)
※通常の休前日は2名で¥45,000/人

尚、直接旅館に電話にて予約される場合は、下呂観光ホテルの方に繋がりますので、しょうげつの予約であると先に告げた方が良いかと思います。僕が掛けた時はおじいちゃんが出て始めの3分くらい話が噛み合いませんでした(*´д`*)

年末年始旅行に飛騨古川にある八ツ三館 に行って参りました!

八ツ三館はJR高山線 飛騨古川駅から徒歩5分程度の街中にありました。
創業100年を数えるというだけあって玄関も歴史を感じさせます。
今年は暖冬でなかなか積雪がなかったそうですが、僕が行く2日前に漸く纏まった降雪があり、なんとか雪見風呂にありつけました。


川沿いの小道に面して建っているのですが、小道の風景もなかなか風情があって良い感じでした。


正面玄関の写真ももう一度。


それと玄関を入るとこんな感じです。異様にでかい宿の看板が目に飛び込んできますが、仲居さんが待機しており、すぐに応接間に案内されます。

冷たい廊下を歩きながら、そういえば老舗旅館は今回久しぶりの訪問だな、と急に思い出してしまいました。

応接間でお茶とお菓子を頂いて館内の説明を受け、部屋に案内されます。
部屋は昨年春に新しく作られた露天風呂付きの特別室です。
特別室は1階と2階にそれぞれ1室ずつありますが、僕は今回1階にある「池月」に泊まりました。

池月は玄関から食事処を通り抜けた一番奥まったところにあります。
部屋の前はこんな感じです。

老舗旅館に似つかわしくないドアが最近新しくできた部屋であることを物語ってくれますw

玄関を入って右手が洋室のリビングルームになります。


床のタイルがややチープな感じで微妙でしたが、床暖房になっておりとても快適でした。
暖炉も本物なのですが、火は入っておりませんでしたし、床暖房で十分暖かかったのでそのまま使わずに過ごしました。

洋室の奥に老舗旅館らしい和室もありました。


和室は年月を感じさせるものがありましたので、前からあったものを活用したのだと思います。
ちゃんと花(植物?)も飾ってありました。なぜか僕がいく旅館は花瓶だけ飾っていて中身がないことが多かったので妙に嬉しくなりました。
和室は雰囲気も良く、雪が積もった中庭も見れたのですが、部屋が寒すぎて(エアコンはちゃんとありました)と言いますか床暖房で大きなソファーもある洋室の方が
居心地が良すぎたため、滞在中は殆ど洋室で過ごしましたw

玄関を入って左手は洗面スペースになっています。一緒に冷蔵庫や自由に飲めるお茶・珈琲もおいてありました。


アメニティは必要最小限といった感じでしょうか。


洗面スペースの奥にベッドルームです。


別の角度から。


外はすぐに囲いが迫っているのですが、床と壁が薄い色で纏められており、片面が天井まで伸びる大きいガラスになっていることもあって
非常に広く開放的に感じられました。
ベッドカバーも暖色系のオレンジ色だったので温かみもありましたよ。

ベッドルームの奥に部屋付の露天風呂です。露天というか半露天ですが。


ユルネバさんのもずもの探訪記 で詳細な解説がありましたが、ここの半露天の扉も大きく開け放てる作りになっており、十分雪見風呂を堪能することができました。

部屋付露天からの眺めはこんな感じです。


夜もライトアップされてこんな感じで雪見風呂を楽しめます。


残念ながら、この旅館は部屋風呂も大浴場も加温・循環ろ過・消毒を行っていますが、僕としては部屋風呂の浴槽も大きく満足でした。

大浴場はこんな感じです。




大浴場は交代制で夜に入れ替えがありますが、露天風呂はもうひとつの方が良かったですね。


写真を撮り忘れましたが、夕食までの間は、露天風呂の横に日本酒が用意されており、飲みながら露天に浸かれますよ。

このほか、空いてる時に貸しきって使える内風呂が2つありました。

大浴場以外のパブリックスペースは、老舗旅館だけあって色々ありました。
増築を重ねたこともあって迷路のようになった館内を探検するのも楽しかったですね。

玄関横の囲炉裏の間


談話スペース


休憩処

ここはマッサージチェアが庭に面した窓に向かって並んでいます。

廊下の様子


この他、明治時代に創業した際に使っていた玄関なども残っていました。
ちなみにこれが館内図です。分かり辛いw


さて総括です。
特別室は広くて快適でとても良かったです。部屋付の露天も泉質云々に特に拘らない僕としては文句なしでした。
ただ部屋の玄関の扉が薄いこともあり、廊下を歩く音や話し声がたまに聞こえてくるのがマイナスポイントですね。

料理に関しては、今回は僕の口には合いませんでした(涙
料亭旅館と名乗ってはいますが、どうなんでしょうか・・・

接客は仲居さん、女将さん、御主人、みなさん人当たりの良い方達ばかりで満足でした。

設備に関しては、特別室は一通りそろってましたし、バスローブもあったので重宝しました。
大浴場にタオル類が完備されているのもありがたかったですね。

料理以外に残念だった点を挙げるとすると、滞在時間が短い点ですね。
チェックイン15時から、チェックアウト10時までは夕食前、朝食後、あまりゆっくりできません。
※一休やじゃらんを通して特別室を予約した場合はチェックイン14時、チェックアウト11時とできるようです。
 また、宿に直接予約した場合も個別に確認すれば対応してくださるかもしれません。
 くーさんまたまた情報ありがとうございました!
 僕は宿のHPにでかでかとイン15時、アウト10時と書かれていたので鵜呑みにして10時にのこのこ出てしまいました(爆


一泊目はこんな感じでやや残念な結果となりました。

宿泊データ

特別室 ¥35,600/人(2名、年末年始料金、税・サ込)
(通常の週末は2名の場合、¥30,600/人)
(メインを最高級の飛騨牛に替える場合 +¥6,300/人)
客室数 22
チェックイン 15:00~
チェックアウト ~10:00