酒がやめられません。
一日ビール3缶、焼酎と日本酒を眠くなるまで
だらだらと飲んでしまいます。
今ハマっているのが「ショウガビール」。
そういう商品があるわけではなく、ショウガをすりおろしたものを
ただビールに加えて飲むというもの。
個人的にはその場ですりおろしたものを入れるより、
すりおろしを冷凍していたものをビールに落として溶かしながら
飲むのが好きです。
ノーマルのビールより味が一個増えて味に深みが出るんですよね。
香りも良いし香辛料的刺激もナイス。
元々冷え症で新陳代謝が悪い体質なのですが、
このショウガビールを飲んだ時ばかりは
体が内側からポッカポカです。
シャンディガフも好きで、居酒屋などでビールに飽きてきたら
そちらに移行するんですが、個人的にはシャンディガフより美味いと
思う。
ジンジャエールならぬ、ジンジャビールです。
(あれ、「エール」自体もともとそういう意味なのかな?
よなよなエールとかって、ビールだもんね。わかんない。
ウィキる気もない。w)
で、ぜんぜん関係ないんですが、野性時代フロンティア文学賞、
落選してました。泣
2次で落ちたとかなら少からず納得なんですが、1次落選だと、バイトの「ふるいがけ隊」の
自分の投稿作に当たった人が悪かったんじゃないか、とか、ついつい思ってしまう。
自分がいた漫画の業界でも、「いやいや、どう考えてもこっちのが面白いし、
売れるだろ」という(自分が付いてた漫画家先生含め、多数同意見)作品が没になり、
「なんでこれが入選!!?」みたいな駄作が
編集に評価されたりというのは日常茶飯事で間近で目にしてきましたので、
全然凹みません。
読んだバイトさんの見る目がないんだ!笑笑笑・・・なんてね。
手直しして他賞に送ります。
今は漫画賞用の投稿作を描いてるので、これが終わったら
もう一作、投稿用の小説を書き始めようと思います。
今日はあんまメガネ売れなかった。
けど、自分が休みだった昨日、以前高価なメガネを買ってくれたおばちゃんのお客さんが
二人も友達を連れてきてくれて、8万とか6万よかの高額なメガネを
買って行ってくれた。
今日も「言われた通り紹介の友達連れてきたのよ、昨日。店長さんに会えなくて
残念がってたわ友達」と、店に寄ってくれた。
接客業やってて嬉しい瞬間の一つでした。