2016
本当に守ると言う事は危害を避ける事ではなく危害があったとしても毅然と向かい放てる深き根を持つ事。
なりたくてなったんじゃない。甘えてるんじゃない。それでも理解してくれない人が保護などできますか?
親族からの精神的虐待や言葉の暴力から守る事は他人にはできないこの現実。見殺しでも親が偉いこの社会
社会が見殺しにしているのと同じだと批判してもなにも変わりません。もう1日さえ待ってられないのです
なんでも簡略化、なんでも省略。そんな時代の積み重ねが招いたのは思いやりまでも希薄にしてしまう事。
感謝とは感じて謝ること。あぐらをかいた過ちを自ら感じたら素直にすぐ謝る事。駆け引きなど不必要です