レーヴディソール
この馬の戦歴…
実に怪し過ぎる。
…なので、1989年まで遡り阪神JF&チューリップ賞連対馬のエリザベス女王杯挑戦ってな感じで調べてみた。
2010年アパパネ
2009年ブエナビスタ
2008年トールポピー
2007年ウオッカ
2001年テイエムオーシャン
1996年エアグルーヴ・ビワハイジ
1992年ニシノフラワー
…全てエリザベス女王杯覇者にはなっていない。
ちなみに、阪神JF勝ち馬からはメジロドーベルだけ。
チューリップ賞勝ち馬からはスイープトウショウ(チャレンジ2回目で)だけ。
阪神JF&チューリップ賞連対馬は
…三冠馬・現役最強牝馬・後に名牝と語り継がれる馬…
最高でも3着…。
全て、これと言った不都合な臨戦では無い。
レーヴディソール…
無敗だが…
厳しい~んじゃないかぁ~?
でわ
〃スノーフェアリー
去年のエリザベス女王杯覇者…。
確か、後で分かった事なんだが…
ムーア騎手…違反してたんだよなぁ。
確かに馬は強いと思うが…
騎手の思惑は…?
かする程度でも過ぎればいい…
その動揺は馬に伝わる…。
どんな騎乗をするか分からないが、俺は買わない。
少しの動揺こそが敗北へ誘う…。
しかも、今年はひと味違う!
強いと思ったG1が出てくるのでな!
去年…アパパネ。
ハッキリ言って、強いと思ってなかった。
無論、今でも強くは無いと思っている。
何故そう思っているのかは、分からないが、チューリップ賞を勝てなかった事と阪神JFの僅差勝ち…。
今だにこれが納得いってない。
しかし、三冠馬。
まぐれと思っている。
まぐれでは取れないと思っている人も居る様ですが、それを取れたからまぐれと言っているんだ。
…まぁ、もうアパパネには用はないから、どうでもいい事。
スノーフェアリーが飛べば、多少なり配当は期待できる。
大勝負に出たい重賞だ…。
でわ
〃