強かったな…
エリザベス女王杯。
スノーフェアリー。
まさか…アヴェンチュラが内突かないとは想定外。
直線に入った時だったかな…
何故か外に出しやがった。
この瞬間…ヤラレタ!って思ったね。
内突きの名人が外に出したら負けるよ…
まぁ、それでも2着は強いのかな…。
アパパネとホエールキャプチャの間が空いた事で、スノーフェアリーが切り込んできた。
…と言うよりも、アヴェンチュラが外に出した時点で、スノーフェアリーの道が出来たみたいにも見えたんだがね。
アヴェンチュラが先に潜り込んでいたら、多少は変わっていたかもしれんのに…
外国人騎手はスゲェな…
あんなとこグイグイ攻めてきやがる。
並ぶ間もなく…。
それにしてもアパパネは良く頑張ったな。
叩き良化型か…?
阪神JF&チューリップ賞連対馬は、最高でも3着までってのは継続中だな。
秋華賞連対馬が当日2人気以内になれば、連対する。
2009年の大荒れは例外とすれば…。
当然に、アヴェンチュラは連対した。
逆転パターンとしては、外国馬、格式の高い牡馬混合重賞組。
今回は外国馬だけだった…。
今年も、最初の分析での該当馬で間違いは無かったんだが、軸の1着固定、逆転パターンの軽視、レーヴの臨戦にこだわり過ぎた事で、アパパネの実績を無視していた。
臨戦過程&保有実績が、この重賞には必要不可欠。
そして、3冠馬はデータを凌駕した。
アパパネ…ここで3着になった事で、ややこしい馬になったぞ!
今週は、マイルCSか。
難解だな。
でわ
〃エリザベス女王杯~予想。
『エリザベス女王杯』予想。
レーヴディソールの臨戦は、やはり怪しい。
外国馬も怪しい。
…3頭は消す。
前回から残った馬はピッタリ3頭。
◎①アヴェンチュラ
まず、臨戦過程を重視。
そして、去年と一昨年の秋華賞連対との決着はついている。
なので、実力は上かなと…。
○②イタリアンレッド
ほぼ毎年連対するのが古馬。
データ的に該当し、府中牝馬組からの1着馬は出ていないので、2着が妥当かと…。
△③ホエールキャプチャ
臨戦過程も申し分なく、生涯戦歴複勝圏内100%。
2000M以上のG1戦は3着しかないので妥当かと…。
①→②→③3連単1点!
馬番と着順が被ったら、オモロイ☆
…ただ、データ的には無かったのだが、気になる馬が居る。
裏本命…
⑯グルヴェイグ
単勝は買っておきたい。
でわ
〃