気持ちは88% -20ページ目

新春

明けましておめでとうございます!

幵 ┃神社┃ (。-ω-)人。o○ 今年も良い年になりますように♪

去年は、金=ステゴにヤラレマシタ

今年は、なにやら違うものを感じます

一発でかいの的中を目標とし、分析には更なる磨きをかけたいと思います。






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有馬記念~予想。


『有馬記念』予想。

いよいよ来ましたな。

自分の中での三大珍味!

これまでのデータでは、一番有力な数字を持っている!

◎ナカヤマナイト

勝負の時!

明日は、WINSに行ってきます!

でわ…(^o^)/
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有馬記念~細分化

『有馬記念』細分化

今年は、前走ジャパンC馬が不在。
更に、三冠馬も不在。

かなり難儀なレースとなりそうだ。

まっ、そんな訳で…
このような年はあったのか過去12年を振り返ってみる。

2011
ジャパンC馬が居たが、三冠馬勝利
2010
ジャパンC馬不在。
2009
ジャパンC馬不在。
2008
ジャパンC馬が居たが、そのジャパンCの前の臨戦がよくない。
2007
ジャパンC馬不在。
2006
三冠馬&ジャパンC馬勝利
2005
ジャパンC馬不在。三冠馬ディープインパクトが居たが、負けた原因はサッパリ(笑)

2004
ジャパンC馬勝利
2003
ジャパンC馬が居たが、すでに6歳。
2002
ジャパンC馬不在。
2001
ジャパンC馬不在。
2000
ジャパンC馬勝利

今年は、ジャパンC連対馬すら居ない訳で…
ジャパンC3着馬が勝った年…

ヴィクトワールピサと、シンボリクリスエスの2頭。
この2頭の共通点は中山G1戦1着の経験。

そして、4歳以下。

ルーラーシップは1着馬には該当しない。

今年の有馬は、ジャパンC組からの1着馬は出ないと見ている。

だとすれば、別路線組。
・秋天組
・菊花賞組
・その他重賞組

秋天勝ちは、シンボリクリスエスとテイエムオペラオーだけ。
しかも、前走ジャパンC3着以内確保していた。
当然ながら、ジャパンC9着エイシンフラッシュは該当しない。

そして、前走が秋天の場合は必ず2走以内に連対している事。

ナカヤマナイトのみ該当。

菊花賞馬は、オルフェーヴルとマンハッタンカフェの2頭。
この2頭の菊花賞ラップを見てみると…

前半~後半にかけて、約2秒速くなっている。
一方、ゴールドシップの菊花賞は、1秒程しか速くなっていない。

この2頭の時のラップだったら掲示板にすら入ってないと思う。

イコール、低レベルだったと判断したいし、有馬では勝てない要素が出てきた感がある。

ちなみに、オルフェーヴルの神戸新聞杯ラップは、前半~後半にかけて3.6秒速い。

ゴールドシップは0.2秒しか速くなっていない。

更に言うなら、ヴィクトワールピサの皐月賞ラップは前半~後半にかけて0.4秒しか遅くなってないに対して、ゴールドシップは2.6秒も遅くなっている。

4年前のイコピコ程度の実力なんじゃ?と勝手に思っているわけだが…(笑)

その他重賞(G1)組からはトレイルブレイザーとトゥザグローリーが居ますね。

G1勝ってない上に、5歳以上なんで興味ありません(笑)

そんなとこで…

現状、本命視しているのはナカヤマナイト。
データブレイクする余地があれば、5歳馬が勝つのかなとも思っていますが、菊花賞馬の3歳は居るし、4歳も居る。

ブレイクしなければ穴の方を狙いたいのが俺の性。

どうなりますかな…。

でわ…(・∀・)/



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