アルゼンチン共和国杯~分析1
『アルゼンチン共和国杯』分析。
因縁の重賞…復讐。
去年、この分析でブログをやめるかどうかを書いていたな…。
まずは去年のデータから。
・1年以内2200M以上連対
・前走1着且上がり3位以内(2000M以上)
『該当馬』
・カリバーン
・キングトップガン
・コスモへレノス
・コスモラピュタ
・ドリームセーリング
・ドリームノクターン
・トレイルブレイザー
・ナムラクレセント
・ビートブラック
・フェニコーン
・ポルカマズルカ
・レッドスパークル
・ネコパンチ
・ピエナファンタスト
…14頭か。
去年より多いな。
(;-∀-)
今年は、保有実績が強い馬が揃っている。
堅いのかな…?と思っているが、そこはハンデ戦と先週の春天。
春天で、ようやく堅い決着続きの重賞から解放されたと思う。
もう、年末まではそこまで堅い重賞は続かんだろうという勝手な思い込みで週末は気合いを入れたいと思います~☆
とりあえずは、明日の出走馬が決まってから何頭絞れるかだなぁ~。
でわ
〃実は…
天皇賞…
単勝ゲッツ!
(* ̄∇ ̄)v
前日に密かに買っていたトーセンジョーダン。
やっぱり、最初の◎単勝は買い続けんとね☆
今、買い物中なんで画像は無いですが、帰ってからでもアップしようと思ってます☆
あ~良かった☆
単勝だけで、最近の負け分を大きく巻き返したぜ~!
でわ
〃