初投稿となる今日は僕にとっての記念日。
初夜行バス!
初九州上陸!!
初指宿来訪!!!
うおおおおおぉぉぉぉぉおおおおお!!!!!
という初日は生憎や、雨でした、、、(泣)
さてさて、今回はそんな僕の自己紹介と、かんたんに今に至る経緯を語らせてください(自分酔い)
さて、僕のことは「わーくん」と呼んでやってください。
僕はある都会で生活をしておりました。
でも、ある時急にその時はやってきたんです、、、
「あっ、もう死んじゃいたい」
仕事の繰り返しや人混みの雑踏、出来ては消える人間関係、朝令暮改なやりとり。
そんな毎日の中で、急に僕の生命の糸がプツンと切れてしまったんです。
えっ、そんなことで?と思うでしょ。
そうなんです、そんなことで、なんです。
自分自身でも己のメンタルの脆さに悲しくなりました。
詳しくはまた追ってかける時があればご紹介しようかなと思います。
そんなこんなで、毎日毎日自○未遂を繰り返す日々。そんな中でなかなか決意が決まらず死にきれなかったんです。
何やっても中途半端だ、、、毎日こうして絶望する中で、その気持ちの一片をTwitterで吐き出していました。
こんなことでなにか変わるわけがない、、、
そう思っていたある時。
Twitterの書き込みに一つの返信がありました。
「あなたの命を私に貸してもらえませんか?その後決意が変わらないなら、それはそれでいいと思うので。人生最後の悪あがき。DM下さい」
なんでかなぁ、、、この時何か気持ちの中でズキンと来たものがあったんです。
僕も死ぬときは、最後のわがままと思ってやってやろうと思っていました。悪あがきだって、いま最後にやってみてもいいのかなと、ちょっと思えたんでしょうかね。
その後、どんな話が出てくるんだろうと思って疑心暗鬼になりながらDMを送ってみました。
すると、、、
鹿児島県指宿市に住んでいるその方が、指宿に招待して下さったんです。
!?
頭の中は記号だらけでした。見ず知らずの人間に指宿という吸収最南端の町に招待とはどういうこと、、、?
と、思いました(笑)
その時僕は精神的にも限界で、会社も退職して手持ちのお金もまっっっっったくありませんでした。
いや、書いてる今の時点でもお金は、、、ないです(笑)
だからどのみち行けないし、行ったところで泊まるところもないし、ご飯もないし、、、それをやんわりと伝えました。
そしたらなんと、、、それらの費用をすべて持って下さったんです。
なんで、、、
なんでこんな見ず知らずの人に優しくできるの?
僕の頭はそんな自問自答がずーーっと、流れてきました。それと同時に、、、人の優しさに触れた気がして、涙が出ていました。
どうせ死ぬ気だったんだ、九州について騙されてたとするならその時に命をおしまいにすればいい。
そう変に高を括った僕は、そのまま指宿へ行くことにしたんです。
そんなこんなで、出発までの食料や移住用のカバンまで送って来て下さり、指宿への片道夜行バスまで手配してくださったこともあり、僕は、ついに今住んでいた街の家を捨てて、手に待てる限りの荷物だけで指宿へ旅立ちました、、、。
初めての夜行バス、長かったなぁ。色々と考えさせられる時間がずーーーーーーっと続いていたような気がします。
その夜は心とお尻が痛くて眠れず、朝を迎えて中間地点の博多に到着しました。(笑)
バスを乗り換えて鹿児島へ。
そこからは招待してくださったその方が迎えに来てくれるとのことでした。
最後の最後まで、「嘘でした」と言われたりしないかと不安がついてきていました。
だから、ご本人と面会できたときはそこしれぬ安心感で足がガクガクしました。
その後、お昼ごはんと夕飯まで奢ってくださったんです。好きなもの食べていいよっと、言ってくださって。
今でもわかりません。なんでそんなに優しくしてくださるのか。
今はその方が用意してくださったゲストハウスで夜お世話になっています。
長くなってしまったものの、僕にとってこれはセカンドライフの始まりなんです。今までの人も、家も、仕事も、何もかもを捨ててやってきたこの地で、また一から生き直しをするんです。
そもそも死ぬ気だったんだから、生き直しを試したっていいじゃない。
今も正直生きることに不安や怖さが残ったままです。でも、今はそれにあわせて新天地でこれからどうなるんだろうという期待も持ってるんです。
乱文になってしまってすみません💦
さてさて、今日到着したばかりの九州への流れはざっとこんなところです(笑)
明日からは新しい住まいの準備をしていく予定です。僕の生き直しのきっかけになった方についても、ご本人の許可が取れたらぜひご紹介しますね(笑)
今日はもうつかれた、いっぱい寝よ。
明日のことはまたご紹介しますねー!!!!!
これからどうぞよろしくお願いしますっ😊

初夜行バス!
初九州上陸!!
初指宿来訪!!!
うおおおおおぉぉぉぉぉおおおおお!!!!!
という初日は生憎や、雨でした、、、(泣)
さてさて、今回はそんな僕の自己紹介と、かんたんに今に至る経緯を語らせてください(自分酔い)
さて、僕のことは「わーくん」と呼んでやってください。
僕はある都会で生活をしておりました。
でも、ある時急にその時はやってきたんです、、、
「あっ、もう死んじゃいたい」
仕事の繰り返しや人混みの雑踏、出来ては消える人間関係、朝令暮改なやりとり。
そんな毎日の中で、急に僕の生命の糸がプツンと切れてしまったんです。
えっ、そんなことで?と思うでしょ。
そうなんです、そんなことで、なんです。
自分自身でも己のメンタルの脆さに悲しくなりました。
詳しくはまた追ってかける時があればご紹介しようかなと思います。
そんなこんなで、毎日毎日自○未遂を繰り返す日々。そんな中でなかなか決意が決まらず死にきれなかったんです。
何やっても中途半端だ、、、毎日こうして絶望する中で、その気持ちの一片をTwitterで吐き出していました。
こんなことでなにか変わるわけがない、、、
そう思っていたある時。
Twitterの書き込みに一つの返信がありました。
「あなたの命を私に貸してもらえませんか?その後決意が変わらないなら、それはそれでいいと思うので。人生最後の悪あがき。DM下さい」
なんでかなぁ、、、この時何か気持ちの中でズキンと来たものがあったんです。
僕も死ぬときは、最後のわがままと思ってやってやろうと思っていました。悪あがきだって、いま最後にやってみてもいいのかなと、ちょっと思えたんでしょうかね。
その後、どんな話が出てくるんだろうと思って疑心暗鬼になりながらDMを送ってみました。
すると、、、
鹿児島県指宿市に住んでいるその方が、指宿に招待して下さったんです。
!?
頭の中は記号だらけでした。見ず知らずの人間に指宿という吸収最南端の町に招待とはどういうこと、、、?
と、思いました(笑)
その時僕は精神的にも限界で、会社も退職して手持ちのお金もまっっっっったくありませんでした。
いや、書いてる今の時点でもお金は、、、ないです(笑)
だからどのみち行けないし、行ったところで泊まるところもないし、ご飯もないし、、、それをやんわりと伝えました。
そしたらなんと、、、それらの費用をすべて持って下さったんです。
なんで、、、
なんでこんな見ず知らずの人に優しくできるの?
僕の頭はそんな自問自答がずーーっと、流れてきました。それと同時に、、、人の優しさに触れた気がして、涙が出ていました。
どうせ死ぬ気だったんだ、九州について騙されてたとするならその時に命をおしまいにすればいい。
そう変に高を括った僕は、そのまま指宿へ行くことにしたんです。
そんなこんなで、出発までの食料や移住用のカバンまで送って来て下さり、指宿への片道夜行バスまで手配してくださったこともあり、僕は、ついに今住んでいた街の家を捨てて、手に待てる限りの荷物だけで指宿へ旅立ちました、、、。
初めての夜行バス、長かったなぁ。色々と考えさせられる時間がずーーーーーーっと続いていたような気がします。
その夜は心とお尻が痛くて眠れず、朝を迎えて中間地点の博多に到着しました。(笑)
バスを乗り換えて鹿児島へ。
そこからは招待してくださったその方が迎えに来てくれるとのことでした。
最後の最後まで、「嘘でした」と言われたりしないかと不安がついてきていました。
だから、ご本人と面会できたときはそこしれぬ安心感で足がガクガクしました。
その後、お昼ごはんと夕飯まで奢ってくださったんです。好きなもの食べていいよっと、言ってくださって。
今でもわかりません。なんでそんなに優しくしてくださるのか。
今はその方が用意してくださったゲストハウスで夜お世話になっています。
長くなってしまったものの、僕にとってこれはセカンドライフの始まりなんです。今までの人も、家も、仕事も、何もかもを捨ててやってきたこの地で、また一から生き直しをするんです。
そもそも死ぬ気だったんだから、生き直しを試したっていいじゃない。
今も正直生きることに不安や怖さが残ったままです。でも、今はそれにあわせて新天地でこれからどうなるんだろうという期待も持ってるんです。
乱文になってしまってすみません💦
さてさて、今日到着したばかりの九州への流れはざっとこんなところです(笑)
明日からは新しい住まいの準備をしていく予定です。僕の生き直しのきっかけになった方についても、ご本人の許可が取れたらぜひご紹介しますね(笑)
今日はもうつかれた、いっぱい寝よ。
明日のことはまたご紹介しますねー!!!!!
これからどうぞよろしくお願いしますっ😊
