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ひっそりと書くブログ・主に東方神起と妄想

人生で初ブログです
ひっそりと目立たないように書こうと思います


妄想した事とか、日常の出来事を書ければと思ってますが…あんまり更新しないかもです



閲覧して下さる皆様に、アイを



生き詰まってます

難しいよね、色々


感情表現とか、言葉遣いとか、接し方とか
話の聞き方とか、文章書くのも、難しい


あれは違う内容だ、あんなこと言ってない
あの人は嘘ついてる、やっぱり信用出来ない

四方八方から話を聞いて、板挟み状態

私は真実なんて知らんのに、そんなに簡単に決めつけを話していいんですかい?
誤解が生まれるだけだよねぇ?


出逢った人、仲良くなれた人とでも、後々、性格が合わなかったり考え方の違いで

やっぱ相性わりぃや、友達になれねぇや、って思うけど

だからってさ、ネチネチ意地悪したり嫌味言ったり
少しずつ少しずつ、弱らせていくやり方ってどうなの?

その人、精神を破壊してしまうよ


誰でもそうだよ、自分だって同じことやってるよ
人のこと言えないじゃん

誰も何も正解じゃないから、正解がわかんないから

本当にこれで良かったんだろうか
あの人はどう受けとるだろうか
自分ならどう思うだろうか


色々、考えてほしいなって思うんだ

なぁ、友人よ

私はあなたが望む正解なんて用意出来ない
だって、答えは嘘だもん

真実は当人同士しかわからないしね

私を巻き込むなとは言わない
一人で抱えて苦しむくらいなら是非、話してほしい

だけども、正解は求めないで
答えを要求しないで
賛同出来ない私を、裏切り者として見ないで


出逢いって、大切にしてみてもバチは当たらんしょ

その人に出逢えたことは、自分を形成する一部になってると思うんだ


なぁ、友人よ

私の言葉は迷子みたいだ





今日、セブンにて東方神起の新曲、予約してきました~♪♪♪

全身ジャケカか?と思われるようなポスターがあり、やっぱ二人ともいい男だと再確認(o^^o)

セブンでは二種類、予約できるみたいですね
どっちも欲しいけど、我慢我慢!


さてはて、話しは変わりまして
皆さんは今まで生きてきて
『これだけは、人に負けない自信がある!』
というものはありますか?

3年程前に、友人から聞かれた質問です
聞かれた時、私は何も答えられませんでした

答えない私に友人は

『ほら、やっぱり何もないんでしょ?
あんたには男くらいしかないんだよね』

との事…


うーん、今考えると、かなり馬鹿にされてませんか?私…
確かに、遊んでました
遊び歩いていましたさ

だけど、あんた私の過去全部知ってんのかっ!!
私がどう生きてきたかわかんのかっ!?


って、今になれば思いますが
あの頃はかなり悩んでて、その友人にいっぱい相談してて、頼りになるなと思ってたんです
ちなみに、その友人とは職業訓練で知り合って間もなかった頃の話です
友人は年上で、バツイチで二人の子供を育てていて、かなり逞しい方でした

自分にはかなりの自信があるから、私みたいのが嫌だったんでしょう
中途半端な生き方が気に食わなかったんでしょう

確かに、私は中途半端に生きてきましたよ
三日坊主だし、飽き性だし、短期だし

けどさ、私にだってちっぽけな小さい欠片みたいなプライドがあるんだよ!
馬鹿にされる生き方してきたつもりはねぇよ!

誰かと競ってばっかで、勝ち負けばっか気にして生きて、楽しい?
自分が満足できる生き方が出来てたらいいんじゃないの?

負けたくない、もっと高みを目指したい

その気持ちは大事だし、次の一歩に繋がると思う
向上心があるのは良いことだ

だけど、何も無いからってそれが人を馬鹿にする理由にはならんでしょ?
自信をつける為に、今を努力してるんじゃダメ?
自信がないとダメ?

今、一生懸命やってるよ
あんたが言った、自信をつける為に

だけど、自信がついた私を見てもあんたはまたため息ついて馬鹿にすんだろうね

どこまでもそうやって、人を見下して生きていけばいいんだ

私の為に言ってくれた言葉だったんだろうけど
ごめん、受けとれなかったわ


愚痴みたいになってすいませんでした
思い出して、無性に悔しかったので(^^;

ではでは~



私事ですが、今日、母親が手術をしました

股関節の手術なので、命に関わる事はないけど
決して小さな手術ではないし、体を切る…という事にやはり不安と心配が募りました
母親もかなり緊張していて不安だったようですが、無事に終わってひと安心です

あとはリハビリ、一緒に頑張ります



家族や親族って、こういう時に改めて大切さや尊さを実感するものですね
血の繋がりも確かだけど、絆も深く繋がっているんだなって
今日、集まった家族や親族に感じました

しかし、いくら繋がりがあっても、分かり合えない場合もあるんだなと
同時に思った一日でした


私の兄は、ぶっちゃけろくでもない人で、母親が入院してもさほど気にせず
働いていないから、いつも何かあれば母親に金を貰い、自分の為だけに使う
母親の車も自分の物の様にして使う
母親が働けと言えば怒って怒鳴り散らし、一方的に話を中断し部屋にこもる

昔は暴力が酷くて、母親も私も殴られた事もあります
未だに兄が怒ると殴られるんじゃないかって、怖くて緊張するし少し震えます


自分にとことん甘くて外面良くて口が上手くてズル賢い

母親と兄は二人暮らしなので、今回の入院時ももちろん生活費は母親から貰う訳です
けど、兄は金があればあるだけ考えもせず使う人だから
少額ずつ渡していたんですが
入院から一週間もしないで全て使い果たし、それは生活費ではなく自分の欲しい物を買ったらしく…

入院中には母親のお金を私が管理している為、私に金をせびってきました
よく考えもせず使うなんて…自分の生活費くらい働いて稼いで
と言ったんですが、案の定逆ギレで話は中断

悔しくて悲しくて泣きました

それが手術前日の昨日の事です

そして今日、しきりに私に謝ってきて、金をくれと…
母親の術後にもたいして付き添いもせず、早くに帰ろうとして

本当にこの人は、親を親とも思ってない、自分勝手な人間なんだと、心底呆れました
最低だなって
きっと母親が死んでも、何も変わらず誰かに頼って寄っ掛かって生きていくんだなと

うちは片親なので、母親の苦労は目の当たりにしてきたはずなのに


もう、血が繋がっていようが、家族だろうが
人間同士としては、あの人とは分かり合えない



そんなこんなで過ごした昨日と今日

今日は私の誕生日でした


お母さん、お疲れ様