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芸能界&警視庁からも注視されるJYJの日本活動、その裏側とは 
2013年3月20日サイゾーウーマン掲載 


4月2~4日の、東京ドームでのライブ開催を発表したJYJ。
音楽業界に隠然たる影響力を持つエイベックスと対立しながらも、
鳴り物入りで日本に再登場することになった彼らのバックには、
ある大物が居座っているという。
大手芸能事務所であるアミューズ会長の大里洋吉氏だ。

「JYJのコンサートは、東京ドームに来られないファンのために日本全国各地の映画館で、
1人4,500円の入場料を取って、公演の模様を中継する予定なのですが、
それを仕切るのは『ライブ・ビューイング・ジャパン』という配給会社で、アミューズの関連会社。

代表は大里会長です。ここまで堂々とJYJを応援していると公言して、
JYJといまだに揉めているエイベックスやSMエンターテインメントとの関係は大丈夫なのかと、もっぱらのうわさです。
エイベックスは、ライブ社の株主でもありますからね」(芸能関係者)


そういった問題を整理するため、今年2月末頃、アミューズの幹部が、
バーニングプロダクションの幹部と会談を持ったことは既報の通りだが、
アミューズとバーニングは、実はかなり因縁の間柄だといわれている。


「何十年も前の話ですが、アミューズの大里会長は、
バーニングが発掘したサザンオールスターズを横取りしてしまって、かなり揉めた経験があります。

結局、大里会長はバーニングに謝って、サザンの所属はそのままアミューズとなりましたが、サザンの楽曲の出版の権利の多くはバーニングが持つことになった。

ちなみにこのことをラジオでしゃべったため、北野誠は干されたという話もあるくらいです」(芸能界に詳しいジャーナリスト)


今回はエイベックスと問題を抱えるJYJをアミューズが後援し、
バーニングにそのとりなしを頼んでいる構図だが、やはり芸能村の因縁の構図は長い年月がたっても変わらずあるものだ。
しかし、そこまでしてアミューズが動いているにもかかわらず、懸念点はまだあるという。


「周防さん(バーニングプロダクション代表・周防郁雄氏)とアミューズが納得、合意したのなら、右翼団体の有形無形の圧力は止まるはずですが(既報)、そうでもないようです。


関係者の中には『なぜ、街宣が止まらないのだ。
周防さんの力が減退したのかもしれない』などと話す者もいました」(前出の芸能関係者)


こういった状況を別の立場から注視している組織がある。
それは警視庁組織犯罪対策第4課、通称マル暴だ。


「組対4課の刑事が、この間のいきさつを注視していることは事実ですよ。
これはあくまでも私の推測ですが、どこかが街宣を収めるために右翼団体に金を払ったら、逮捕。
そして、右翼側が脅迫したら、これまた逮捕。
そのどちらになったとしても柔軟に対処すべく、いつでも動けるようにしているのではないでしょうか」(全国紙新聞記者氏)


ある女性誌編集者は言う。
「JYJをめぐって、日本の芸能界の大物たちがくんずほぐれつの状態になっていることもあり、これまで彼らの活動を報じられなかった雑誌の編集者たちは『もしかしたら、JYJを出せるようになるかも』と話しています。

大里会長が雑誌に出してくれと頼んできたら、断るのも大変ですからね。
とはいえもちろん、地ならしがもう少し進む必要はあるでしょうが」

JYJの行く先は、着実に整地されていると見るべきだが、その周囲はまだ混とんとしているといえるだろう。


 





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JYJのジュンスが、韓国芸能界の‘新興不動産セレブ’1位に名前を挙げた。

6日に放送されたSBS『生放送 トゥデイ』では、韓国芸能界の‘新興不動産セレブ’の1位から3位までが公開された。

この日の放送では、韓国内外のステージで歌手とミュージカル俳優として活発に活動しているジュンスが、単独CMの場合は4億ウォン、JYJメンバー とのグループCMの場合は9億ウォンのモデル料をもらい、ミュージカルの公演が一回あたり3000万ウォン程度の出演料をもらっている伝えた。

様々な活動で数十億ウォンの収益をあげているジュンスは、26億ウォン相当の住商複合ペントハウス、18億ウォン相当のタウンハウス及び150億ウォン相当の済州(チェジュ)島の敷地を所有。200億ウォン相当の不動産を所有していることが伝えられた。

特に彼の両親が暮らしている87坪のタウンハウスには、池付きの庭園と地下のミニバー、音楽施設などが備えられている。また、2万坪に達する済州島の敷地には、来年6月末に完成予定のリゾートを建設していることが伝えられた。

一方この日の放送では、ビルやヴィラなど140億ウォン相当の不動産を所有しているチャン・グンソクが2位、別荘や牧場及びビル、ヴィラ83億ウォン相当の不動産を所有しているBoAが3位を獲得した。

<イ・ナヨンインターン記者:スターニュース>
提供:〔KSTAR NEWS&Moneytoday Starnews〕


http://www.kstarnews.jp/2013/02/08/1500004450/130208junsukorzse/



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東方神起から分裂したJYJの所属事務所「CJeSエンターテインメント」がマネジメント権をめぐり、エイベックスを相手に起こしていた民事裁判で東京地裁は18日、エイベックスに対し、なんと約6億6000万円の損害賠償金をCJeSに支払う判決を下した。

 一昨年、JYJが両国国技館で行ったコンサートをきっかけに、CJeSがマネジメント権の確認と日本での公演開催の妨害に対する損害賠償などをエイベックスに求めていた注目の裁判は、CJeSの主張がほぼ認められた形となった。

  昨年末には韓国でもJYJの前事務所、SMエンターテインメントと「お互いに干渉しない」合意がなされ、CJeSはホームページで「JYJはすべての法廷 訴訟を終了させ、完全に自由の身となった」と勝利宣言。今回の裁判はエイベックスが判決を不服とし即日控訴したため、いまだ係争中ではあるが「JYJの日 本での活動を再開することができるだろう」(CJeS)としている。

 ファンは「日本で3人に会える」と喜んでいるが、ある芸能プロ関係 者は「これを機にJYJが日本で大活躍…とは考えにくい。というのも日本で協力する会社が見当たらないから。エイベックスを気にしてというより、CJeS と一緒に仕事ができるかという問題。両国国技館、ひたちなかとコンサートを主催した会社が昨年6月に倒産したが、あれもCJeSと売上金でトラブったなん て話もあるからね」

 日本で大々的に活動するには日本のマネジメント会社との業務提携も不可欠となるが「それも一緒。契約金など多額の支出もあるかもしれないし、そもそもJYJの3人は兵役を控えている。うまみはない」(同関係者)

 SMと「合意」したといっても、韓国国内ではいまだ音楽番組に出られない状況は変わっていない。今回の判決もJYJを取り巻く環境を変えることはできないようだ。



http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/81091/




 
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サイゾー

http://www.cyzo.com/2013/02/post_12505.html



東方神起から分裂したJYJの所属事務所C-JeSエンターテインメントが、マネジメント権をめぐり、大手レコード会社エイベックスを相手に起こし ていた民事裁判。東京地裁は1月18日、エイベックスに対し約6億6,000万円の損害賠償金をC-JeSに支払えという判決を下した。

 一昨年にJYJが両国国技館で行ったコンサートをきっかけに、C-JeS側がマネジメント権の確認と、日本での公演開催の妨害に対する損害賠償などをエイベックスに求めていた今回の裁判だったが、C-JeS側の主張がほぼ認められる形となった。

 昨年末には韓国でもJYJの前事務所、SMエンターテインメントと「お互いに干渉しない」という合意がなされ、C-JeSはホームページで 「JYJはすべての法廷訴訟を終了させ、完全に自由の身になった」とコメント。JYJファンにとっては何よりの吉報となるが、それでもJYJの日本での活 動が厳しく制限されることは確実だ。

「業界に大きな力を持つエイベックスと敵対しては、テレビ局もエイベックスに配慮して、音楽番組などで彼らをキャスティングすることは控えるだろう。ファンクラブツアーを連発したり、地方で“ドサ回り”するしかないのでは?」(業界関係者)

 密かに練られていた“5人の東方神起”再結成も、絶望的になってしまった。実は、エイベックスが敵視しているのは、JYJの3人ではなく、彼らの後ろにいる韓国人フィクサー。

 音楽関係者いわく「裏を返せば、エイベックスは最後まで東方神起の再結成をあきらめていなかった」そうで、「水面下でエイベックスと“母体”であ るSMエンターテインメントは議論を重ねてきた。序盤は意見がまったく合わなかったが、日本の芸能界で絶大な力を誇るX氏が双方の間に入ってから、話はい い方向に進んでいたのですが……。結局、JYJ側がエイベにSMエンタと関わることを嫌い、C-JeSと運命を共にすることになった」(同)という。

 別の音楽関係者は「せっかく“助け舟”を出したのに……。これでJYJは完全に終わった。判決には『今後、JYJの日本での活動を妨害しない』と いう内容も含まれますが、具体的に『これはダメ、あれはダメ』という部分には触れられていない。キャスティングの段階でエイベックスがテレビ局に“圧力” をかけても、局側が『自発的にやった』と言えばセーフですからね」と話す。

 JYJ側は勝訴判決に大喜びというが、その先にはイバラの道しかない。









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東方神起分裂ユニット「JYJ」の国内マネジメント権をめぐる民事裁判で、東京地裁は1月18 日、東方神起が在籍するエイベックスに対し、権利の独占を禁ずる判決を下した。エイベックスは即日控訴し裁判はまだ続くが、日本での活動再開に向け、老舗 レーベルなどがJYJ獲得に名乗りを上げている(本紙既報)。そんな中…。


「まだ確定ではないんですが、都内で芸能事務所みたいなのをやってるX氏が、日本でのJYJのマネジメントを引き受けそうです。なんでも、 4月に東京ドームでジュンスのソロライブをやりたいみたい。さすがにジュンス1人だけじゃドームは観客で埋まらないでしょうから、これがJYJ3人の再出 発ライブになりそうな気もしますが」(関係者)


 分裂騒動により韓国最大手プロを敵に回したJYJは、近年は韓国でもユニット活動が思うようにいかず、役者業やソロ音楽活動といった“バ ラ売り”でしのいでいる。そんな中で、日本のファンとの交流を続けていたのがジュンス(26)。昨年4月と11月、韓流芸能人サッカーチームを率いて来日 し、日本の芸人チームと対決している。


「X氏はその試合の主催に携わったと聞きます。ただトラブルメーカーというかうさん臭くて、去年11月の試合の時も、協賛についたスポーツブランドともめ、かなりの賠償金を請求されたようですよ」と関係者。


“仕切り役”にそんな風評があるだけに、関係者も「もし4月にライブをやるなら、2月にはチケットを発売しないと、ドーム規模じゃ埋められない気がしますよね」と気をもんでいる。ちなみに東京ドームの4月のイベントスケジュールを調べると、現段階で1か月の半分以上がプロ野球の試合や人気アーティストのライブで埋まっている。


http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/92824/



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JYJが日本で活動再開といかない裏事情


東方神起から分裂したJYJの所属事務所「CJeSエンターテインメント」がマネジメント権をめぐり、エイベックスを相手に起こしていた民事裁判で東京地裁は18日、エイベックスに対し、なんと約6億6000万円の損害賠償金をCJeSに支払う判決を下した。

 一昨年、JYJが両国国技館で行ったコンサートをきっかけに、CJeSがマネジメント権の確認と日本での公演開催の妨害に対する損害賠償などをエイベックスに求めていた注目の裁判は、CJeSの主張がほぼ認められた形となった。

 昨年末には韓国でもJYJの前事務所、SMエンターテインメントと「お互いに干渉しない」合意がなされ、CJeSはホームページで「JYJはすべての法廷訴訟を終了させ、完全に自由の身となった」と勝利宣言。今回の裁判はエイベックスが判決を不服とし即日控訴したため、いまだ係争中ではあるが「JYJの日本での活動を再開することができるだろう」(CJeS)としている。

 ファンは「日本で3人に会える」と喜んでいるが、ある芸能プロ関係者は「これを機にJYJが日本で大活躍…とは考えにくい。というのも日本で協力する会社が見当たらないから。エイベックスを気にしてというより、CJeSと一緒に仕事ができるかという問題。両国国技館、ひたちなかとコンサートを主催した会社が昨年6月に倒産したが、あれもCJeSと売上金でトラブったなんて話もあるからね」

 日本で大々的に活動するには日本のマネジメント会社との業務提携も不可欠となるが「それも一緒。契約金など多額の支出もあるかもしれないし、そもそもJYJの3人は兵役を控えている。うまみはない」(同関係者)

 SMと「合意」したといっても、韓国国内ではいまだ音楽番組に出られない状況は変わっていない。今回の判決もJYJを取り巻く環境を変えることはできないようだ。



http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/81091/






K―POP人気の落ち込みに慎重論も“勝訴”JYJ獲得に複数が名乗り
2月7日(木)12時7分配信 ヤフーニュース

 K―POPアイドル「東方神起」から分裂したJYJの所属事務所「CJeSエンターテインメント」がマネジメント権をめぐり、エイベックス相手に起こしていた民事訴訟で、東京地裁がエイベックスに対し、約6億6000万円の損害賠償金を支払う判決を下したのは1月18日だった。エイベックスは即日控訴したとはいえ、JYJの日本での本格的な活動再開が有力視されており、さっそく獲得に名乗りを上げるところが出てきているという。

 昨年末、JYJサイドは韓国でも前所属事務所「SMエンターテインメント」と「お互いに干渉しない」と合意した。それに加えて今回の判決とあって、日本で大手を振って活動再開するとみられている。一部ではK―POP人気の落ち込み、メンバーが兵役を控えていることなどから、JYJの活動再開を疑問視する声も出ているが…。「一時期に比べると、K―POPの売り上げは大きく下がっており、確かに慎重な意見もあります。しかし一定の“固定客”を抱えているため、ある程度の売り上げを見込め、相変わらずライブで観客を動員できると魅力を感じているところもあります。すでに老舗レコード会社が、かなりの契約金を積んでJYJサイドにオファーを出しているそうです」(レコード会社関係者)

 また、この老舗レコード会社の他にも、大手芸能プロが権利獲得に乗り出しているとの情報もある。「確かに獲得したいというところが出てきているようです。今のところ老舗レコード会社が一歩リードしているようですが…」と音楽関係者。

 一時期は、分裂後のゴタゴタから「もう終わった」とみられていたJYJだが、奇跡の復活となるかもしれない。



どっちの話が本当だろうか?



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KBSTV 1/24 21:00ニュース動画



SBSTV 1/24 20:00ニュース動画



MBCTV 1/24 19:00ニュース動画


MBN

アンカーコメント】
睡眠麻酔剤、いわゆる "牛乳注射"と呼ば​​れるプロポフォールを違法投薬した疑いで有名女性芸能人らが検察の調査を受けました。
芸能人たちのこと召還が予想されます。
ソング韓進記者が報道します。


【記者】
整形外科と皮膚科が密集しているソウル江南(カンナム)一帯。

検察は最近、この一帯の病院でプロポフォールを違法投薬した疑いでタレントチャン・ミインエさん召喚調査しました。

病院診療内訳などを分析した検察は、チャン氏が一日も病院いろいろなところを回って、簡単な施術と一緒に捕虜ポポロを繰り返し投薬したものと見ています。

検察はまた、タレントイ·スンヨンさんも同容疑で近く召喚する予定だと伝えられました。

しかし、二人とも所属事務所を通じて正常な手続きを経て施術目的で投薬しただけと言いながら公式解明しました。

江南一帯病院で芸能人たちがいわゆる "プロポフォールショッピング"をしてきた事実は公然の秘密でした。

▶インタビュー(☎):姜載憲/ソウル白病院家庭医学科の教授
- "プロポフォールが薬理効果に加え、疲労が解消されるでも不安感が良くなって気分が良くなるなどの幻覚効果があるため、乱用の恐れがあります。"

検察は最近、整形外科などの病院7カ所を家宅捜索してプロポフォールツヤクジャ名簿と病院の薬の管理帳簿などを確保しました。

▶スタンディング:ソング韓進(ハンジン)/記者
- "検察は、チャン氏と李さん以外にも女性芸能人三、四人を追加で召還して調査する予定です

MBNニュース·ソング韓進(ハンジン)です。"

映像取材:ギムジェホン記者
映像編集:キム·キョンジュン


TV朝鮮





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▲プロポフォール

[エックスポツニュ=シンウォンチョル記者]

中央日報は24日、俳優チャン・ミインエが検察に召喚調査を受けたという消息を伝えた。 この他にも俳優イ·スンヨンをはじめとする芸能人の数人が検察による調査受け取ることの内容が伝えられた。 昨年には、放送エイミーがプロポフォール投薬疑惑で懲役8月に執行猶予2年を宣告受けた。

プロポフォールは麻薬(向精神薬)に指定されたが本来の目的は、 "麻酔薬"だ。
1977年発売された薬品で、韓国では1992年に使用許可が下された。

医療用に使用される場合は、手術や睡眠内視鏡のための全身麻酔の誘導が主な目的です。

 最近になって不眠症や疲労の解消、幻覚作用などの用途に乱用する事例が相次いで発見された。

食品医薬品安全庁(以下、食薬庁)の統計によると、2000年から2009年の間プロポフォールと関連して34件の死亡事故が発生したと伝えられた。

食品医薬品安全庁は、2010年8月プロポフォールを麻薬類に指定する案を推進すると明らかにした。 これに伴い、プロポフォールは2011年から向精神薬に指定された。

プロポフォールは "牛乳注射"と呼ば​​れて、主に芸能人、風俗店従事者たちの間で流行していることが分かった

昨年10月には産婦人科医が製薬会社からプロポフォールを違法に供給されて遊興業店従事者に "出張注射"をノァジュンの疑いで逮捕された。 この医師にプロポフォールを右の人の中には現金が落ちる名品バッグと物々交換を通じて、投薬を続けた事例もあった。

チャン・ミインエ所属事務所側は "チャン・ミインエが検察に連絡を受ける時にも"プロポフォール "の用語を正確に知っていないほど、この薬についての知識はない状態だった"とし、 "検察の調査にあたった病院を来院して美容施術を受けた記録は事実だ "と述べた。 過量投与時の人を死なせすることもある薬物だが、いざ当事者は、その危険性を気付かずにいた。

シンウォンチョル記者26dvds@xportsnews.com

[写真=チャンミインエⓒエックスポツニュDB]

http://xportsnews.hankyung.com/?ac=article_view&entry_id=291909




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http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1961250&categoryCode=PU 
  kstyle

“衝撃”チャン・ミイネ&イ・スンヨン、常習的にプロポフォール投薬の疑いで召還調査

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記者 : ファン・ソヨン



MBC「会いたい」に出ていたこの方ですか?ショック!ネイバープロフィール

ドラマ打ち上げが 終わってすぐに調査ですか?





チャン・ミイネ プロポフォール投与の疑いで検察の調査

2013年1月24日
ajunews掲載

http://www.ajunews.com/common/redirect.jsp?newsId=20130124000156  

※ヤフー翻訳により和訳


チャン・ミイネがプロポフォール投与の疑いで検察の調査を受けた。

23日午前中央日報によると、チャン・ミイネはプロポフォール投与の疑いで検察に取り調べを受けた。

検察はチャン・ミイネの常習的なプロポフォール違法投薬してきた陳述と物証を確保した状況である。


 向精神薬に指定されたプロポフォールは、睡眠誘導ゼロの芸能人たちが睡眠薬として使用していた薬品である。

しかし、過度の投薬は命まで失ってしまうことがあり、保健福祉部は最近、麻薬類に規定している。

チャンミインエが検察に取り調べを受けた事実が知られて、所属事務所C-J esは深刻なイメージ打撃を受けることになった。

 C-J es エンターテイメントは、SMエンターテイメントから、三人のメンバーキム·ジェジュン、パク·ユチョン、キム·ジュンスを連れてきて、多くの騒ぎを起こした。


長い訴訟の末、国内ではSMエンターテイメントと、日本ではエイベックスとの訴訟で終一息ついた状態だった。
 
しかし、チャン・ミイネ事件で解決すべき問題がもう一つ生じた。 これまでの努力が一瞬にして崩れ落ちる状況だ。


韓国はまだ芸能人が公人というイメージが強くチャン・ミイネの復帰は難しいとみられる。

視聴者の愛を受けて生きていく芸能人はそれに見合う責任感が続くからだ。

チャン・ミイネの行為はキム·ジェジュンをはじめとする、同じ所属事務所の芸能人にも悪影響を与えることになった。


 所属事務所の芸能人の管理能力が明らかになった状況で、TVプログラム関係者が冒険をする理由がないからだ。

一方、シジェスエンターテイメント側は午前9時電話に出ていない。

阿洲経済黄寅性記者









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http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1960895&categoryCode=ET


またこれで、KB○、S○S、MB○に 「裁判を抱えているので出せません」と言われるんだ。

8月に JJは兵役との噂があるので、

韓国TV局さん1年間はお断りの理由




JYJ、エイベックスに勝訴…エイベックス側は控訴の意向



JYJが日本の所属事務所であるエイベックス・マネジメント株式会社(以下エイベックス)との日本でのアーティスト活動等に関連した訴訟で勝訴した。エイベックスは、控訴の意向を示した。

JYJ の所属事務所C-JeSエンターテインメント(以下C-JeS)によると、東京地方裁判所は18日、エイベックスに対してJYJの日本国内の独占マネジメ ント権を主張する等の行為を中止するよう命じ、C-JeSに対しては約6億6千万円の損害賠償金を支払う判決を下したという。

東京地方裁判所はまた、エイベックスがC-JeS代表の名誉を毀損する事実を告知したことを認め、C-JeSの代表個人にも損害賠償金100万円を支払うよう命じる判決も下した。

JYJは、韓国で2009年11月、SMエンターテインメントに対する専属契約効力停止仮処分を受けた後、所属事務所のC-JeSを通じて2010年2月ごろにエイベックスと専属契約を締結したが、活動の範囲に関連し、両方の意見が食い違い、対立した。

C- JeSは「エイベックスは2010年9月頃、C-JeSの代表が暴力団と関連があると知らせ、JYJの日本内の活動を一方的に中止した。これに対して、 C-JeSはエイベックスに専属契約解除を通知し、日本国内の活動をしようとしたが、エイベックスが自社にJYJをに対する日本独占マネジメント権限があ ると主張し、コンサート等の活動を妨害してきた。これに対し、C-JeSが日本の裁判所に妨害行為等禁止及び損害賠償等を申し立て、このような判決を受け た」と説明した。

C-JeSは、判決に対し「日本の司法がエイベックスのJYJに対する日本における妨害活動を認め、これを禁止させたこ とを非常に嬉しく思う。今回の判決を機に、JYJの日本国内の活動を再開できると予想する。ネガティブキャンペーン等を通じて芸能人の自由な活動を妨害す るのは恥知らずなことだ」と述べた。

これに関連し、エイベックスはこの日、公式サイトを通じて「本件判決を不服とし、速やかに東京高等裁判所に控訴する」という立場を表明した。

記者 : イ・ヘリン




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