※先のレポのトーク編です。
一応覚えてる限り…(笑)
話す順番違ってたり、ニュアンスの差だったり聞き間違いだったり…色々あると思いますがご了承下さい。
最初、ダンスナンバー三曲の後軽く挨拶!
ユノ「皆さんこんにちはー!」
ホミン「「東方神起でーす!」」
ユノ「東方神起ライブツアー2012!!inと…埼玉ー!」
絶対東京って言おうとしてた←
ユノ「こんにちは、ユノでーす!今日は皆さん、埼玉に来てくれてありがとう!楽しんでますかぁーっ!」
会場「「きゃあぁぁあ!!」」
ユノ「とうとう埼玉、やってきましたー!最後まで盛り上がっていきましょー!」
で、ユノが喋ってる時にチャンミン上着脱いだみたいでタンクトップだった!
どっちにしろ白神起!
白いスーツ衣装で登場した二人まじで王子だった。
チャンミンメインのとこは私がオペラグラス使ってユノメインのとこはお母さんが使ってた。
それぞれユノペンとチャミペンで違ってて良かった←
ここでチャンミンがメインになる時、おかんが私にオペラグラス渡しながら言った言葉。
「ちょ、おま、王子だよ!王子!早く見な!王子が二人いる!なんで!王子が2人いていいの!?」
同感。
チャ「皆さんこんばんはー、チャンミンです」
会場「「きゃあー!チャンミンー!」」
チャ「いやぁーすっごいですねー。アリーナツアーもとうとうここ、埼玉で終わりです。埼玉一日目、楽しんでいってくださいねー!」
会場が沸く中でユノも上着脱いで戻ってくる。
ユノ「やー、今まで色んなとこまわってきたけど、埼玉広いねー!」
チャ「ですね、埼玉ほんと久しぶりです。今までも広いと思ってたけどこれは…」
ユノ「あんな高いとこまでお客さんいるよー!」
チャ「やぁー三万人。すごいです。アリーナツアーの中で1番大きいですよね」
ユノ「うん、こんな大人数の前で歌うの久しぶりだから緊張するよ~」
チャ「そうですね。それじゃあ、皆さん盛り上がってるところでこの曲いきましょうか」
→呪文~MIROTIC~
ここのMCは短かった!
MCてか挨拶みたいな感じかな。
シアワセ色の花→トーク
チャ「埼玉すごいっすね~」
ユノ「ねー!皆さん盛り上がってますかぁー!」
会場「「わーーっ!」」
チャ「何ていうんでしょ…最初からこう…皆さんの、気?ってゆーか、凄くて圧倒されます。最初B.U.Tでステージに出てきた時…正直『…これは大変な一日になる』と思いましたよ←」
ユノ「ねー!三万人だもんねー!こんな大人数ほんっとすごいよぉー。会場真っ赤!赤のパワーだね!」
チャ「そうですね。えー皆さん、丁度…丁度。ほんっとにちょーーど!もうツアーの半分まできました」
会場「「えええーっ!!」」
チャ「…いや違うな」
ユノ「そうなんですよ~もう半分なんですよねー…」
チャ「もうツアーの半分っていうのは…」
ユノ「あー、約?約半分!」
チャ「いや、もう半分ってゆーのは違うな。もうって言えない。まだ!まだ半分もありますよぉ~」
会場「「ええーっ!!」」
ユノ「ええーっ←」
チャ「もっと見たいなら家帰ってYouTubeで見てください。一人で」
最強様まじ最強すぎるよ(´・_・`)
YouTube違法にアップされてんだぞw
DVDとかじゃないんだね、最強。
僕達の今までのパフォーマンスぜんっぶ見れます、って。
見てんの?見てんの?
うっかりホミン動画見ちゃったり?え?
チャ「皆さん、僕たちの感謝の気持ち届いてますかー!」
会場「「わーー!」」
チャ「……………ちいせぇ(真顔)
感謝の気持ち届いてますかぁー!」
会場「「わぁーー!届いてるよー!」」
チャ「じゃあ皆さんにもっと!感謝の気持ちを!出来るだけ早く!伝える為に!次の曲に!できるだけ早く!いきたいと思いまーす!」
会場「「えええーっ!!」」
チャ「えーーとか言っても、正直僕が無理やり次の曲って言えば次の曲いっちゃうんですけどね」
会場「「ええーっ!」」
ユノ「でも僕たちも疲れたよ~」
チャ「そうなんですよね。じゃあ冷めさせられるMCの時間です。皆さん椅子に座って下さい」
もう皆今までの公演のこと知ってるから超素直に座る←
ユノ「わー!すっごい!皆一斉に座ったー!」
素直な客にユノすごい驚いてたし楽しそうだった(笑)
ユノ「あ、いや、良いんですよ!どうぞ座って下さい!」
チャ「皆さんが買ってくださった、たっかーーいチケットには、その椅子の値段も含まれてるんですよー。座ってください」
ユノ「じゃ、僕たちも座ろうか~」
チャ「そうですね」
サブステージの真ん中にある回転テーブルに腰掛けるホミン。
円形で反対方向にバラバラで座ってた。
ちなみにトーク中回ってる←
ユノ「何かさー、この上で歌ってるじゃん?」
チャ「はい」
ユノ「なんっっか、変な感じ…するよね?(笑)」
チャ「ええ、そうですね(笑)」
ユノ「回転寿司のネタになったみたいなかんじ(笑) ウニみたいな」
チャ「ああ、今も丁度ウニみたいですよ(髪の色が)」
ユノ「あっはっはー!そうだねー!(爆笑) チャンミンは何?マグロ?」
ごめんこれ下ネタにしか聞こえなかった←
そういうことですか?
ユノのされるがままだと?お?
チャ「僕はー…どうでも良いですよそんなの」
照れてるんですよね!?
わっかりますー!!
あと、チャンミンが何か話してて…
チャ「それでですねぇ~…」
ユノ「チャンミン~」
チャ「僕が言いたいのはー…」
ユノ「チャンミ~ン…」
チャ「はい?…ですから~…」
ユノ「チャンミンー…」
チャ「うーん何てゆーか…」
ユノ「チャンミナぁぁあ!!」
会場「「っぎゃあぁぁあ!!」」
ここで共に絶叫したトンペン大好き←
ユノ「チャンミナ!チャンミン!」
チャ「……。…余計なこと言わないでください」
まじで素だった。
チャンミナいただきましたよ!
普段こーやって呼んでんだなって思ったらだいぶ滾った。辛い。
ちゃーたんあれ絶対照れてた。
あとは恒例ピカルネタ
ユノ「チャンミンさぁ~日本の活動で何が一番良かった?」
チャ「あ~…全部良かったんですけどー、やっぱりアレじゃないですか?」
ユノ「ああ、あれ?やっぱ?僕もアレが1番良かったよー」
チャ「あの、コント番組ですよね。僕たち二人が彼女(白鳥美麗)にフラれた…」
ユノ「彼女は俺のものだぁ!」
会場「「きゃあーっ!」」
ユノ「うん、まぁセリフですからねー(笑)」
チャ「僕はセリフ全部忘れましたけどね(最強)」
ユノ「あの人綺麗だったよね?」
チャ「ああ、そうですねー」
ユノ「チャンミンのタイプだよね」
チャ「タイプかどうかは別として、彼女は内面がね、綺麗ですよ。そういうことにしておきましょう」
ユノずーっと顔にやけてた(笑)
ユノ「あとねー、僕は個人的にアレが好きだよぉ」
チャ「……これですね?」←片手を胸にあてながら
ユノ「そう!バナナ取るやつ!」
チャ「正直、テブラーシカの意味とか最初は知らなかったんですけど……これって、…手で、手で……ブラ、を……っ///」
途中でものすごい恥ずかしくなって手で顔を覆いながらステージに倒れこんでゴロゴロするチャンミン。
くそ燃えた。萌えた。やばい。
全国の女子見習え!!あの可愛さ!
ユノユノ、チャンミンのことガン見してたお(^p^)
で、何か開き直ったみたいで、起き上がって一言。
チャ「…でも事実なんですよ」
知ってますけどね。
で、テブラーシカの物まねする為に、ユノの方近付いて行って、ユノにマイク持って貰って両手で手ブラしながら
「っ…これでシカ?」って!
その時ユノが胡座かきながらマイク持ってあげて、チャンミンが膝立ちで寄り添ってて、リアル夫婦だと思った←
その後はユノが手ブラして
「皆僕のこと好きでシカ?」
会場「「好きぃぃいい!!」」
「僕も好きでしー!!」
大層可愛かった。
チャ「彼らもいつかバナナを取れる日が来ると良いですね」
ユノ「そうだねー!あれ、でもそうすると番組終わっちゃうんじゃ…」
チャ「まぁ僕がやってるわけじゃないのでどーでも良いです」←(^q^)
か ら の !
待ちに待った…あれ!あれだよ!
ユノ「それも良いんだけどさー、個人的にはアレが好きなんだよね~」
チャ「あー…アレ、ですね」
ユノ「僕らいっつも見てるよね」
チャ「あれですよね、ビバリ…」
ユノ「そうそう。それ。あれ面白いよね」
チャ「…見てる分には面白いですね、見てる分には」
ユノ「やってる人達すごいよねぇ~」
チャ「…こんな感じですよね?」
チャンミン立ち上がる→会場沸く
ユノ立ち上がる→更に沸く
チャンミンが後ろからユノの肩に手を回して、一回はぁーってため息つきつつ、
「邪魔者は…消えたっ」
会場「「きゃあーっ!!」」
ユノ「うん、こうだよね…?」
その後ユノがチャンミンの背後に回って、ほんとにガチな感じでがっちりチャンミンの肩掴んで、耳元で
「……邪魔者は消えた」ってぇえ!
この時のチャンミンの可愛さぱねぇ。
抱き寄せられて、両腕の手首から肘までからだの前でくっつけながら俯いて照れるチャミ様。
チャ「喋りながら抱きつかれると、鳥肌立ちます!」
おっま、ライブ中に感じてんじゃねぇよ!←
チャ「これをやっている彼等はどんな気持ちでやっているんでしょうか…」
ユノ「あの人達はもー、プロだよね!」
まぁ、職業だからね←
どうしようレポ疲れてきた…←
いやでもまとめたい!
っつーか私の記憶力に乾杯なんだけど。
その後はツアーで回ってきた各地の食べ物の話してた!
ユノ「結局食べ物の話しかしてないよ~」
チャ「正直、どこの会場も熱くて、ファンの皆さん凄くて比べられないから、話すことが食べ物の話くらいしか無いんですよ」
もうそろそろお米の話飽きた←
名古屋でひつまぶし食べたらしい!
スタッフに食べてみて食べてみて!っていっぱい言われて、断るのも悪いから食べたんだって。そんなにいらないのに←
その日のライブは個人的にダメだったらしい←
あと所々噛みまくるユノに一々
チャ「大丈夫ですよぉ~僕達は外国人だからぁー少しくらい間違えたって許してくれますからぁ~」って言ってた(笑)
チャ「落ち着いて言えば良いんですよ~大丈夫です、僕らは外国の人だから皆さん勘弁してくれますよぉ」
ユノ「今ちゃんと言ったからぁ!ちゃんと話聞いてよー!」
ユノ可愛い。
チャ「それでまぁ色々回って、ここ、東京に戻ってきたわけです」
客「埼玉ぁあ!」
チャ「……あ"?聞こえてねぇよ。それでですね…東京では…」
会場「「埼玉ぁあ!!」」
チャ「東京の皆さんはほんとに…」
会場「「埼玉ぁぁあ!!泣」」
ユノ「うん!東京の中の、埼玉のみんなー!」
Σ(´・J・`)「!!!」
やっと気付いて両手で顔を覆うちゃーたん。かわゆす。
ユノ「さっきからずーーっと皆、埼玉ぁー埼玉ぁーって言ってるじゃーん!」
チャ「埼玉…そう、埼玉です…」
ユノ「わざとですよ~チャンミンはちゃーんと知ってましたよ~!ね!チャンミンは皆が思うより頭良いからー。逆に皆さんが騙されたんですっ」
チャ「そう、そうですよ。知ってましたよ」
嫁を庇い客を貶した…だと!?
なんだこの夫婦。
あとはWe are T!!
ドームでもどうしてもこれやりたいらしくて何回もやらされた!
ユノ「We are~?」
会場「「Tーー!!」」
ユノ「おお、すごい!三万人だから更にすごい!」
チャ「いや、あの凄いんですけどね?後ろの方、見えないと思ってあんまりジャンプしてないでしょ。見えてますから。ちゃんとやれ」
毒舌だけど、優しいなぁって思った!
ちゃんと見えてるよってアピールしてくれてんだなーって。
ユノ「もう一回!We are~?」
会場「「Tーー!!」」
ユノ「おおーっ」
チャ「さっきより良いですね、でも何かバラバラ。飛び魚みたいですよ。T~T~TTT…って」
ユノ「ま、僕は好きだけどね?」
チャ「さぁもう一回ちゃんと合わせて」
ユノ「We are~?」
会場「「Tーーっ!!」」
チャ「やればやるほど合わせてきますね…」
ユノ「こんな大勢の人数操るのって気持ちいいねぇー」
黒 ユ ノ 降 臨 !
チャ「2/14はバレンタインデーでしたね」
会場「「ひゅーうっ!」」
ユノ「何が"ひゅー!"なんだろ(笑)」
チャ「うん、バレンタインデー」
会場「「ひゅーうっ!!」」
チャ「皆さん"ひゅー♪"とか口では言ってますけど、全くの無表情ですね。そんな顔で"ひゅー!"とかね、何の意味もねーですよ」
ユノ「(笑)」
チャ「それで、3/14はホワイトデーでしたね?」
会場「「………」」
ユノ「何で!?そこは"ひゅー!"でしょ!」
会場「「ひゅーーっ!」」
チャ「……はんっ!(嘲笑) …わざとらしい…」
会場「「えー(笑)」」
チャ「さて、3/14はホワイトデーでしたね。ちなみに…何も貰わなかった人…を聞くと失礼なので、貰った方手を挙げてください」
手あげました←
義理のくせに←
チャ「あー…ふっ、思ったより…ふっ、少ないですねぇ…。三万人の中の…ふふ、どれくらいですかね…」
笑いすぎわろた。
チャ「この前、ツアー中にですね、思わず言っちゃったんですよ。『今日はホワイトデーですねぇー!皆さんには関っ係無い日でーす!』って。そしたら会場の人達の顔怖くて。何人か怒らせましたねあれは(笑) スタッフにも注意されました←」
ユノ「(笑) でも皆さんには、東方神起からホワイトデーのプレゼントありましたよね?」
会場「「わーーっ!!」」
チャ「更にせつねぇぇえ気持ちになる曲を歌います。じゃ、曲紹介どうぞ」
ユノ「ええっ!急に…(笑) …別れがあれば出会いもありますよね!今、会いにいきます!」
会場「「わーっ!!」」
チャ「場合によっては別れたまま終わることもありますけどね」
毒舌(^ω^)
だが何かもう可愛すぎた。
うーんMCはこれくらいかな?
多分!こんなもん!
最後の挨拶はほんとに感謝感謝感謝って言葉と態度ばっかりだった。
90度以上深くお辞儀して、すっっごい丁寧だった。
私の席でも、ホミンと何回も目合ったしたっくさん手振ってくれたし、ほんとに35000人のお客さん一人一人見てくれたと思う。
天井近くまで席が赤いライトでいっぱいなの見て、すごい幸せそうに笑ってくれた。
五人時代の曲も、ユノのパフォーマンスは勿論完璧だし、何よりチャンミンが息切れしても笑顔で楽しそうに踊って歌ってて、私が泣きそうになった!
遠い人たちがたくさんいるからか分からないけどカメラ目線もすごい多かったし。
もー本当に最高の3時間半だった。
ダンサーの人達もバンドの人達も素敵だったー!
ホミンが何回もダンサーとバンドの方に拍手!って言ってて、仲良く肩組んでて、東方神起すごいなーって改めて思いました。はい。
っとゆーわけで、レポ終わりです。
ほんとに拙い文章ですがヽ(;▽;)ノ
最初にも書きましたがメモ等取っていた訳ではないので、他の方のレポとは異なる点が多々あると思います。
ご了承ください(>_<)
