下手だけど書いてみた
べーっだ!
君がくれたもの。
ゆんじぇぇにひひ
君かがくれたものラブラブ
それは・・・
「 ジェジュン
なに?」
「俺の事好きか?」
「え?なんで!?...」
お風呂あがったあとビールを片手にベランダに出て、話する。
俺の肩に寄り添ってきたジェジュンに「なぁ…好き?」と・・・
知りたいんだ。
ジェジュンがどれ位俺の事好きか...
愛してるか...。
「好きだよ...好きに決まってるじゃん」
と頬にキスをしたジェジュンは優しく微笑む。
その笑顔を見て安心した。
「あと二か月で今年もめ終わるな」
「本当...色々あったよな...」
今年は初めてドラマに挑戦した。
上手くいかなかったり、体調崩したりして結構キツかったけど...
メンバーといられる時は本当幸せで。
ジェジュン...
いつもくれるメールでいっぱい元気貰った。
「ジェジュンは、今年どうだった?」と横を見るとスースーと寝息をたてて寝ていた。
俺の肩にもたれたままで...。
ジェジュン...。
俺も好きだよ...。
ううん...愛してる。
俺をこんな気持ちにさせてくれたのは、ジェジュンがいつも俺の側にいてくれるから。
誰よりも一番俺を想ってくれてるから。
ジェジュンが俺にくれたもの.....
それは...愛ナンダ。
fin