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最遊記異聞を読んだのでネタバレありのプチ感想と落書きを載せます!












玄灰ちゃんに一目惚れ(ノ´▽`)ノ
悟空やナタクにはまったくなびかないのにね。

見た目は可愛いのに、媚びてないでクール(落ち着いてるというか)なところが良い!



あとカーネルさんも好きwww


桃醍さんも男前!









ミニ玄灰ちゃん。








ちょっとここで三ちゃん挟みます。




色彩検定に興味があり、最近テキストを買って勉強したりしてるのですが(´∀`)

びっくりポイントを発見しました!


「黄色は、古代中国における五行説の中で最も位の高い色」


…だから三ちゃん金髪にしたのかな…?(゜д ゜)

と思い、なんかちょっと嬉しくなったてらこでした。以上。












最後はBLな話なので苦手な方はお戻りくださいww



















イラストじゃ全然わかんないwwwwww

すみません、道卓と青藍です。


この2人好きやわあ(〃´∀`〃)


53の香りがぷんぷんするんだもの…www

いや、53より好みかも…!?





なんだって?


性格は対称的だが、2人は旧友で親友だって?


何その萌え設定。



しかもいっつも2人つるんでんのww

もっとやれ万歳ヽ(゜▽、゜)ノ



対称的だけど常に隣にいる親友…いいじゃない( ̄ー☆

悟浄が三ちゃんに近づこうものなら、寄るなと叩かれるのにね。

静かに受け入れてる…そこに惚れました(´∀`)




いやいや…二次元とはいえ、まさかほんまもんの坊主の絡みに心ときめかす日がこようとは…!


峰倉め!!!!ww








話を戻しまして…


道卓はモロ悟浄ぽくて良い(ケンレンに近いと書いてありましたね)





そして青藍たん←


私には玄奘の三ちゃんがハゲただけにしか見えないww
(まぁ性格はだいぶ違いますけど…)


彼は三ちゃんの前世だと思ってます←




(あれ、待てよ…もしかして、青藍て時系列的にまだ生きてる?


玄奘の三ちゃんと逢える…?


青藍と光明さんが同じ年として、光明さん死んだのが、玄奘の三ちゃんがいる現在より10年前くらい…?
で50歳くらいの時…?

としたら、青藍たんが生きてたとしてもヨボヨボ…?)



計算間違ってたらすみません。


でももし青藍たんが現代に生きているとしら、どうか三ちゃんたちと巡りあわせて欲しいものです。



烏哭との戦いでのピンチヒッターとかで出してください。
ヨボヨボでも構いませんから。








またまた話が反れました。




さて、青藍が三ちゃんと大きく違っているところは、何と言っても真面目で優等生君なところ!!


そしてそして、とっても責められ(攻められ)キャラであるということ!!ヽ(゜▽、゜)ノ




鬼畜教官から身体共に苦しめられつつも必死で堪え、己の不甲斐なさに悔しさをあらわにする…

あの苦悶の表情がたまらんよ(〃∇〃)←←




妄想は尽きません。

誰か早く道×青の薄い本を←





ではこの辺で、失礼しました(^_^;)




ダークナイトを観てからクリストファー・ノーラン監督の作品に興味を持ったので、いくつか借りて観ました。


今回は2人のマジシャンが蹴落としあう?物語『プレステージ』を鑑賞したので、ネタバレありの上から目線な感想、いきます!(^o^)/





まず映画全体の評価を星5つで表しますと…星1ーつ!ちーん<(^q^)>


長い…(^_^;)
ノーラン監督にしては、さっぱりし過ぎかと…
この作品には期待してましたが、期待し過ぎていたようです(^^;
坦々と話が進んでいくだけで…途中で観るのを止めようかとさえ思ってしまいました…;


いや、ストーリーとしてはよく作られているなぁと思いました。
小説だったら良かったのかも(^^;
映画としては…もっと見せ場があれば良かったかなぁ。





まずボーデンが、事故の際どちらの結びかたをしたのか覚えてない、わからないと言ったが…あれが本当なら、この物語はなんちゃってハッピーエンドだろうけど。


罪を逃れようとして、嘘を付いていたなら…まぁあんな結果になっても仕方ないかと…


てかお互いにやり過ぎ!後味悪い!(^_^;)


ダントンも可哀想っちゃ可哀想だし…

1枚上手なボーデンが、ただダントンを追い詰めていくだけのようで…

もう少しダントンの性悪っぷりが出ていれば、こんな風には思わなかったかも…





しかしボーデンが双子だったというのは意外だった。


助手が無口なのが若干引っ掛かっていたのですが、まさか!びっくりしました。



意外性のあるラストで締める、冒頭に出たシーンやセリフを最後に持ってくる…このノーラン監督の見せ方は大好き!!\(^o^)/


この映画も、最後だけは良かったww
でももう1度見たいとは…思わないwすみませんww



では。




伊藤英明と山田孝之男前やった!!\(^o^)/


そして、自分の利益のためなら、人を殺すことさえ何とも思わないサイコキラー…フィクションでなく、実際に何人も存在するんだということ。
この映画を観た人が、それを知ってくれたらいいなと思いました←


世の中にはいろんな人間がいるのだよ…

実際のサイコキラーには関わりたくないけどねっ(;´Д`)

ただ、作品として見る分には…大好物なてらこですwww




この映画をこれから観ようと思っている方。
R-15指定のホラー映画です←
惨殺シーン、キスシーン、ベッドシーンなどありますので、数人で鑑賞、こういったジャンルが苦手な方は、ご注意です!!(>_<)




ではネタバレあり、上から目線な映画感想いきます!\(^o^)/




まずこの映画を最高星5つで評価するなら…私は星3つほどかな。
ジャンルというか世界観的には大好物です!が。


まず観客を犯罪者側に引き込む「劇場型犯罪」…大好物!!!(^^)d


ダークナイトのジョーカーでもそうだったし。


悪魔のような異常殺人者だけど、応援したくなってしまう(^_^;)


頭が良く、完璧に殺人を行っていく設定がね。憧れてしまう!



映画のストーリー的には確かに、また見たい!!と思わせるような、心震わすものではなかったけど…

生徒を殺しまくるハスミン劇が格好良いので、それを堪能する映画、といった感じかな(^^;


貴志祐介さんのホラー小説大好きなんですが…やはり物語を楽しむなら、原作の小説を読んだ方がいいかなぁ。今度読んでみよう。




個人的に好きなシーンは、ハスミンが弱みを掴んだ男性教師に向かって「つまり、あなたの人生は今、僕の手の中にあるということです。わかりますね?」と笑い、ドアを開け放って去っていくところ。


熱血で、生徒思いの素晴らしい教師だと思っていたのに…さらりとこの外道っぷりを披露!
ギャップに惹かれるというか。



そして気になったシーン…生徒殺し中ハスミンが何故か、倒れたアシモ的人形を起こしてるシーンがありますよね…

なぜ?
完璧主義者だと思わせるため?
生存してる生徒がいるよということか?
ちゃんと見直せばわかるかもしれないが(^^;



最後の展開もありがちと言えばそうだけど、私は好きだ。


精神異常者のふりをして刑罰を軽くしてもらおうという魂胆か…?


ハスミンは悪魔崇拝者??のようだけど、本当にそうなのか、あるいはそれさえも計算のうちなのか…


ハスミンが幻覚や幻聴を聞くシーンもあり…彼自身が悪魔に取りつかれているのか、単に性格異常なのか…やはりこの辺も、原作を読んだ方が良いんだろうな。



最後に。
メニュー画面の口笛が怖すぎ!!www

でも伊藤英明素敵!!抱いて!!ww