フジが本気でとったアンケートなるものがネットで話題になっているよう。若者のテレビ離れは本当なのか?というもの。
必死に調査するとやっぱり称賛の声が上がるのはもちろんで、これが最近の日テレの好調と繋がってるんじゃないかなぁって思う。
日テレのイッテQとか、数字が恐ろしいほど高いけれどもやっぱりあれはものすごく裏方の汗が滲みでている番組と言えると思う。だからこそ数字にも表れているし、長続きする。ガキの使いだってそうで、あんな大変な番組、スタッフの皆さんの労力ってハンパないものだろうなぁと感じます。
美術一つにしてもこだわってるし計算された高度な笑い、だから大晦日の民放のトップに君臨し続けられるのかもしれません。
テレビ業界ハードと言われて時間もないので、、、というと言い訳になってしまうかもしれませんが、
気持ちよく制作できる環境をもっとつくっていかないといけないだろうなぁ、と思います。









