出来る出来ないを無意識で判断して書いてしまうものです。
これは
作図というワーキングを考えた時、
施工に結びつく点では身に付いたほうが良い、
身に着けるべきものです。
家具の仕事の基本は
材料取りから考え、無駄を排することから始まります。
これを一切否定するわけではなくて
新発想が沸いてこないという弊害もあるのです。
子供の描いた絵が自由であるように
無意識からのフィードバックを
上手に取り入れることが出来たらといつも考えています。
時間の制約や予算との兼ね合いの中では
中々自由な発想と言うのは湧き出てきません。
緊張と緩和、硬直と脱力など相反する状態の時に
生まれてくることは周知のこと。
ということで
普段癖になっている考えから離れる為に
出来る出来ないを考えないという訓練も
必要なのかも知れませんね(^_^)v
どんどん
つじつまの合わないスケッチを書いて見ましょう(^_^)v

↓こうなりました(^_^)v

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