バラの絵ごすという絵の具でバラの絵を書いたものが焼けました素焼きした後、ごすを水でといて筆でかき透明の液を付けましたこんどは卵の形をたたらとうやりかたで、ごすを使ってまたバラをもっと上手くかいてみたいな
焼けました先週のガラスをのせて焼いたお皿ができました↓ガラスの色がでてよかった金魚には程遠いけど満足満足あと、サラダうどんをたべるために作ったものも焼けた↓キセド(黄色にでる液)という液と黒ゆてき(黒色にでる液)つけたの色づけは不思議な事にキセドに黒ゆてきをつけても黒という色がハッキリでるとは限らないだから面白い少し小さくてうどん食べれそうにないまた夏終る前に作ろう