ご無沙汰しておりました!
管理人の体調不良により、ずいぶん長いあいだご無沙汰してしまいました><
楽しみにしてくださっていた皆様、すみません![]()
さてさて、今週日曜日は6月の練習日です!
場所は東京朝高食堂、時間は午後1時からとなっております。
初めての皆様も、
どうぞ遊びに来てくださいね~!
それと、この前このブログで紹介した、「TUTTIレスリング教室」、会場を無事確保!いたしました~!!![]()
![]()
ただ…
レスリング指導をしてくれる方がたいそうお忙しい方なので、
練習は9月開始となる予定です。
皆様、どうぞお楽しみに!
Written by SK
TUTTIの詩
TUTTIをはじめてちょうど一年、私達は横浜赤レンガ倉庫で記念すべき初公演をすることが出来ました。
あの頃はまだ右も左も見分けがつかなかった私達が、立派な舞台で公演できたのは、
活動開始1年満たないTUTTIを信じ、期待し、支えてくれた方々がいたからでした。
初公演を行うに当たって、いろんな方が力を貸してくれました。
ビデオの作成、衣装の作成、企画・演出など、1から10まで力を貸していただきました。
そして、そのときに作成してもらったビデオクリップには、
「TUTTIの詩」が流れたのでした。
この「TUTTIの詩」は、SKの大学同級生であるコソンさんが、朝大ボランティアの意見や感想・詩への要望をまとめ、作ってくれた詩です。
彼は、現在韓国の大学にて勉強する傍ら、素敵な詩をたくさん産出しています。
皆様への感謝を感じながら、TUTTIの初心を振り返りながら、ここに掲載したいと思います。
この胸の 鼓動否定できますか?
それはシンプルに ドクン
小さな音で 絶大にドクン
育まれた命と共に、今 僕ら ここに。
優しさは一流の風となり 僕らの命を灯す
僕らの命の灯火は 辺りを照らす
照らされた勇気は やさしさとなり
また風を生む。
風の中 僕らは共に、 笑う。
つないだその手から「いつも一緒だよ。」と、
それはきっとドクン
互いが互いを感じるように
涙は同じ場所から
いつも君の手はあたたかいから
ほほえみは同じ場所から
この魂を表現したくて、
君との時間を音にしたくて
この音届きますか?
僕らの音は 君の歌
君の音色は 僕の好きな唄
同じ時間の中、ささげてみないか?
この音は何に乗る?
大気を揺らして 君の耳のベルを鳴らして
その胸を揺らすなら
君の笑顔が僕を証明してくれるなら
響け ウリエノレ
見えなくても聞こえなくても
ビートはハートで刻む
生んだ音がさらにやさしさを生むように
可能性は常に共に広がり続ける
このあふるる感謝と命とを 音にして届けよう
様々な想いを乗り越え
民族という楽器と共に
僕らは今日ここに立つ
それはきっと ドクン
終わりなき 唄
その序章ー・・・
Written by SK
TUTTIミニコンサート
少し前、吹奏楽部の夏休みの練習計画を立てている時に、TUTTIミニコンサートの話をした。
例年、吹奏楽コンクールが8月の中旬に行われ、コンクールの練習と共に8月のTUTTIに参加しミニコンサートをやってきた。
今年の夏合宿は2週間半。いつもは1ヶ月近くやっていたので、練習時間が少し短い。
そこで、「8月のTUTTIミニコンサート、今年もやる?」と聞いてみた。
すると迷わず、「はい、やります。」と言う学生がいた。
8月のTUTTIの日は、コンクールの1週間前。
練習時間の少なさとミニコンサートのための準備を考えて、少し悩んでいた自分にとっては、意外な反応だった。
「コンクールに出れなくても、TUTTIミニコンサートには出る。以前、先生そう言ってましたよね。」
ハッとした。
確かに、2002年、TUTTIが始まった年に、ミニコンサートをやりたいと言った。
当時、朝大には「音楽」をやる団体が増えて、ブームとなり、そこらじゅうで公演を行っていた。
最初の頃は、ひとつひとつ聞きに行ったが、そこには音楽は無く、「音」を振り回すエゴを垣間見た。
正直、耳障りで目障りだった。ポスターを見ては腹を立ててた。
本当の音楽を追求しなければ。
そんな思いで、吹奏楽部の学生達と、本当の音楽をしようと真剣に取り組んだ。
音程、ブレス、アインザッツ、ハーモニー、フレージング、etc.
一つになったアンサンブルを、とことん追求した。
そんな中、吹奏楽部の技術は洗練され、コンクールでの結果がついてくるようになった。
OB達や演奏を聞いた人たちから本当に上手になったと賞賛を受けた。
ただ、自分達の演奏に対する自負心からか、他の音楽に対して認めなくなっていた。
追及してきたことの満足感や達成感、はかり知れない喜びの反面、何かポッカリ穴が空いている感じがした。
「心」がない。直観的にそう感じた。
何のために、誰のために、音楽をやっているのか?
演奏会をやっても、観客に伝えようとする気持ちは強いが、いったい何を伝えたいのかがはっきりしないし、伝わったかどうかもよくわからない。
もっと近く、聴いている人に届く距離で演奏したい。
朝大吹奏楽部という看板を全て取り除いて演奏した時、いったい何が残るのだろうか?
そう思っている時に、TUTTIが始まるという話を聞き、是非コンサートをやりたいと言った。
返事は意外にもあっさりと、「じゃ、やればいいじゃないですか。」
「そのかわり、4月の最初の練習から見学でもいいので来て下さい。」
この一言が私をTUTTIの一員にした。
2002年、夏合宿のある日、吹奏楽部の学生達の前でこう言った。
「コンクールの練習時間が少し短くなる。でも、例えコンクールに出れなくても、TUTTIミニコンサートはやりたい。」
みんなが私のわがままを聞いてくれて、準備にとりかかった。
手話を入れて演奏したい。チャンゴをやってるんだったら民謡がいい。耳が聞こえない子のために、曲のイメージとなる絵を描きたい。
学生達の発想は、私の想像をはるかに超えていた。
忙しい練習の合間、寝る間を惜しんで、一つ一つ手作りの公演を作り上げた。
ミニコンサート当日、つたない手話から公演は始まった。
音楽の楽しさを少しでも伝えることができたらと、一生懸命だった。
演奏の途中、ふと立ち上がって踊りだす子達がいた。
「楽しんでる。」
音楽を通して心が通じたと思う一瞬だった。
公演が終わって、みんなでお菓子を食べながら交流を深めた。
そんなとき、一人のオモニがやってきた。
「手話はみんなどこでならったの?」
「ビデオや本を見て作りました。」
「大変だったでしょう。こんなに素晴らしい公演をしてくれてありがとう。」
今まで何十回と舞台に立って演奏してきたが、「良かったよ」と言われたことはあっても、「ありがとう」と言われたのは初めてだった。
聴いてもらったことがこんなにありがたいと思ったことはない。
音楽で人の心はつながる。そう実感した。
こんな思いをしたのがもう4年前。
あれからいろんな経験を積んで、得られたものはたくさんあるが、忘れていたものも少なからずある。
自分の音楽観をがらりと変えた出来事を、学生の一言で思い出すことができた。
当時高校生だったその学生は、今では立派な技術部長。
今年は、2年ぶりのTUTTIミニコンサート。
もう一度、音楽の原点に戻って公演を作っていきたい。
Written by HY
いよいよ実現しそうです…!
昨日・今日と、関東ではやっと雨の降らない日が続きましたが、明日はまた雨が降るみたいですね。
イヤだなぁと思っていると、天気に気分がめいってしまいますが、こんな時は思い切って雨の音や香りを楽しんでみてもよいかもしれませんね
。
さてさて、本日知人からあるお知らせをいただきました。
それは、TUTTI事務局から、東京朝高にお願いしていたこと。
月に1度のTUTTI練習時に、柔道場を借りれないかと。
どうやら、OKが出そうな雰囲気です^^
。
正式OKいただくため、ちゃんと交渉して、6月から企画実現するため、準備せねば!と、気合が入ります。
…
柔道場といえば、これまではTUTTIとは縁のない場所だったのですが…
実はTUTTIは新たな試みをじわじわと計画してきたのです。
それは、「TUTTIレスリング教室」です!
先日、世界で始めて障害児(自閉症・ダウン症)を対象としたレスリング教室を企画・主宰している人と出会いました。
世界で始めての障害児レスリング教室
は、早稲田大学で月に2度練習が行われています。
なぜ世界で初めてなのかと言うと、ダウン症児は頸椎が弱いことが知られており、レスリングのような競技は最も危険なスポーツとされてきたからです。
しかし、早稲田では、障害児用のルールを作り、世界で始めて教室を運営をはじめました(ちょうど今年で2年目だそうです)。
これを習い今年度は関西の方の大学でも教室が企画運営されているとか。
早稲田では、企画者のほかに、アトランタオリンピック銅メダリスト(太田拓弥先生)も子ども達の指導に当たっています。
私も一度練習を見学しに行って来ましたが、「子ども達の達成感」と「親の積極的な関与」をひしひしと感じ、是非、TUTTIにも取り入れたいと思ってきたのでした。
何もレスリングでなくても…とも思ったのですが、TUTTIも今年で5年目、練習のマンネリやアイデアの乏しさもあり、思い切って体を動かすと言う新しい試みを取り入れることで、本題の音楽にも熱が入るのでは、と考えたのです。
そこで、早稲田のレスリング指導者に「是非TUTTIでも指導してください!」とお願いしたところ、快くOKをいただいたのでした!
早稲田ではパラリンピックの正式種目を目指し、現在事務局に掛け合っている最中だそうです。
TUTTIでのレスリング教室が実現すると、日本VSウリナラという構図も夢ではありませんね。
さて、後は、実現に向けて、企画を進めるのみ。。
準備をしっかりせねば。
実現した暁には是非ここでも紹介させていただきますので、皆様どうぞ実現するように~!
ってパワーを私達に送って下さいね!
私達も、頑張って準備進めます~!!!
Written by SK
イ・ヒア コンサート
このたび、
先天性の障害により、両腕の指が2本ずつしかなく膝下の足がない。
指の力を鍛えるため、5歳よりピアノを始める。
7歳で学生音楽コンクールにおいて最優秀賞を受賞。1日10時間に及ぶ練習は、彼女には過酷な戦いであった。翌'93年6月、第6回全国障害者芸術大会で最優秀賞を受賞。
1997年10月、初のリサイタルを開催。
1999年、障害克服大統領賞を受賞。金大中大統領の招きで、青瓦台での演奏を行う。
2000年10月、オーストラリア・シドニーで開催されたパラリンピックにて祝賀演奏。
2001年5月、世界原子力会議での招待演奏。
2002年4月、あいの音楽会の招待演奏で、江南シンフォニーと協演。
2003年1月、アメリカ、カナダ・ツアーを行い各地で絶賛。12月には韓国の名ソプラノ、スミ・ジョーと共演。
2004年6月、KBS交響楽団と協演。
2005年2月、カナダ・ツアーを行う
など、現在まで数多くのコンサートへ出演し、多くのオーケストラと協演しており、いくつもの名誉ある賞を受賞している。
また、彼女の活躍は、韓国のKBS、MBS、SBS、EBS、アメリカCNN、abc NEWS、KTAN NEWSなど、数多くのマスコミで採り上げられたほか、童話、マンガ、DVDなど多くの媒体で紹介され多くの人々に勇気と感動を与えている。
現在、韓国国立リハビリ福祉大学のマルチメディア音楽科に在学中。
各メディアでも、絶賛の彼女。
1つの手に指が2本。だが、彼女はピアノの神童である-----アメリカ ABC
ヒアの演奏は、障害者には希望を、健常者には勇気を与える-----韓国日報
障害を克服し、夢をつむぎ出す演奏は感動的だ-----東亜日報
4本の指が鍵盤を飛び回る-----ハンキョレ新聞
こんな彼女が、このたび、日本でコンサートを行います!
今回は2004年に続く来日公演となり、初の全国ツアーとなるそうです。
曲目
・ショパン/幻想即興曲 ハ短調 op.66
・ショパン/ワルツ ロ短調 op.69-2
・ブラームス/ハンガリー舞曲第5番(ピアノ連弾)
・N.ネッケ/クシスコ・ポスト(ピアノ連弾)
・シューベルト/セレナーデ
・アリラン
・アメージング・グレイス ほか
※曲目は変更される場合もございます。
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2006年6月11日(日) 13:30開場 14:00開演
ハーモニーホール座間 小ホール
お問い合わせ:久保アートプロデュース 042-540-0107 http://www.kubo-art.com/
2006年6月14日(水) 18:30開場 19:00開演
府中の森芸術劇場 ウィーンホール
お問い合わせ:久保アートプロデュース 042-540-0107 http://www.kubo-art.com/
<追加公演>2006年6月15日(水) 18:30開場 19:00開演
府中の森芸術劇場 ウィーンホール
http://mars.eplus.co.jp/ss/kougyou/syosai.asp?kc=014977&ks=07 参照
2006年6月16日(金) 18:30開場 19:00開演
東京文化会館 小ホール
お問い合わせ:久保アートプロデュース 042-540-0107 http://www.kubo-art.com/
2006年6月20日(火) 18:30開場 19:00開演
神奈川県立音楽堂
お問い合わせ:久保アートプロデュース 042-540-0107 http://www.kubo-art.com/
2006年6月21日(水) 18:30開場 19:00開演
メルパルクホール(大阪)
お問い合わせ:久保アートプロデュース 042-540-0107 http://www.kubo-art.com/
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各公演とも
入場料金 全席指定(税込) 3,000円
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お時間がある方、ご関心のある方、一度足を運ばれてみてはいかがでしょうか?
平日公演ですが、見たらきっと彼女のパワーから感じるものが多いと思います。
Written by SK
ウリウリコッポンオリコンサート
ウリウリコッポンオリコンサートのお知らせ
明日はいよいよウリウリコッポンオリコンサートです。
子育て相談室などもあり、多様な内容で構成されています。
コンサートは、育児をサポートする在日コリアンネットワーク「コッポンオリクラブ」の企画です。
「コッポンオリクラブ」は、子ども達に
「みんなといっしょに遊び楽しむ心」
「『民族のプライド』を持って生きる心」
「未来に、世界に羽ばたく力」
を芽生えさせることを目指します。(HP
より引用)
このコンサートには、TUTTIの子ども達も招待していただいています~!
コマッスンニダ!
皆様も、是非一度足を運んでみてくださいね。
■日時:2006年5月27日(土)
第1回公演;開場12:30 開演13:00
第2回公演;開場15:30 開演16:00
*公演所要時間60分
■場所:北区滝野川会館大ホール(東京)
*アクセスは、チラシをご参考に
■内容:歌と踊り、キャラクターショー、ピビンバレンジャー等
■入場料:こども(2才以上)500円・中学生以上1000円
*2歳未満でも席が必要な場合は、チケットをご購入下さい。
■申込方法:チラシ裏面チケット申込用紙
を5月20日(土)まで、FAXしてください。
*定員数を超えた時点で終了とさせていただきます。(定員1回につき480席)
■その他
*子育てサロン(育児発達相談:10時-16時)も行います。
*授乳室あります。
■主催:ウリウリコッポンオリコンサート実行委員会
■後援
在日本朝鮮東京都青年商工会/ニョメン東京オンマオリニネット/東京朝鮮学校オモニ会連絡会
■お問合せ:コンサート事務局
TEL:03-3945-9680
FAX:03-3945-9681
Written by SK
ある人のお勧めの歌♪
今日は、ある人が日記上で
「TUTTI活動を行っているトンムたちが是非聞いてくれると嬉しいです。」といってくださった歌を皆さんと共有したいと思い、ブログ上で紹介したいとおもいます~!
この歌は、パク・チュンさんが障害によりさまざまな社会的抑圧を受けている人たち
ここ
(4番の歌)で聞けます。
Written by SK
迷い中…
こんばんわ。
今日の夜の雨
はすごかったですね!
関東だけでしょうか?なんだか変な天気で落ち着かないですね。
天気にめげず、皆さん元気に過ごしましょうね!
さて、TUTTItownブログを運営するに当たって、ちょっとした迷い事が。
ブログも良いけど、HPも作ってみたいなーって思っています。
昨日作り出そうと思ってホームページビルダーを少し触ってみたのですが、
触りだすときりがないし、終わらないし…
作業が終わったのは真夜中でした。
そんなに簡単に出来るものではないんだ…と思い知らされ、少しじっくり時間をかけて、良いものを作りたいなぁなんて。
そんなこんなで、他でHPを立ち上げている皆様には、本当に敬意を表します^^。
よっぽど愛しているものがあるからこそ、HPを立ち上げ、運営できるのですね。
私達も、TUTTIを愛する気持ちをいつか、HPと言う形にしていきたいと思っています。
このブログをご覧の皆様、ご覧になった感想で、「もっとこんなページがあったらよいのに」という
ご意見がありましたら、ぜひお聞かせくださ~い!!!
今夜は雨で濡れた体をしっかり温めてお休みくださいね!
Written by SK
障害者のための就職フォーラム
以前リンクさせていただいた(サイドバーにもリンク貼っています!)、クローバーさんの就職フォーラム情報が届きましたので、ご案内いたします。
「就職・転職を希望する障害者のための合同就職面接会―クローバー就職フォーラム―」
6月24日(土曜) 13:00~17:00
品川三菱ビル4F ダイヤモンドプラザにて。
入退場自由、就職相談コーナーあり、参加無料です。
新卒・中途ともに対応しているそうです。
企業は合計30社以上参加予定だそうです。
事前予約は、
①クローバーナビ(フォーラム参加フォームより)
②電話
03-5537-3225(クローバー事務局:9時~18時)
③FAX
03-5537-3315(クローバー事務局宛)
※必ずお名前・ご住所・お電話番号・障害種別をご記入ください
不明な点がありましたら、上記クローバー事務局まで問い合わせしてみてください。
ご関心のある方、是非参加してみてくださいね~!
Written by SK
リンク集作成しました
TUTTIブログが始まって3週間も経っていませんが、ブログのおかげで、色んな方とお知り合いになることができました。TUTTIをもっと多くの人に知ってもらいたく、また私たちもより多くの活動を知ることができるように、リンク集を作りました。
右下の方にあるロゴをクリックすると、ホームページに移動することができます。
今回、紹介するのは、3つのホームページです。
1つ目は、ニョメンのホームページです。その名も「Nyomeng Cafe」。
オモニ達の子育てに役立つ情報や、ニョメンの機関紙、ウリウリコッポンオリのコンサート情報などが掲載されています。子育てサークルなどのブログは必見です。
2つ目は、「KICHAN21」
通常学級、心障学級、養護学校等で生活する、障害をもつ人達の教育、人権を考えるホームページです。
「自閉症スペクトラムと人権」のブログには、本人や保護者達からの書き込みも寄せられています。
3つ目は、「TEACCHプログラム研究会東京支部」のホームページです。
TEACCHとは、"Treatment and Education of Autistic and related Communication handicapped Children"の頭文字をとった略語で、「自閉症および関連領域のコミュニケーションに障害をもつ子供たちの治療と教育」という意味です。研究会やセミナーの案内などが掲載されています。
Written by HY


