バイオハザードIV アフターライフ [DVD]/ミラ・ジョヴォヴィッチ,アリ・ラーター,ウェントワース・ミラー
¥1,480
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今度は東京からストーリーが始まる!!ウィルス感染によって荒廃した世界。生き残った人間を探し、世界中を旅するアリス。ウィルスに支配されないたった一つの安全な場所への手掛かりを得て、ロサンゼルスに向かったアリスたちが見たものは、何千ものアンデッドに埋め尽くされた街だった。そこでは、わずかな人間たちが刑務所に隠れながら生き残っていた。彼らを脱出させるために、危険な罠に足を踏み入れようとするアリス。今、アリスとアンブレラ社の戦いは、次なるステージ(=アフターライフ)へ進み始める。(goo映画より


しまったーーー!

もはやバイオハザードじゃないの忘れて観てしまいました。


というか今回のでなんか話が強引すぎてめちゃくちゃです。

次回作もあるみたいだし、いいのかなぁ。


まさか渋谷の地下がアンブレラ社だったとは!


サッカー監督という仕事 (新潮文庫)/湯浅 健二
¥540
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ドイツのプロサッカー監督のライセンスを持つ著者の監督とは何ぞやという本です。

ライセンスも持ってるし、コネクションもあるし説得力はあります。

ただ、実践してるかしてないかはともかく、ある程度サッカーを知ってる人ならそうだよなぁってわかってることというか当たり前というか普通のことしか書いてないのが残念。


せっかくだからならではの話も読みたかったなっていうのが本音です。

とはいえ本格的なサッカー経験がない人や、サッカーに嵌り始めた人がもう一歩深く知りたいっていうのにはもってこいだと思います。


殺人ゲームへの招待 [DVD]/アイリーン・ブレナン,ティム・カリー
¥1,575
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とある大邸宅での豪華なパーティーで起きた殺人事件を巡って繰り広げられる推理を描いたコメディ・サスペンス。ニューイングランドのある豪邸でのディナー・パーティー。謎の招待状が呼び寄せた6人の男女、やがて殺人ゲームへの幕が開く。暴かれる秘密、増え続ける死体、次の犠牲者は…?アイリーン・ブレナン、ティム・カリーほか出演。 (amazonより)

サスペンスなんだかコメディなんだかよくわかりません。
でもそんな中途半端なくせにまあまあ楽しめました。

この映画の面白いところはエンディングが3種類あって(もちろん全部見れるんだけど)最初にエンディングをランダムにしますかって選択肢が最初に出るところ。
エンディングもちょっと違うっていうレベルじゃなくかなり違っていて面白いやり方だな~って思います。

サッカー株式会社/クレイグ マクギル
¥2,050
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サッカー(イギリス中心ですが)のビジネスを題材にした本です。

マーケティングや放映権などサッカービジネスの基本的なことが書かれていました。

もっと詳しく例えばマンチェスター・Uはこうとかあればよかったんだけどね。


それと時代とともにサッカービジネスの変化についても同時に書かれています。


他にはワールドカップの開催の駆け引きとか、サッカーと社会情勢とか書かれていました。


個人的には目新しいものはなかったので期待していたものは得られませんでしたが、サッカービジネスの本としてはまずまずでしょうか。

ウルヴァリン:X-MEN ZERO <2枚組特別編>〔初回生産限定:デジタル・コピー付〕 [.../ヒュー・ジャックマン,リーヴ・シュレイバー,リン・コリンズ
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戦争の中で凶暴化した兄ビクター、そして非人道的な任務を行う特殊部隊チームXと袂を分けたミュータントのローガンは、カナダの山奥で女教師ケイラと共に静かに暮らしていた。そんなある日、彼の元にチームXの中心人物ストライカーが現れる。彼はチームXを抜け殺人鬼となったビクター打倒を手伝うようローガンに言うが、ローガンはこれを拒否。しかしその数日後今度はビクターが現れ、ケイラを殺されてしまい……。(goo映画より)


なんか世界観がX-MENと違う気がする・・・

剣とか銃とかになるとミュータントとはちょっと違う気もするし。


オープニングの戦争とかとってもアメリカ好みな感じになってました。

X-MENシリーズが意外と良かっただけに少し残念かな。