ラジアルドライスーツを着ていて気づくことがあります

器材を背負うのに介助がいるえーん

しかも、肩の可動域がわるい→ストレッチやトレをして関節をやわらかくする必要があるショボーン


大瀬崎ではガイドなしでバディダイビング🤿ができます

器材準備などに時間がかかり、他のダイバーに迷惑をかけちゃうので、家族とバディダイビング🤿


みたい魚がいるポイントを選び、コースを決めました


ダイビングショップで水中スクーターお試し
ここは水深23メートルくらい
お目当ては

ミジンベニハゼ
2本目になると滞在時間は短く、手短に撮影ラブ

そのあと、2ヶ所ほどお目当ての魚を探すも見つからず
水中神社⛩️で初詣


帰り道でネジリンボウを

バディダイビングではいろいろあり
相手のダイビングコンピューター(ダイビングの時計)が壊れ
相手は残圧が30まで減り(タンクの残圧0は空気がなくなるという意味。だいたいタンクの残圧は200くらいから開始)
相手のフィン(足ヒレ)がとれたらしいけど、自分は近くにいなかった
相手の残圧が少ないため水中スクーター移動で時間を稼ごうとしたら、つかむ場所(タンクを根元周辺をもつ)を間違い、置いてく感じにえーん

ブランクになることに弊害があるんで
継続的にダイビング🤿(トレーニングも含め)する必要があると実感


ダイビング終了後も富士山が見えてる
気持ちいい1日になりました