これは、書かずにいられない。
あー。ブログ。こんな感じで書いてたな。
ちょっと感覚を思い出してきた。
自分の仕事。
人と関わる仕事。
人がいないと困る仕事。
コロナの影響も全くなかった。
因みに
コロナは、無くなってはいない。
昨日の東京の感染者は6854人。
これはあくまでも、検査をしている人の人数だから
検査をしていない人の陽性者を含めば
相当な数ですよ。と
医療関係者から聞く。。。。
あ、話がそれた。
とにかく、コロナで制限があった時期。
全く影響がなかった仕事。
ところが。
コロナの制限が解かれた時には
ギュウギュウだった状況が
空白がポツポツできるようになった。
過去記事に書いた通り、空白のポツポツは
私にとって少しは余裕な時間を与えられることにはなるが
仕事の方が緩やかになると
メインで感じるストレスの切り替えが難しくなってくる。
6月に入って、新しい話が舞い込んだ。
その時は、今の自分の状況に妨げになるような感じにはしない。
選ぶんだ。どちらかと言うと「別に、良いですよ。どっちでも」というスタンス。
嫌な言い方をすれば、あの時の自分は「余裕ぶった」態度だ。
その日のことを思い出して
あー。もう少し丁寧にすれば良かった。と後悔することが
今日の出来事だ。
前々から、危うい感じはあった。
私は相手に「他のところでも構いませんよ」と幾度か伝えてきた。
そのたびに、相手は「私で」と返ってきた。
この人は、私が自分の事情で止めない限り続けるのだろう。と思っていた。
「しばらくのお休み」を伝えられた時
相手の体調を考えれば、有り得る話だったのに
「大丈夫じゃないかな」と、どこか慢心があった。
終始、淡々と聞き「そうですか。わかりました」と伝えた。
これは仕方がないことなんだ。
私は、自分の方から相手のプライベートなことを聞くタイプではない。
というか、聞かないルールを徹底してきた。
相手は自分の苦しい状況(心的な)を話した。
そして、乗り越えたい。と思っている。
そうか。私が今相手にできることは
「自分を取り戻し、復活できますように」と願うことなんだ。
ドタバタして、良いことなんてない。
しばらくは、新しいご縁。新しい話。
ありますように。と、これも願うようになりそうだ。
と、いうことで。
※「いいね」を教えて下さった方をチェックする時に
自分でボタンを押してしまった💦
