年度末になり、仕事が忙しく、出来るだけ残業はしないようにと言われてましたが、仕方なく職員殆どが残業するようになりました、若い女の子も帰らず頑張ってくれました

日にちも変わりそうな、時間になったので、全員帰ることになったのですが、帰る方面によっては電車もなく

私は、その日車で来ていたので、私よりかなり先輩の女性を家まで送ってあげることにしました

歳相応に見える、女性でしたが、何時もキレイされていて、スタイルのいい方です、車の中で話をしていると、今は、一人暮らしをされてるみたいで、遅く帰っても怒られる人は居ないようです、離婚はしていないと話してました

夜の車の中は、まさに密室です!私は、車を止め自販機でコーヒーを飲んで居たら、我慢の限界、彼女を引き寄せ、唇を奪いました、嫌がっているようですが、直ぐに、彼女もその気になり、舌を絡めて、ああんと甘い声を漏らしました、そこからはもうブレーキがかかりせん、口は彼女の首、左手は、そんなに大きく無いおっぱい、右手は脇腹から下の方に、滑らせて、太ももを、なぜました、彼女はとても敏感なのか、日頃の欲求が溜まっているのか、ピクン、ピクンと、感じているのが伝わって来ました、服の上から触っていた、おっぱいの手を、服の中に入れ、直接触れると、呻き声が、出ました、乳首を触ると、あん、気持ち良いの、連発です

私の下もいつでも、爆発しそうで、それを、女性は引っ張り出して手でしごいて来ました、4.5回されたら、快感を抑えきれず、彼女の手の中に射精、あまりの快感で うう と声が出ました

彼女の目もトロリとしており、右手を、スカートの中に手を入れ、下着の上からクリを、円を書くように、触れた途端に、ピクンとして、いい と言って逝きました、直ぐに下着の中に手を入れると、したは、びっしょり濡れており、そこに2本の指をゆっくりと入れました、直ぐに2回目、3回目と、連続、に逝きました

そして、しばらく車の中で休憩してから、ホテルで、何回も楽しみました、翌朝一緒に出社しましたが、朝日が眩しく、目が痛かったです