ビジネスらいふの頂天66
ビジネスらいふの頂天66
小 説 現代のスーパーマン
第44章 良一の快挙 そして
昨夜の良子は体をまかし何度となくはてた
良子はいかがわしい過去をわすれることが出来た
良一とのまぐあいで忘れることが出来た。
朝を迎えて良子は寝顔の良一を見ていた かわいく
も見えいとおしくも思えた良子は良一の腕まくらで昨夜
から眠っていたのだ 良子は良一の一物あたりに手を
あててみた 一物は朝立ちを りっぱにしていた。
良子はふくみわらいをして良一の一物をまさぐった。
良一は目を覚まし 眠気まなこで良子の乳房をまさぐって
きた そして乳首を吸いだした 良一は昨夜の続きだと
勘違いしていたらしく 良子の上に乗ってきた そして
良子のくちびるを吸いながら秘密のまわりをまさぐった
そしていきりたった一物を秘密の穴にずずずずずぼっずぼっ
と挿入した〔あーんああああーあああーいいいーああああ〕
はやくもあえいだ良子 昨夜から休む間もない 少し寝ては
またまじわる 昨夜からもう八回目 良一は腰をずこずこ
ずぼっずぼっと挿入 もう良子の秘密の穴には愛着がでている
〔あんたーいいいーああーいくいくーああああああー〕とはてた
そして良一は抱き上げた そして前後に腰を振った〔あんあん
もうーいいいーああああーきてあんたーああんんあーん〕あえぎ
良子は良一をねかし騎乗体位になり上で腰を振った〔ああーあ
いいイーあああああーいくーいくーああああー〕がくっとはてた
良一はくるりとまわしバックからずずずぼっずぼっと串刺した
〔あうあうあうああーおおきいーあなたーあっあっー〕と叫び
良一は激しく腰を振りピストンをくりかえした〔ああーあうあうう
はあうーあああーダメーまたーいくよーあああー〕と頭を左右に
激しく振りながら 良一も頭の中が真っ白〔おおおおオーおお
愛してるーうおー〕吠えた 〔ああああーもうーいくーいくーああ〕
と二人は同時にはてた。
ふたりはベットにねころがり はあはあはあはあと息があらだっていた。
そして二人はまた眠った。
二人は目が覚め互いに顔をむけあって微笑んでいたのである。
良一は〔良子 僕はやるきがでてきた ありがとう ずっと僕のそばに
いてください 愛してます〕と言った。
良子〔はい 頑張ってくださいね あなたから 離れませんから
心配しないで 今日からあなたの酒蔵にいきます店はやめました
これであなたのものです〕とやさしく微笑んだ。
そして二人は酒蔵に行った 今日は新酒の完成の日だ
良一〔樽を開けてみろ 完成しているはずだ〕と言って
良子は手をあわせ願をかけた。。。。。。。。。。。。そして
酒蔵の新酒たるの栓をくくいくいーとまわした とくとくとくと
しゃくの中に新酒は出てきた それを匂いをかぎ 口にした
良一は〔うん よし完成だおやじ飲んで見てくれー〕と言い
藤原 一は慎重に香りをききながら 口にした〔おーこれは
なんだーうまいー特別な新酒が完成したなー良一 うん
よくやった ささー良子さん どうぞーきいてください〕と
またしゃくに新酒を とくとくといれ 良子は口にした
緊張が走った 〔うーんまろやか 甘いわおいしい良一さん
おめでとう完成したね〕と激励した。
やるきのなかった良一はやっとめざめたのだ
藤原一〔良子さんあんたの おかげやありがとう仮に祝言
をここでやるから新酒の前で仮祝言や 良一がんばれ
わしの跡継ぎは出来た わしはうれしいぞ〕と目頭を
押さえていた。 そして新酒のまえで仮祝言を行った。
新酒の名前は良子の助けから得た良一は
〔ひめの ひとあじ〕となずけられたのである。
そして良一は良子を迎える準備が出来たのである。
めでたし めでたし
第45章
次回とものいる京都での出来事そして
お届けします
作 夏 健一
ビジネスらいふの頂天65
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小 説 現代のスーパーマン
第43章 良一の快挙 そして
良一は良子のマンションに行った
そして一物は回復したことを子供みたいに
はしゃいだ。
良子〔よかったね 治って神様は治してくれたんよ〕
良一〔いや良子さんが治してくれたんやありがとう〕
良一は良子にくちびるを重ね 湯上りガウンをするーと
脱がせ やさしく やさしく愛撫し始めた良一
乳房をまさぐり乳首を吸った そしてもう我慢ができず
良子の秘密の穴まわりをべろべろ舐めだした〔あーん
ああああーあーん良一さん気持ちいいよああああー〕
久しぶりの良子 期待度は天にのぼりつめた。
良子は良一の一物を握り締めたそして離した
一物はだんだんいきり立ち はれつしそうに大きくなってきた
〔うわーおおきいなーこの人の物 宝のもちぐされやったな〕
とつぶやいた 良一はクリトリスを必要以上に舐めまくり
秘密の穴はべとべと状態 良子は一物を持ち秘密の穴に
みちびきあてた そして良一はずずずずぼっずぼっと挿入した
〔ああああーあああーんおおきいー良一さんうれしいーああああ
こんなおおきいの良一さん 好きーああああ〕あえいだ
そして良一は腰にちからを入れずぼっずぼっと差した
〔あーんあああーあああっもうーもうーいくーよー〕とはてた
良一は感動していた そして腰を激しく振った〔あああああー
ああーんあああーいいいいーおおきいよーああああーあっまたまたー
いくよーああああ〕頭を左右に振り 良一に抱きつきはてた
そして良一はからだを起こしバックに変えた そして後ろから
ずこずこずぼっずぼっと串刺した〔はうーんあああああーなにか
あたるーああああー奥に奥にあたるーああああああーまたーくるー
あああああーいくーよーきてー良一さんきてーああああああ〕叫び
良一は激しくピストンを繰り返した そして〔良子さん 愛してるー
僕の愛を受け止めてーおおおおおーいくぞーおおおお〕とはてた
良子の秘密の穴から愛液と良一の精液がまじりどろーどろーと
良子の太ももに流れてきた。
良一はちからいっぱい抱きしめ〔良子さん結婚してくれますね
僕は貴女が助けてくれたことは僕の愛でかえします〕と言った
良子〔まっていました良一さんが好きです愛してます〕と答えた
二人の目には涙がこぼれおちていたのである。
良一は良子と朝まで励んでいたのである
めでたいめでたい
さあ次回44章は良一の新酒完成かそして
ご期待ください
作 夏 健一
ビジネスらいふの頂天64
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小 説 現代のスーパーマン
第42章 良子と良一のなりそめ そして
良一の父である藤原 一は良子に良一を男に
してやってくれ自信を失って元気がない たのむと
頼まれ こいつは×1や前の嫁とはうまくなかった
藤原一は酒造問屋を初代できずきあげた つわもの
息子の良一を一人前の男にしたかったのである。
藤原一〔良子さん こいつを煮ても焼いてもいいから
いい男にしてやってくれ たのむぞはははは〕と笑い
藤原一はしばらくして帰った。
そして良子〔よっしゃー乗りかかった船や面倒みるか〕
と冗談を言って〔良一さんなんで自信ないの この道
20年しているのではないですか〕と聞いた
良一〔んーなんか自分の胸になにしてもおさまらへんのや
自信がでてこない〕とぼそぼそ言った。
良一〔実わな ほんとの事聞いてくれるか 実は前から
良子さんがすきやいい出せなくて〕顔を真っ赤して言った
〔良一さんわかった 自信をつけたげる今日私と一緒に
帰ろう〕と言って 店も終了して 二人は近くの居酒屋に
入った そして 良子〔前のおくさんとは なんでうまいこと
いかなかったんや 聞いていい〕と尋ねた
良一〔うん実はな 話するわ 俺は仕事一本できたあまり
家庭にはみむきもしなかった それで前の嫁は若い男達
連れ込んでいて 俺が家に帰った時 二人でベットで
ちちくりあっていた それを見た俺はバットで二人を
殴った男3人と嫁や 酒におぼれ真っ裸や 逆上したんや
俺が仕事にいっている間 家に若い男達を入れているのを
近所ではうわさになっていたんや 恥ずかしい一言や
そしてな嫁は俺にののしったんや 〔あんたがうちを
かまわないから若い男達と遊んでいたんや どうせ
あんたはインポやないか〕とののしり出て行った。
それ以来下の息子は言うこときかないんや〕と
うつむいていた。
良子〔気の毒なことがあったんやね 同情するわ
でもな私がどんな事してもなおしてあげるよ〕と言った
良一〔もうだめや なおらへん医者にも行ったぜんぜん
あれからだめや〕と元気がない良一
それから良子は良一を自分のマンションに連れて行った
そして沈黙を続けている良一を見て
良子〔めんどくさいな はよ脱ぎー願かけるから〕と
良一のズボンを脱がしパンツまでも脱がした
長一〔なにするんや 恥ずかしいやないか〕と驚いた
良子〔神様に願をかけるんや まかしといて〕と言った
そしてなにやら良子は念仏をとなえてぶつぶつとなえた
藤原〔良子さんあなたも暗い過去があったんですね聞きました
良子は以前に強姦され入院までしていた時 この呪文を
となえて病気になりなおった この呪文を良一にとなえてかならず
元気をとりもどしてやる 良子は念じていたのである。
毎日毎日 良子はとなえた。
約半月がたったころ良一はあわてて良子のマンションに
きた どたどたどたと走って どんどんドアをたたいた
良子〔どうしたの そんなあわてて〕と聞いた
良一〔とにかく中に入れてくれ〕と部屋に入った
そして〔見てくれ 起った 起った〕とズボンを脱ぎ
良子に見せたものは いきりたったでかい一物
良子〔きゃーなに いやらしいー〕とびっくりして顔を
そむけた 〔良子さんのおかげや治ったのや〕
子供みたいにはしゃぎ喜んでいた。
良子はいきなりだされたでかい一物をじっと見た
さあ次回43章 良一の感激
お届けします
ご期待ください
作 夏 健一