《プロフィール》

名前 石原和真

学年 2年

学部学科 理工学部経営工学科

出身校 牛久栄進高校

ポジション FW

 










こんにちは。前回のひとに続き経営工学科の茨城出身サッカー部の石原和真です!

(前回の人がためたせいで更新遅れました。すみません。)

実は、前回の人を含め、うちの部活の経営工学科3人はみんな茨城出身のいもっこなんですよね~、、とそんなことはさておき、文章を書くのが苦手な自分ですが、とりあえず思ったことを書いてくので、是非目を通してくれればと思います!

 

ところで皆さん。もう2020年も終わりそうですがどんな1年だったでしょうか?自分は、新年早々骨折したりとさんざんな1年でした。また、コロナの影響で全くこれまでとは違う1年だったと思います。自粛生活によって生まれた自由な時間どのようにすごしましたか?僕は、とりあえずいろんな‘初めて‘に挑戦しました。例えば、スケボーだったり、新しいバイトだったり、跳び箱跳んだり、友人からのいろんな誘いも断ることはなかったと思います。(課題あるときを除いて)そのためこの1年で、新たな友人や、技術、能力を得ることができ、人並み以上の経験を積むことができたと思っています。そこで、今回は自分の行動の元になってい

 

“やってみなきゃわからん”

 

について書いていきたいと思います。

 

みんな初めてのことだったり、全く知らないことをする際に、不安や恐怖、心配などの感情が高ぶり、そのことから逃げてしまうことがあると思います。そんなとき、僕の“やってみなきゃわからん”はとてもよく使えます。例を挙げるとすれば、僕がこの部活に入った時もこれです。大学受験の際にサッカーor学業で後者を選択したつもりでいた僕は入学当初、部活には入らず近くの社会人で適当に蹴れればなと思っていました。そんな中たまたま同学科に小学生の時見たことがあった響(前回のブログ担当者)がいて、サッカー部に興味があると言ったため一度、一緒に新歓にいきました。(ちな、この行為がやってみなきゃわからんその1、‘ついて行く’です。)それまで、僕の中には、朝練おきれるのか、大学まできて土グラなのか、勉強はついていけるのか、などの不安がありました。しかし、グランドで熱く戦い合っている先輩たちを見て、これをやって損することはないし、もし無理なら無理でやり直す時間はいくらでもある!と考え、やってみなきゃわからん(決断)を発動し、サッカー and 学業に挑戦しました。結果2年秋を迎える今でも両立して続けられるし、プライベートでも会うような仲間にも出会うことができ、圧倒的に良いことの方が悪いことを上回っています。

 

この例は成功例で、ときにはやってみなきゃわからん(諦め)が必要なときもあるけれど、それを含めやってみなきゃわからん”は、本当によく役立つし自分の生活を刺激してくれます。2020年なんかしょうもないなと思っている人は、是非何かに挑戦してみてください!まだ間に合います!もしこれを見ている1年生がいるのなら、是非行動してほしいです。部活動体験待ってます。多分DM送ってくれれば大丈夫です。また、2年生もこの時期からもいけます。あと男女問わずマネージャーも!

そんで、現部員のみんなも、自分が試合に出てる姿をイメージして、足りないとこを考え何か行動できるとまだまだ、成長できると思います!やったもんがち

 

 

失敗することもたくさんあるけど経験上、やらんで後悔よりもやって後悔の方が得な気がします。やらないで得られるのは時間くらいやれば時間は失うけど良い意味でも悪い意味でも何かしら手に入る。あとは、事が起こるときには周りに人がいるので繋がりを大切にって感じですね笑

 

では、次回は後輩にお金を落としてくれるやさしい先輩大輔さんです~。意外と書くの時間かかるので気をつけてください笑














リーグ戦前のウォーミングアップにて(写真中央)