最近思うこと
私は戦後生まれの第一次ベビーブームの世代ですが、今の世の中とは全く違う素直な時代に
育ったと思う。いつも思うが殺人の記事それも子が親を親が子を殺すことが耳なじみになり
いつしか、またかとしか思わない自分が怖い。尊属殺人は最も罪の重いことを忘れてはいないか
またあるCMに耳を疑った。それは食事の時にいただきますはお金を払っているから言う必要がないとのこと
この言葉に今の人間のゆがんだ性格が読みとれる。人はかってに生まれて成長した訳ではない
そこには父母のな並々ならぬ愛情と努力のお陰で大きくなったことを忘れ、成長してからも自分一人で
生きてきた態度でふるまう。先ほどの食事にしても自分が口に入れる物にも命があった
魚肉野菜にしてもそれぞれの命があった。物言わないが生き物にも家庭があったはず
その命を頂くわけだから、口にはださずにしてもいただきますはその犠牲になった生き物の魂
を慰めることにある。かってに一人で生きてきたわけじゃないのだ。逆にそれらや周りの人に
見守られて生かされてることを忘れてはならない。その気持ちのまま自分の悪いことを全て他のせいにする
根性こそ今の時代の象徴だろ今一度自分を振り返ってはいかがでしょうか。
人妻物語
ある日の昼下がり、何気ない生活をすごしていた女は
ふと我に返り、自分が女であることを再確認
そして突然、性欲の物足りなさに不満を感じ始め
処 女の頃優しく抱かれた事を想像して体が
火照りやがて下半身に湿りを覚えてきた
誰か早く私の体を慰めて