結局、きのうは再び更新できず。


無理にする必要もなく。

まぁいっか。


今日は、自称・老獪な腹黒女とペアで活動。


彼女は私には友達がいない。


表面的な付き合い方しかしない。


とバサバサ言い切る。


それは、だいたいあっている。


でも、友達じゃなかったとしても

同世代で特に慕っている人は二人はいる。


ゼロよりも幸せなんじゃないかと

私は思っている。


ぞう  どうぶつ  ブタくん  とらねこ


そんな老獪な腹黒い彼女は

私の母より一つ年下。


私の悪いところをイヤミではなく指摘してくれ、

しっかり怒ってくれる。

彼女を私は慕っている。


初めの頃は怒られ慣れてなくて

涙を流すような悔しい場面もあったけれど


それはそれで

すぐ笑い話にした。


指摘された私のまだまだダメなところは

すぐ治らない。


(彼女に言わせると、私はめんどくさい奴で負けず嫌い。プライドも高い)


けれど、ちょっとずつ

良い方に変えたい

そう思った。


完璧な人間なんてまずいないし

私は人づきあいが表面的にしかできなくて苦手だけれど


自分であることを放棄することはできないし

自分を好きになって自信を持ちたいなら


少しずつ変わっていくしかない。


うさねこ  とらねこ  ぱんだ  犬


そんな私(浅はかな腹黒女)は

来年以降、活動を続けるか否か本気で悩んでいたが・・


老獪な腹黒女に言わせると

悩んで考えるのは大切なことだけれど

答えが出ることではないらしい。


理由なんてなんとなくていい

言えなくてもいい。


自分の行動の意義とかを

考えても仕方がない。


私もそれは分かっていて。


理由を見つけたいのは

それで自分を安心させたかったからだと思う。


でも、それってそんなに必要なことではない。


ぺんぎん


気持ちがきのうより楽になって。


また自分が迷った時のために

日記としてつけておきたかった。


意味のない活動かもしれないけれど、

私にとっては無意味ではない。

今日、自称・老獪な腹黒さを持つ彼女に、


私は浅はかな腹黒さがあると言われました。


おなか  ウエスト  ビキニ


ちょっとちょっと


そんなストレートに腹黒いとか言わないでよ!


と思いますが。


なんでしょうね。


間違っていないから否定しませんでした。


むしろあっている。


でべそ


今、私は転機にあるのかもしれず

いろいろ厳しいところで


人間関係もなぁなぁで


どうしよっかなぁと常に考えている状況です。


利用して終わるのか。それとも生活をかけるのか。


自分にとってそれらがどこまで価値あることなのか分からない。


自分自身、どう思っているか分からない。


えーどうするか。


家族。相方。仲間。ゆとり。


どれが最も大切か。


仕事にはできなかったこのこととどう向き合うのか。


それを選ぶ意味(理由)が、私には見つけられない。


メモ。

今日は8月15日。一般的な終戦記念日。

時間に余裕があったらまたブログを更新します。

今週は夏祭りです。


今日はフリーコンサートでした。


あれですね。


大人がお酒を片手に踊りまくるのは

ちょっと見慣れていなくてびっくり。


そして、なんだか楽し。


.  .  k


私は「寿」のステージには間に合わなかったものの、

二組目のバンドから見ることができました。


マイノリティオーケストラのCDを勢いで購入し、

勢いって大切だなぁと思い

分けてもらったお酒を飲みました。


暴飲暴食。


夏祭りデブ


何が怖いって体重計が怖いわぁ。


四葉  はな  ちゅーりぅぷ


明日は真面目にお手伝いです。


日に焼けてちょっと赤い顔。


かさかさで象みたいな皮膚。


あれ?


私って本当に女の子?な感じゆい


私の場合、女の子という言い方は不滅。

ぶりっこではなく、精神年齢です。


最近は更に薄っぺらい日記。