普段はすごくといってもいいくらい優しい人が、
とあるブログでものすごい暴言を吐いてた。
え、え~
と思ったし、ノリなのかなぁと思ったけどけれど。
多くの人が見る日記に
そんなこと書くのってやっぱりダメだよ。
私が頭固いっていうわけでもないだろう。
その人は、ネット上では気が大きくなる傾向に前々からあるらしい。
リアルでは優しい人でも、ネットでいろいろ汚い言葉を使ったら
どんどん嫌な雰囲気が外に出て来ると思う。
って、注意してあげたいけれど
なんだかできない。
そこまでの友達じゃないって少し思えるし、
注意して聞いてくれない気がするのもあるし、
本当に注意とかそういうことなのだろうかと悩む。
しばらくこのことをリアルで話せる人がいないので、日記に書く。
いや、ものすごい暴言っていうのは普段とのギャップが激しいからです。
実際はそこまで大した内容じゃないのかも・・
最近、エスパー魔美をみていました
37話「魔美をおくります」という話が印象的でした。
クリスマスの話で、
(季節はずれ)
魔美ちゃんと高畑君が大学生を励まそうとして・・という感じです。
この自殺しようとしている大学生の声。
なんだか聞き覚えがある。
ア、アムロ・レイだ~!!
おぉ~
(ガンダムの話はまた今度)
ちょっと興奮しました。
まぁでも、そこが印象に残ったわけじゃなくて・・
アニメ中、
「社会の歯車として生きていく云々かんぬん」
と大学生が人生に疲れていて、
でも、高畑君が
歯車として生きていくことを否定しなくて
それにどういう気持ちが込められていたのかなって
ちょっと考えてしまいます。
それにしても、魔美ちゃんって良い子。
ファンになりそうです。

ここからはドラえもんについて
ブログネタ:ドラえもん映画、1番好きなのは?
参加中
「ドラえもん のびたの 雲の王国」が大好きです。
これはまだ、大山さんの時代のドラちゃんで、
私がドラちゃんファンだった時代です。
昔のドラえもんって
優しくて
おせっかいで
涙もろくて
でも、いざという時に頼りになって
本当に素敵だった。
憧れで、理想の男性像がドラえもんでした

そんなドラちゃんの魅力がとってもつまってる映画です。
劇場版のドラえもんはのびたくん達の友情ありで良いよね。
キーボーもでてきます。

声優陣が代わってから
映画「緑の巨人伝」が公開されてます。
「雲の王国」はこの映画とリンクする部分が多々あります。
(私的には)
環境問題が大きなテーマで
その中に、新しいドラえもんは友情の要素とか詰め込んでる部分も多くて
色々違いを楽しむとおもしろいです。

ドラえもん達の声優が代わって
中身もこんなに変わるのかぁとショックといえばショック。
でも、ずっと親しまれるドラちゃんでいてほしい。
子どもは成長できて、大人はいろいろ気付かされる映画なはずです。
だから、
これからもドラえもん頑張れという気持ちです

時間があれば、次はチンプイ見たいですね