フォロミーオーラス、無事に見届けて来ました。


もうTwitterでは素敵なレポが出尽くした感じですよね。
(皆さん凄いね!)

私はレポは無理なので、単純な感想文になっちゃいます。m(__)m


まず席ですが、一階の後ろから2列目のわりと真ん中寄りで、全体がとても良く見えました。

亀梨君がセットの階段上った上でのパフォーマンスは、ほぼフラットな目線の位置になるので、本当に観易かったです。


そして、可愛い!とかエロい!とかの感想以前に特筆すべきは、

キレッキレのダンスと歌の上手さ、です。


ダンスは最初から最後まで本当に完璧にかっこ良くて、大宮の時よりキレが良かったように感じました。
(席からの見え方によるのかもしれませんが)

私の大好きな指先の美しさも健在で、オーラスであることや、カメラがたくさん入っていたことも意識してたのかな?


そして歌唱力の高さ。

もうDVDになっても、修正しなくてOKっていうぐらい、安定した声と音程でした。

会場に響く亀梨君の美声は圧巻です!


ショー的なパフォーマンスは、亀梨君の身体能力の高さの証明でもあり、宙を舞う姿の美しさには、何故か毎回涙ぐんでしまうのですよ。(^_^;)


3時間以上の公演でも、私的には亀梨君に一点集中出来るので、疲れないのも嬉しい。(笑)


43公演やりきった今、亀梨君はひとつの達成感を感じてくれてるのかな?

それとも、また新しい課題をみつけて、更なる高みを目指すのかな?


何より嬉しいのは、亀梨君自身がソロコンに確かな手応えを感じてくれたことです。

今まで避けて来ていたソロの音楽活動に、とても前向きな気持ちになってくれたこと。

「これからもコンスタントに…」

この言葉を言わせたのは、ファンが、亀梨君の背中を押す力が強かったからだと、自負しています。


いろいろな意見があるのは仕方のない事。

それでも、この充電期間だからこそチャレンジして、本人もファンも大きな自信と幸せな気持ちを味わえた事が、一番の収穫ですよね。


本来の充電の意味。


確実に、亀梨和也の体内に大きなパワーが充たされたはずです。


亀梨君、お疲れ様でした。


たくさんの愛と幸せを、ありがとう。


最後の最後は「KAT-TUN」の文字がスクリーンに映し出されて終わりました。


このソロコンも、確実にグループに繋がって行くんですね。。。



チケットをバッグに仕舞ったら、急に緊張してきました。

ソロコンのオーラス。

奇跡的に当たったチケット。


この日が待ち遠しいかった気もするし、来て欲しくない気もして、複雑。

でも、亀梨君の気持ちを思えば、やはり、無事に今日を迎えられたことは、喜ぶべきですよね。


亀坦悲願のソロコン。

亀梨君が「アイドル亀梨和也」と向き合ってくれた、貴重な時間。

亀梨君にとっても特別と思える江戸川公演。


たくさんのファンの心を集結して、なんとしても大成功させましょう!
Twitterでレポを読ませて貰ってると、最近は、地方公演の良さがたくさん出てるなぁと感じる。

ご当地ネタや方言も飛び出したり、亀梨君がコンサート後に、その土地の名物を食べるのを楽しみにしてるのも微笑ましいよね。(^-^)

そして何より、地元のファンがたくさん入れたり、誘われて観に行った他G坦さんに、亀梨和也の魅力が伝わっているのが嬉しい。

KAT-TUNの時とは少し違う、“100%亀梨和也”の世界観に感動して貰えたなら、こんなに嬉しい事はないよね。(*^^*)


亀梨君の“日本大好き感”は、

例えば美しい風景を愛でるのが好きだったり、
季節の行事や移り変わりに敏感だったり、
綺麗な所作や言葉遣いをする事からも、

伝わってるね。


ライブでは必ず「和テイスト」を入れたい人だし、どちらかというと、アナログ指向なところも…(笑)


何年か前から、弓道や剣道や乗馬がやりたいって言ってたよね。

私の中で「いよいよ時代劇か⁉」って色めき立ったのだけど…(笑)

いつオファーが来ても良いように、“道”がつく習い事が出来るといいね。

なかなか時間が無いのだろうけど…


私も、日本の伝統や文化は無くならないと思うよ。

デジタル化が進み、無機質な世界が拡がれば、また“古き良き時代”が見直されて脚光を浴びると思う。

最近の古民家ブームも、ひとつの表れじゃないかな?


目指すは「亭主関白なジェントルマン」

でも実態は「小2病の5歳児」なんでしょ?(笑)



若木さんの写真、私がスッゴク好きな亀梨君だ!
(*≧∀≦*)