亀と山Pは期待を裏切らないですね!

限定ユニットとは思えない安定感。
余裕を感じるパフォーマンス。

「美×美」の相乗効果は天井知らず!☆☆☆


修二と彰、と裕翔。

流れた歳月を思わせるけど、何年たっても色褪せない楽曲ですね。

“辛いのは一瞬、作品は一生”


お客さんも大いに盛り上がってくれたみたいで、

「パフォーマンス+歓声」の相乗効果も天井知らず!☆☆☆


中丸君もかっこ良かったですよね!(^-^)

世間一般の中丸君のイメージってわからないけど、後輩を従えてKAT-TUNの楽曲を歌う中丸君は、紛れもなく

「KAT-TUNの中丸雄一」

ですよね。

いろんなもの壊してた、不良みのある

「KAT-TUNの中丸雄一」

にこりともしないで歌いきる中丸君の帝王感たるや!


やっぱりKAT-TUNは別格のカッコ良さ!

だって“ひとりKAT-TUN”でもあれだけカッコいいんだよ?

3人揃った時の破壊力はどんだけよ⁉

後輩くんたちが憧れたり、KAT-TUNの曲を好んで歌いたがる訳だわ。(^-^)


スノストも、テロップで個人名までちゃんと出して貰えて良かったね。

大きな歌番組でアピールさせてくれる先輩は、なかなかいないですよ。

KAT-TUNは積極的にJr.の育成に取り組んでますよね。

上田君も『体育会TV』で後輩育ててるしね。


とても幸せな気分で見終わる予定だったのに…



JUMPのドッキリに関しては、ソッコーで日テレの「ご意見ご感想」コーナーに“ご意見”しました。

モンペ上等!




心が震えた

涙は出なかった


10ks!後の走る車の中、ライブの高揚感を纏いつつ、頭はクールダウン

「時に弱っていくKAT-TUNというのも感じた」

本音

けれど

「こんな事あまり口にするのもアレだけど…」

普段は絶対言わない言葉にワンクッション


「もっと強く大きくなるための決断」

それが“充電期間”の意味


“果たせていない想いを諦めたくない”

悔しい思い、やるせない思いを何度も味わい

“もやはこれまで”と諦めるような状況でも

起死回生を狙う

黒豹のような瞳


別の現場からスーツのまま飛び込む会議

妥協を良しとしない物作り

プロの仕事

プロを支えるプロ集団

チーム・亀梨


隙間に見せる柔らかい笑顔

すっぴんに不精髭と吹き出物


素顔は愛しくて、どこまでも美しい


「ああ、この仕事好きだわ」

ソロコン後の吐露


亀梨和也の声で聞いた言葉が

ファンの力になる

私の心を震わせる


途中に差し込まれた『PとJK』と『美しい星』

画面2分割で見るとよくわかる、全く違う顔

アイドルとしてステージに立つ顔も、舞台裏の顔も

全部違うけど


全部 「亀梨和也」




亀梨君を密着するなら、やはり日テレさんがベストですね。


いつかひとつの番組として、『亀梨和也特集』を放送して欲しいです。


ニュースZEROさん、素晴らしい企画をありがとうございました。
改めて、ドラマ決定おめでとうございます!


ソロコン中も

「平行して動いてる事がある」
「年末年始も精力的に仕事する」

みたいな事言ってくれてて、嬉しい“匂わせ”なら大歓迎ですよね!(^-^)

露出が少なくて「何してるのかな?」って時も、水面下では次の露出に向けての準備が着々と進められてる。

むしろ彼らにとっては、下準備の段階のほうが余程忙しいのかもしれないね。

お料理でもそう。
食材切ったり下味つけたり灰汁を抜いたり…っていうほうが時間も手間もかかるもの。


そうして手間隙かけた完成品を、私たちと“シェア”してくれる。

ファンは“良いとこ取り”だ。(*≧∀≦*)


今月号のMAQUIAを読んで感じたのは、ジャニーズの伝統も“シェアの精神”だなって。

先輩から受け継いだものを後輩へ。

亀梨君も先輩から受け取り、後輩へ渡していく。

ソロコンや亀と山Pでは、“与える力”を体現していたよね。

亀梨君は“受け取る感受性”も優れた人。

後輩くんたちも、そうであって欲しいですね。


私たちもそう。

亀梨君曰く、

「根っこにあるのは、シェアの精神だと思う。創作とか表現って、自分の好きなものや感じていることを、ファンの方々や視聴者、読者にシェアしたいという思いから生まれているものだから。」

そして、「表現する場が多くあるのがありがたい。」と。


なんかね、今月号は、

“まるまる亀梨和也”

や、いつもそうだけど、特に
“まんま亀梨和也”
“100%亀梨和也”
“頭のてっぺんから爪先まで亀梨和也”

って感じの記事でした。(伝わる?)

親孝行だし、スタッフさんから愛されてるし、日々インプットしてアップデートして、常に高みを目指しながら、どこまでも優しい人。

亀梨君の仕事の完成品だけじゃなく、仕事に対する姿勢や精神までも、私たちは“受け取る感受性”を磨いていかないといけないなって思わせるのです。


SNSは疎いままでもよろしいのでは?

今回のドラマで目覚めたりして!

…な訳ないよね、きっと。(^-^)


X'masにかめーる届くかな~?


いやいや、亀カメラとラジオがあるだけで、結構満たされてるわ、ワタシ。(*^^*)