先日、旦那と伊豆に。

下田公園は15万株の紫陽花が満開!

紫陽花って、なんとなくKAT-TUNカラーですよね。(^-^)


亀梨くんが愛情深い人なのが伝わるのは、モノを大切に扱う事が知られているというのもあるからですよね。

初めて買った車を今も持ってる事には驚いたけど、確かに長年乗った愛車を手離す時って、誰でもちょっと切なさを感じたりしますよね。

乗らなくても、持ってるだけで安心するのかな。

そんな風に、御守り代わりとか精神安定剤代わりの物が、たくさんありそう。


人に対しても愛情は深い人。

歴代のマネージャーさんとも、濃い関係性を築いてこれたのかな。

そういえば、車の中でマネージャーさんには愚痴を吐き出すって言ってましたよね。(^-^)

どんな人がマネージャーに付くかは、それこそご縁なんでしょうけど、皆さん"人間亀梨和也"の部分を、しっかり受け止めてくれる存在だったんでしょうね。


「愛着はあっても執着はしたくない」

これはある意味、生きてく上で大事な事かもしれない。

私の中で"執着"という言葉には、その場にとどまるというイメージがあります。

亀梨くんのいる世界は、特に、タイミングを逃すと致命的っていう事もたくさんあるんだろうと思うから、人にもモノにも執着しないで生きられる亀梨くんは、人生の上級者だと思うのです。

その分、心の中にたくさんの引き出しがあって、愛情を大切に大切にしまっておける、大きな器の人でもあるんですね。


愛着のあるモノを人にあげるのは、相手の人生に"亀梨和也"を刻むコミュニケーションの一種だと言う亀梨くん。

その人の人生に、モノを通じて亀梨和也が参加できる、と。

亀梨くんから大切な愛着あるモノを貰った人たちに、どうか、その想いが届いていますようにと、願わずにはいられません。
集英社の7誌連動企画ですって!

なんか凄いですね!

他のタレントさんでもやってるのか分からないけど、KAT-TUNという被写体に魅力を感じてくれたからこその企画だと思うんですよ。

亀梨くんがMAQUIAでお世話になってて、『ユメカメ』が大ヒットしたという功績も手伝っての企画だとしたら、いち雑誌の特集に留まらず、集英社という会社をあげての推しと捉えていいわけで、ホントに凄い事じゃないですか!

感無量です。。。

普段買ったことない雑誌だらけだけど(笑)、もちろん全部買わせていただきます!


本日発売の『non・no』

相変わらず"スゴイ柄の洋服"がお似合いです。

白黒のオフっぽい写真が面白い。

そして亀梨くんが、えげつない数のスタンプを多用するKAT-TUNのグループLINEを、いつかどこかで、ちょこっと覗かせて欲しいもんです。(^-^)
カカカ、カルビ!

公式さんのアンケートクイズ、当たった!(笑)


『タメ旅+』台湾 鬼の三本録り 

ラストも面白かったー!(^〇^)


名物、朝のバイクラッシュ 「レッツ通勤!」

特攻、旗持ち、ケツ持ち

族でアタマ張ってそうな竜也
地元の悪ガキヤンキーチックな和也
そして…
新聞配達のお兄さんのような雄一ww


しかしイケメン!

あの大群の中で一際目立つ イケメン!

ほんと、なかなか経験出来ない事やらせてもらったよね。

保険はちゃんと入ったよね?(笑)


足ツボロード

さすが日頃から鍛えてる上田くん
体幹がしっかりしてる亀梨くん
そして…
猫背からして問題ありそうな中丸くんww


全力の熱唱リアフェが"お得感"ありましたね。

中丸くんの痛がり方は、もはや「芸」の域です。

あの突起じゃ、走ったら誰でも痛いと思うけど。(^o^;)

亀梨くんの痛がり方も、なかなか見れない。(笑)

すぐに効果を感じちゃうなんて、代謝が良すぎるのね。

それか、暗示にかかりやすい…?(笑)


パラビ映えする「ザンザンバオ」

上田くん、超素直!

言われるがまま!(^-^)

そして、初めてのお使い的な竜也を見守る爺孫。

ザンザンバオでお顔を汚しても、超絶かわいい亀梨和也(32)

あの天の声が撮った3枚の写真欲しい!

三段落ちの落ちになる上田くん。

きれいに食べて、ある意味"正解!"(笑)

良いトリオだな~


激辛台湾料理

尋常じゃない汗の亀梨くん
大騒ぎの中丸くん
そして…
涙目で悶絶の上田くん

亀ちゃん、目がすわってるよー!!!

我慢する癖あるんだよ、かめ。by爺

舌先→首筋→舌打ち

天の声の「あ~!ドキュン!」
は、思わず洩れた本音とみた。(笑)

「マグロあるよ」のたっちゃん。
ここでも従順。(笑)

いやー、良いトリオだな~(2回目)


それにしても、進行役の天の声が顔出しNGなのに、お嬢こと田村Pは毎回特別出演。

田村さん美人さんだから、KAT-TUNと並んでも絵ズラを乱さないから良いわ。(^-^)



中丸くんは益々「芸」に磨きをかけてきたし、上田くんは素直で従順な所が面白さの極みだし、亀梨くんはね。。。

以前田村Pが雑誌のインタビューで
「亀梨くんは優等生」
と言ってくれてました。

一般的に、優等生って"良い子ちゃん"ていう響きがあって、揶揄する言葉に使われがちだけど、この場合は"優れた人"と、素直に受け止めるのが正解だと思うんだよね。

だって見てればわかる。

状況判断する力、気配り、自分から面白さをプラスする演出力。

まさに「陰の司令塔」


そんな、面白くて美しくて一生懸命なKAT-TUN


とっても良いトリオだな~!

何度でも言います!(^〇^)



公式さんのアンケート。
「どのKAT-TUNがお好きでしたか?」

迷う!

全部面白かったもん!

でも、あの汚れちゃった仔犬のような亀梨くんの可愛さが忘れられない!