先日、旦那と伊豆に。
下田公園は15万株の紫陽花が満開!
紫陽花って、なんとなくKAT-TUNカラーですよね。(^-^)

亀梨くんが愛情深い人なのが伝わるのは、モノを大切に扱う事が知られているというのもあるからですよね。
初めて買った車を今も持ってる事には驚いたけど、確かに長年乗った愛車を手離す時って、誰でもちょっと切なさを感じたりしますよね。
乗らなくても、持ってるだけで安心するのかな。
そんな風に、御守り代わりとか精神安定剤代わりの物が、たくさんありそう。
人に対しても愛情は深い人。
歴代のマネージャーさんとも、濃い関係性を築いてこれたのかな。
そういえば、車の中でマネージャーさんには愚痴を吐き出すって言ってましたよね。(^-^)
どんな人がマネージャーに付くかは、それこそご縁なんでしょうけど、皆さん"人間亀梨和也"の部分を、しっかり受け止めてくれる存在だったんでしょうね。
「愛着はあっても執着はしたくない」
これはある意味、生きてく上で大事な事かもしれない。
私の中で"執着"という言葉には、その場にとどまるというイメージがあります。
亀梨くんのいる世界は、特に、タイミングを逃すと致命的っていう事もたくさんあるんだろうと思うから、人にもモノにも執着しないで生きられる亀梨くんは、人生の上級者だと思うのです。
その分、心の中にたくさんの引き出しがあって、愛情を大切に大切にしまっておける、大きな器の人でもあるんですね。
愛着のあるモノを人にあげるのは、相手の人生に"亀梨和也"を刻むコミュニケーションの一種だと言う亀梨くん。
その人の人生に、モノを通じて亀梨和也が参加できる、と。
亀梨くんから大切な愛着あるモノを貰った人たちに、どうか、その想いが届いていますようにと、願わずにはいられません。