ご縁があって、
とある方に占ってもらう機会がありました。
普段周りに見せない部分ってあるじゃないですか。
そういう面を覗かれる感覚があり、
こそばゆいと思いつつも、
いろいろと考えさせられました。
周りの方たちはどうかわかりませんが、
自己開示する機会って多くないです。
自分自身のことを知ってもらってないんですよね。
そういう意味では、
執筆して本を出版してもらうのは、
自己開示の一つなんですよね。
私を伝える機会なんです。
名刺代わりの本だと思っています。
年が明けて、
楽天ブックスさんでも取り扱っていただけることになりました。
身近な誰かにちゃんとことばを届けていますか?
ありがとうございます。
