隣の席の 後輩が
今年いっぱいで
退職するらしい 
今朝、 部長に呼ばれて
そんな 話をされました
ただでさえ
ぶちょー抜かして7人しかいない 少数部隊
しかも うち 2人が産休中 
唯一の20代・男手で 重宝?してたのにーーー
あぁ。
ますます 忙しくなりそ
まぁ、彼にとっては おめでとう
な 転職だから
めでたいことなんだけど
おととい、 部長と後輩が ずっと会議室で話しこんでて
なんか ピーン
と来てたんだ
当たっちゃったよ
女のカンだわ
隣の席の 後輩が
今年いっぱいで
退職するらしい 
今朝、 部長に呼ばれて
そんな 話をされました
ただでさえ
ぶちょー抜かして7人しかいない 少数部隊
しかも うち 2人が産休中 
唯一の20代・男手で 重宝?してたのにーーー
あぁ。
ますます 忙しくなりそ
まぁ、彼にとっては おめでとう
な 転職だから
めでたいことなんだけど
おととい、 部長と後輩が ずっと会議室で話しこんでて
なんか ピーン
と来てたんだ
当たっちゃったよ
女のカンだわ
んーーー
ここ数ヶ月、相変わらず
バタバタバタバタ
年越したら 落ち着かないかなぁ。。。

そんな中 靴フェチ
の私が すっごい期待してみたやつ
PIEDRAS/STONES (2002年 スペイン 監督・脚本:ラモン サラサール)
5人の女性の姿が多少交差しながら描かれてて 
こういう映画は好き。
靴、いっぱい出てくるし
でも 期待の方が膨らみすぎてて ちょっと残念 
ご存知
プラダを着た悪魔の
鬼編集長:ミランダ・プリーストリのモデルになった(と言われている)
アメリカ版VOGE編集長 アナ・ウィンターを追ったドキュメンタリー
The September Issue(2009 アメリカ 脚本: 監督
(20000年9月でo0k?
もっと アナに迫った映画かと思った。。。

選んだ服を全部却下されてパニくって
何とか彼女の気に入りそうな服を選ぶ従業員に対して
これまた別の従業員が言った言葉
『それは最善の策?』 (記憶だのみで、、、正確な言葉は違うかも
)
他にも、 作中 アナが「天才」と表現する クリエイティブ・ディレクター:グレイスの
台詞
『いい人になるな』『強くなければ生き残れない』『妥協するな』
みんな、強いなぁ~~
あたしは この年になっても(年は関係ないか。。?) まだ
迷える子羊だよ 
近所の図書館
で
こんな 
DVDが![]()
The Cheat (1915 アメリカ 監督:Cecil Blount DeMille /脚本:Hector Turnbull, Jeanie Macpherson)
もちろん、日本用?のやつで 日本語字幕
"好色、非人道”な 早川雪州が演じた役が
日本人ではなくって ビルマ人『ハカ・アラカウ』
でした
でも、格好も部屋も 日本人だったけど
しかし
日本人名が 『ヒシュル・トリ』って![]()
この頃の映画って(そんなに観てないけど)
表情や身振り手振りの演技や
間の取り方とか シーンの撮り方とか
今の映画と全然違って
そんなところに 時代を感じる
この前 借りてきた
Closer (2004年 アメリカ 監督:Mike Nicholes 原作・脚本:Patrick Marber)
いくつかの 始まりと 終わり
で 真ん中が省かれてて 
面白い見せ方だなぁ~と
うん、
面白かった
個人的には
どの役にも感情移入できないけど 
これまた近所のTUTAYAで
ジャケ借り
![]()
表のイラスト が なんてかっこいい![]()
手に取ってみたら
なんと
なんと
豪華な出演陣 
Murder on the Orient Express
(1976年 イギリス 監督:Sidney Lumet 原作:Agatha Christie 脚本:Paul Dehn)
冒頭に出てた
オリエント急行が出発する駅の待合所?
を観て
トルコ旅行を思い出した
懐かしい
お話はすっかり知ってるのに
結構、楽しめた

近所のTUTAYAで推されてたヤツ
借りちゃいました
Deth Trap(1982年 アメリカ 監督:シドニー・ルメット 脚本:ジェイ・プレッソン・アレン)
クリストファーリーブ、出てるし
2転3転のどんでん返し
途中でちょっと中だるみ、、、
でも 最後の最後で
どこまで本当
全部 単に彼女のつくり話?的な
余地があるとこが
一番 面白かった~ ![]()
まだ上映してた所があったので、
きのう 朝一で観てきました~ ![]()
Moon(2009年 イギリス 監督/原案:ダンカン・ジョーンズ、脚本:ネイサン・パーカー)












![]()
前評判が凄く高かったし
監督がデビットボウイの息子って言うし
これは観ておこうと
で。映画は、、
細かい所にまでスパイスが効いてる、って言うか。
うん。面白かった
監督は自称SFマニアらしいのだけど
私なんかでも確かに~と思うところがそこかしらに。
『囚われた』って表現がピッタリ
で
切ない、哀しいお話でした。。