さて、帰ってまいりました。
最後の8日は、ただ只管、空の人、時差を超える人でした。
ではここで、INDEX。下の日付をクリックしてみてください。
できれば、日付順に見ていただいたほうが、楽しめるのではないかと思います。
ただ、中には複数ページにまたがるページもありますから、
なるべーく、後ろにさかのぼってから、下から下から見てくださいね。
とは、なんて我侭な筆者でしょうか。
さて、帰ってまいりました。
最後の8日は、ただ只管、空の人、時差を超える人でした。
ではここで、INDEX。下の日付をクリックしてみてください。
できれば、日付順に見ていただいたほうが、楽しめるのではないかと思います。
ただ、中には複数ページにまたがるページもありますから、
なるべーく、後ろにさかのぼってから、下から下から見てくださいね。
とは、なんて我侭な筆者でしょうか。
スルタンアフメット・ジャミィこと、ブルーモスクの外観です。
天気が優れないのが残念でしたが。
たくさんある尖塔は、手違いでできたという逸話もあり。
この旅も最後が近づいてきました。
ここは本当は、2日目に回るはずでしたが、
イスタンブールの交通事情から、
この日に回ってきました。
この日の午前も自由時間だったのだけれど、
マーケットやバザールを回って、
楽しい時間をすごせました。
いろんな意味で、ショートカット。
この日は、トプカプ宮殿の後、地下宮殿にも行ったんですが、
いい写真撮れず。
2枚目にして、この日最後の写真です。
何故こんなに少ないのか、
メモリがあとわずかだからです。
さてホテルに戻ったのが夕方ごろ。これ以降は自由行動です。
ツアーの子達とスーパーマーケット行ったりした後、
スタンドのドネルケバブをサンドにしたものを食しました。
この旅一番のおいしさ!!!
別に、他のレベルが低かったわけでもないですが、
牛肉とトマト、ポテトが挟まっただけのこれが、
本当に美味しかった。安かったし。
帰ってきました、イスタンブール。
お約束のように流れたタイトルの曲ですが、
大学生の子の「聞いたことあるかも!」という声が印象的。
私も世代ではないですが、とある事情で大変よく知っている名曲です。
この歌を歌った庄野女史とは大学で同じサブゼミだったこともあり、
大学時代のことを思い出してみたり。
さて、トプカプ神殿入り口です。
中も広くて見ごたえがあります。
宝物殿には入らなかったけれど、他だけでも、
時間が足りないほどでした。