推しのいる日常。 -24ページ目
彼の横顔を眺めているだけで、
私の一日が終わればいい。
アイドルってやっぱり、
地球人離れしているんだな。
もし体重120kgだったとしても、
我々はきっと恋をしていたのだろう。
私が映画に求めるのは
圧倒的ファンタジーと
絶対的ハッピーエンド
ハラハラドキドキで
心が満たされるって良いなぁ
と思った10ヶ月振りの鑑賞会でした


今年の夏も暑かった。
寝室の蛍光灯、
最後の一本が切れてから3ヶ月。
遂に交換しました。
本当なら背後から187㎝の美男と、
白桃ロマンスのはずだったけど。
我が家で最も高い椅子を、
一人で運んで何とかしました。
体幹は鍛えとくもんだなって。
隣の小さな和室からの、
木漏れ日で過ごした3ヶ月。
今年も秋が来ます。


本当に人を好きになったら、
すべてが可愛く見えてくるって、
鈴木奈々が言ってた。
(推しの誘惑には抗わない事にしている)
学生時代にアイエンが彼氏だったら、
この世の中に何の不満も無かったと思います。
(アラサー独身女性 Wさん)