声フェチなオタクの私が、

『今一番好きな声』って、

誰だろう?と考えてみる。


ぼんやり柔らかい輪郭で、

高音と低音のバランスに、

喉仏の存在感まで美しい…


ソンファでした



「ママが僕のママで良かった」とか、

「大切な歌を覚えてなくてごめん」とか、

「金持ちには擦り寄る」とか、


ちょっと待った…

私、この子 好きなんじゃないか?



「君は僕の天使なんだ」という一言で、

涙がこぼれそうになるなんて、

年齢を重ねる事も悪くはないようです。


うまくいかない時もあるけれど、

夢を叶えるために頑張っている自分を、

そっと抱きしめてあげたくなりました。



大きな愛は小さな光になって、

誰かの心を優しく包み込むもの。



だから今夜も、星が綺麗ですね。



凶悪犯がモンキーの真似を強要した時

反抗する事なく従順であれとの指導


ご機嫌に指定された位置に移動すると

シャンプーの香りを感じる距離に推し


結果的に添い寝でも心の平静を保つ

経験値メタルキング級な謎の夢でした



珍しく、ゲームにハマって睡眠不足。


久し振りに、夕方まで寝ていた今日。


肋間神経痛で全身が引き裂かれる様。




利き目じゃない方の瞼が筋力低下で、


重力に抗う事を諦めかけていたけど、


左右の大きさが一緒になるという益。




「長生きしてください」と言われたら、


体温が0.2℃上がって0.4℃下がるので、


キャラメルポップコーンで生命の充電。




スンミンを見る度に誰かに似てる感。


しかし、ピンと来ず。前世の記憶か?


私にも子犬だった過去が?謎は続く…


『○○な君が好き発表会』のMCを終え、

身長2m(体感)のチャンビンに駆け寄る。


寵愛を受けるべくそっとくっついたけど、

人前だったから笑顔でスルーされて残念。


お店の前でチラシを半分にちぎって先に、

見せてくれたナチュラルジェントルな彼。


何か食べる?と日本語で聞かれたけど、

次の企画で甘い物ばかり食べてるから…

って、耳打ちしてる途中で目が覚めた。


"推し"とはまた違う感じ、でも、

なんだかんだ好きなタイプではある。



ちなみに!

ヨンボギは僕をお守りしたかっただろうに…

と呟くトロンボーンを抱えたハンもいたよ。

[出演者の皆様]

RM・J-HOPE・JIMIN・V



流れるプールになった体育館で

推しに手を振ってもらうべく

あの手この手で熾烈なアピール合戦


(髪の毛はフサフサのまま)

悩みが消えて、心が軽くなれば、


誰だって"本当の自分"に戻れるから。


(愛は言葉の壁を越えて)