8月に行われました「西院ミュージックフェスティバル」。今年で10回目となるこの音楽祭、トゥンガリンとして初めて参加いたしました。天気はいいし、ビールはうまいしということで、堪能いたしました。こういう街中での音楽祭がもっと増えればいいなあと思うわけです。
~ TUNGA RING ライブ情報 ~
日時 :2010年11月14日(日)
21:00~演奏開始
場所 :JK's BIRD(阪急高槻市駅駅前)
大阪府高槻市城北町2-2-12 2F
072-676-3661
その他:今回はライブハウスやクラブではなくBARでのLIVEです。
店長さんのご好意により通常のBARタイムにTUNGA RINGが演奏します。
入場も無料です。(演奏が良ければおひねりを)
ほろ酔い気分でお越し頂いて、お酒とおしゃべりとLIVEをお楽しみ下さい。
次の日は月曜日ですので飲み過ぎ注意です。
ではではお待ち申し上げております。

当日、TUNGA RINGのミニアルバム「トゥンガリンがゆく」販売いたします。
まだの方は是非この機会にお求めください。
※ 現在、TUNGA RINGのCDはLIVE会場でしか販売しておりません。
TUNGA RINGのCDを販売して頂けるお店大募集中でございます。
日時 :2010年11月14日(日)
21:00~演奏開始
場所 :JK's BIRD(阪急高槻市駅駅前)
大阪府高槻市城北町2-2-12 2F
072-676-3661
その他:今回はライブハウスやクラブではなくBARでのLIVEです。
店長さんのご好意により通常のBARタイムにTUNGA RINGが演奏します。
入場も無料です。(演奏が良ければおひねりを)
ほろ酔い気分でお越し頂いて、お酒とおしゃべりとLIVEをお楽しみ下さい。
次の日は月曜日ですので飲み過ぎ注意です。
ではではお待ち申し上げております。

当日、TUNGA RINGのミニアルバム「トゥンガリンがゆく」販売いたします。
まだの方は是非この機会にお求めください。
※ 現在、TUNGA RINGのCDはLIVE会場でしか販売しておりません。
TUNGA RINGのCDを販売して頂けるお店大募集中でございます。
ある日の練習後の雑談がきっかけでした。
「いや、最近いろんなバンドがブログとか当たり前のようにやってるみたいよ」
「せやねえ、よう見かけるけどどうなんやろねえ。広く一般的にみんな見てはるんかねえ」
「ほんま、そうやねえ」
しばし、他人事のようにぽかんとしてたのですが、結局われらがトゥンガリンでもやってみようと。時流に乗り遅れてはイカン。いくらのんびりとしたカリブ音楽を南国フォークなどと称して演奏しているバンドであっても、そこは貪欲なまでに時代に食らいついていこう。
なんとなくそんな雰囲気になりまして、ブログを作ってみることとあいなりました。
はたしてどうなりますことやら。
このブログはトゥンガリンメンバー5名によって運営されていくこととなります。その5名とは・・・
ツモヤン(トロンボーン)
トゥンガリンのリーダーにして、京都が誇るスカバンド「Three Seven」のトロンボーニスト。人柄は温厚にして柔和、若干の足の短さを補って余りある愛嬌はどこか草原の人気者「プレーリードッグ」を思い起こさせる。
ユーコサン(ピアノ・オルガン)
ツモヤンとならんで、「Three Seven」で活躍するユーコサン。そのソロ中の気合の入った鼻歌はほとんど神がかり的で、和製バド・パウエルの呼び声も。Tunga Ringのほかに京都で「Dew Droppers」というバンドでもプレイする。化粧をしているところを見たことがないナチュラルべっぴんさん。
コモサン(ドラム)
ファンクとプリンが大好きな、「物静かでかしこに見えるが実は・・」タイプの典型のようなドラマー。人生最大のモテ期を迎えているが、本人はいたってクール。酔うと陽気。なかなか家に呼んでくれない。
サッチャン(ギター)
長らくギター不在のトゥンガリンに救いの手を差し伸べてくれたザ・オトコマエな感じの好青年。甘いマスクと録音に関する知識はトゥンガリン随一。ビートルマニアで、かつハワイアンのバンドもしているという幅の広さ、懐の深さをもつ。
リンチャン(ベース)
割と緊張しやすい。ボーっとした容貌に似合わず上がり症。また、極度に恥ずかしがりやでもあるので、こんなところに自分自身のことは書けない。
以上5名でやっておりますTunga Ring。一言でいいますと、酔っ払いと子どものための平和な音楽です。最近おじさまがたにも受け入れてもらおうとそっち方面(どっち方面?)の曲もやったりやらなかったり。
どうぞよろしくお願いいたします。

「いや、最近いろんなバンドがブログとか当たり前のようにやってるみたいよ」
「せやねえ、よう見かけるけどどうなんやろねえ。広く一般的にみんな見てはるんかねえ」
「ほんま、そうやねえ」
しばし、他人事のようにぽかんとしてたのですが、結局われらがトゥンガリンでもやってみようと。時流に乗り遅れてはイカン。いくらのんびりとしたカリブ音楽を南国フォークなどと称して演奏しているバンドであっても、そこは貪欲なまでに時代に食らいついていこう。
なんとなくそんな雰囲気になりまして、ブログを作ってみることとあいなりました。
はたしてどうなりますことやら。
このブログはトゥンガリンメンバー5名によって運営されていくこととなります。その5名とは・・・
ツモヤン(トロンボーン)
トゥンガリンのリーダーにして、京都が誇るスカバンド「Three Seven」のトロンボーニスト。人柄は温厚にして柔和、若干の足の短さを補って余りある愛嬌はどこか草原の人気者「プレーリードッグ」を思い起こさせる。
ユーコサン(ピアノ・オルガン)
ツモヤンとならんで、「Three Seven」で活躍するユーコサン。そのソロ中の気合の入った鼻歌はほとんど神がかり的で、和製バド・パウエルの呼び声も。Tunga Ringのほかに京都で「Dew Droppers」というバンドでもプレイする。化粧をしているところを見たことがないナチュラルべっぴんさん。
コモサン(ドラム)
ファンクとプリンが大好きな、「物静かでかしこに見えるが実は・・」タイプの典型のようなドラマー。人生最大のモテ期を迎えているが、本人はいたってクール。酔うと陽気。なかなか家に呼んでくれない。
サッチャン(ギター)
長らくギター不在のトゥンガリンに救いの手を差し伸べてくれたザ・オトコマエな感じの好青年。甘いマスクと録音に関する知識はトゥンガリン随一。ビートルマニアで、かつハワイアンのバンドもしているという幅の広さ、懐の深さをもつ。
リンチャン(ベース)
割と緊張しやすい。ボーっとした容貌に似合わず上がり症。また、極度に恥ずかしがりやでもあるので、こんなところに自分自身のことは書けない。
以上5名でやっておりますTunga Ring。一言でいいますと、酔っ払いと子どものための平和な音楽です。最近おじさまがたにも受け入れてもらおうとそっち方面(どっち方面?)の曲もやったりやらなかったり。
どうぞよろしくお願いいたします。
